ごてんまり訪問看護ステーションでは開設当初からホームページを持っています。
でも、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。
研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。
独自ドメインは取得していませんが、先月になってGoogle検索に登録も完了しました。
訪問看護ステーションのホームページって
「何ができるのか」
を重点的に記載するのが一般的ですよね。
僕もそうです。
訪問看護ステーションを利用するにあたり、どんなケアができるのか、私達の目指すところはどこなのかについて記載しています。
本当は料金体系まで記載できれば良いのですが、制度が複雑なために理解がしづらい内容になります。
なので料金体系は載せていません。
いずれ何らかの形で一覧にしたいとは思っています。
でも何もアクションを起こさないのは良くないと思うので、
ホームページ内にチャット機能をつけました。
ここをタップしてもらうと私とリアルタイムでチャットできます。
例えば、要介護3で週2回訪問看護を利用するにはいくらかかる?
だとか、
人工呼吸器を装着して大学のスクリーニング講義に行きたいけど可能か?
とか
引きこもりの家族をどうにか自立させたい
とか。
直接聞かなきゃわからないけど、電話するのも気が引ける。
そんな時はぜひ
ごてんまり訪問看護ステーションのホームページにある
チャット機能を利用してみてください。
さてさて、
海外のローカルではこんなニュースがありました。
遺伝子操作による蚊の減少実験が失敗、副産物として「殺虫剤耐性の蚊」が誕生
ちょっと怖すぎる💦
アメリカのイェール大学が数年前から行なっていた、「蚊を遺伝子操作して個体数を減らす」という実験の結果が発表されました。
最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。
これくらいならまだ許せます
最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。
これくらいならまだ許せます
でも、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。
交配により生まれたハイブリッド種は、ブラジル土着の遺伝子に、実験に使用したキューバやメキシコの蚊の遺伝子も混ざったことで、殺虫耐性が強化されたと考えられるのです。
研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。
最近はロシアのウイルス研究所が爆発したなんていうニュースもあります。
そこではHIV.炭疽菌.エボラ.天然痘.ペストなどの超危険ウイルスが貯蔵されていました。
ブラックジャックの話じゃないですけど、
人間が生き死にをコントロールしようなど、おこがましいのかも知れませんね。
それでは皆様
ホームページのチャット機能を是非使ってみてください。
ホームページはこちらから
https://addcarellc.wixsite.com/-site

