告白SMSをみてから、自転車でパクハに追いついたイガク。イ:責任取りなさい!
パ:??
イ:土が入って、使えなくなった。 ←現代人に負けないくらいすごい誤魔化しテクだと思ったの私だけ?w
ト内官と自分のを除いて、3人分のお弁当を買ってきたパクハ。食欲がないという彼女に、自分もそうだというイガク。このシーンでのイガクの無表情&無行動っぷり(←変な日本語すんませんw)は、まさに世子邸下の身のこなし方で・・個人的には超ツボ♡
バス停で別れたまま、ケータイの電源を落として家にも帰ってこないパクハを、オデコが見えるくらい走りながら探した後、家のドアの前で見つけたイガク。
イ:どこにいたんだ?なぜ電話に出ない?
パ:電話したの?なんで?
イ:…おつかいに行かせようとしたら、いなくて・・ ←またツンデレv
(気を取りなおして)
イ:オレが好きだというのが事実かい?
パ:!!知っておきながら、一日中ずっと、私をバカにしてたの?
イ:パクハヤ!本当にオレが好きなのか? (彼女の肩をつかんで)オレを好きになるな。
(ひとりその場に残って)
イ:すまない。
会社でこけたパクハ。帰るなり、イガクに声を上げる。パ:私は頭悪いから、分かんないよ!なぜ私に優しくするの?
なんで、私はあなたを好きになったらダメで、あなたは自分勝手に優しくしたりするわけ?
→すると、世子嬪の死やセナと結婚しないといけない理由を自ら話すイガク。
水槽の前・・部屋に入ろうとするパクハを引き止めて…イ:行かないで少し手伝いなさい。
パ:なんで、ハスの花だけ移すの?
イ:こうして移したほうが、死なずによく育つのだ。
パ:魚たちと一緒に水槽の中にいちゃダメ?
イ:最初からこのつもりだったのさ。
↑のイガクのセリフの後、流れたOSTの歌詞が…
「知ってるの~あなたのその言葉はウソだと~♬ その笑顔も~(本当は)涙だったと~♬」
なんか、この場面にぴったりすぎてビックリww
(補足)水槽→屋上部屋 or 人生?魚たち→イガク+3人、ハス→パクハ。
一緒にはいられない、最初から共に生きていけると思ってなかったという事ですよねー。
でもそれを言う彼の表情が優しすぎて…頭ではセナを、心ではパクハを想うイガクが切なかった。。
ケータイなおしてからHOLLYSで・・アメリカでの出来ことを推理し合ってた時に言ったイガクのセリフ… さらっとすごいことに気づいたみたいっww
「オマエは(誰よりも早く)テヨンに会えたはずだった…」と、しみじみ言ったけど…
過去のことが現代にも繰り返されると推測してるイガクだから、バクハとの過去の縁もそのうち考え直すかな?><
↑のセリフ・・ただ推理した内容として一回言った+テヨンがバクハの運命の人になれたのにと、彼女を可哀想に思った
+ふと、前世の自分とは違うテヨンの恋(?)に一瞬考え込んだ…みたいに見えた。
←ただのマニアックか深読みしすぎ…かな( ̄▽ ̄;)
ちなみに、この頃イガク in HOLLYSシーンが増えはじめて…
いつも彼の飲み物にはホイップクリームが山盛りになってるのを見て、韓国ペンがつけたアダ名
→당덕후(ダンドック=糖+オタク)
※덕후(ドック)は、日本語のオタクのタクをわざと韓国語っぽく綴りを変えたものですv
+あと、なんとこの日…Twitterでシノプが公開されちゃいましたね. . .
(↓で、ネタバレはありません)
いくつか@で聞かれた質問について少しだけ書きますね~
景宗がイガクのモチーフかも?という話から、シノプの中に出てくるイガクの母に関する設定が景宗の史実と一致しているかという話なんですけど… シノプでいう4歳の時、母親と親族を殺されたという設定は・・粛宗の長子・景宗(←イガクのモチーフと言われる)の史実とは違います。景宗の母(張ヒビン)は彼が12-13才の頃死刑になって、その親族もそのときまでは健在でした。
これだけです^^;
<おまけ?>
この日の朝出た記事より抜粋…
(朴ユチョンがすごいのは)完璧に騙さなきゃならない祖母、復讐の対象テム、世子嬪で婚約者になるセナ、自分の部下たち、そしてパクハを相手にする時…このすべての場面で細かいAttitudeと話し方(口調&VOCA)が異なるということだ。
…よい記事パチパチ♡