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2026/5/3 アマプラ視聴
皆様はGW(ゴールデンウィーク)をどうお過ごしですか?
私は5月1日の平日こそ、
都内を散策しましたが、今のところそれぐらい。
ヨドバシの開店前に時間つぶしをした秋葉原には、
かつてのコレクター仲間O氏の事務所があり、
現在は株式会社ピアレス(令和5/2023年12月28日設立)とやらの事業所になっている
佐久間三丁目ビル(東京都千代田区神田佐久間町3-37)に、
実に30 〜40年ぶりに立ち寄ってみた。
少しだけ迷ったが、急勾配の階段がこのビルの目印なので特定し、今も建て替えせずにビルが現存してることが感慨深かった。
昨今は諸事情で映画館での映画鑑賞がなかなかかなわず、
最後に観たこの映画について述べた、
この記事(『プロジェクト・ヘイル・メアリー』IMAX・2026年03月26日)にいただいたコメント。
チャッP

丸の内ピカデリーは、東京都千代田区有楽町センタービル(有楽町マリオン)内にあるSMT/松竹マルチプレックスシアターズが所有する映画館。本館9階にピカデリー1とピカデリー2(2021年11月26日にリニューアルオープン)、新館5階にドルビーシネマ(2019年10月4日 )の計3スクリーンを有し、松竹系列のチェーンマスターとして親しまれている。
競合の東宝館が隣の日比谷に引っ越したのをいいことに、
『スカイウォーカーの夜明け』(2019)の頃から、
堂々と東宝配給洋画を上映している…と思ったら、
ディズニーは自社配給なんだってさ。
ディズニー作品の日本配給
1993年1月にウォルト・ディズニー・スタジオの日本法人としてブエナ ビスタ インターナショナル(ジャパン)(BVIJ)を設立し、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ(ピクサー・アニメーション・スタジオ作品含む)、マーベル・スタジオ、ルーカスフィルム、20世紀スタジオ、サーチライト・ピクチャーズ、タッチストーン・ピクチャーズ、ハリウッド・ピクチャーズ、ミラマックス・フィルムズ作品の自社配給を開始した。
1976年
- ピーター・パン
- 1953年公開作品のニュープリント版。ウォルト・ディズニー・プロダクション製作。77分。
- ドナルド・ダックの人喰いザメ
- ディズニーの短編作品。
- チップとディールの怪獣をやっつけろ!
- ディズニーの短編作品。
- ヒューイ・チューイ・リューイのライオン大騒動
- ディズニーの短編作品。
- ミッキー・マウスのがんばれ(!)サーカス
- ディズニーの短編作品。
- 元祖天才バカボン
- テレビアニメ『元祖天才バカボン』第5話Bパートを上映。東京ムービー製作。14分。
- 勇者ライディーン
- テレビアニメ『勇者ライディーン』の1作を上映。話数は不明。東北新社製作。25分。
- タイムボカン
- テレビアニメ『タイムボカン』の1作を上映。話数は不明。竜の子プロダクション製作。23分。
- およげ!たいやきくん
- 同名の楽曲を原作としたアニメーション。6分。

1作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(2003)
2作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(2006)
3作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(2007)
4作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』(2011)
5作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(2017)
と5作ありますが、私は『最後の海賊』だけは未見。
したがって?、ヨアヒム・ローニングもエスペン・サンドベリも、初めて聞く名前で完全ノーマーク。
その後ヨアヒムが「マレフィセント2」(2019)「トロン : アレス」(2025)
↓監督以外
- イエスタデイ Beatles (2014) 製作総指揮
フィルとクリス、2人別々の監督映画を期待したいですね♪。
サンダース抜きの独り立ちで脚本と監督を兼任。
一方でサンダースは、『ヒックとドラゴン』2作目と3作目で制作総指揮、
なんと! YouTubeで公開中らしい。
その後、実写映画『野生の呼び声』(2020)を単独で監督。
『野生の島のロズ』(2025)も、脚本と監督を兼任。
そしてサンダースとデュボアは、互いの単独監督作では制作総指揮を担当しあっている。
翻(ひるがえ)ってフィル・ロード&クリストファー・ミラーは単独名でのWiki項目がなく、常に連名。
シスかっ!!
シスは一般的に、ジェダイのような集団、「騎士団」を構成しない。シスは基本的に「師匠(マスター)」と「弟子(アプレンティス)」の二人一組で常に行動する。
かつては二人組で活動しながら、袂(たもと)を◎分かって× 別ってもキャリアに翳(かげ)りがない映画監督と言えば、
ボブ・ゲイルの脚本と『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』(1990)まで一緒だった、ロバート・ゼメキスが挙げられよう。
実写映画への『キャスト・アウェイ』(2000)以来、12年ぶりの復帰作『フライト』(2012)も良かったよ!

以後の作品はあいにく未見だけど。
『ザ・ウォーク』(2015)も観たかったんだが未見。
そんなこんなで、ちっとも『WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜』のレビューに入れなかったので、
今回は「ティザー」ではなく、「ティーザー」(本ブログ独自表記)といたします。








































