〜作業ではなく創造力を高める思考を身につける〜 石川 裕基のアタマの中 -18ページ目

〜作業ではなく創造力を高める思考を身につける〜 石川 裕基のアタマの中

〜ミッション〜
自分の価値を高める思考をUPさせる
selfimageを上げ、自己実現に役立てる
作業でではなく、価値の創造を形にする
センスを言語化し、伝える脳力を上げる

こんにちは

 

創造力を高める思考を

追い求めている

 

石川です。

 

一番最初にブログでもお伝えしましたが、

私3月末に会社を退職致しました。

 

そこでふと思い、

 

私が在職中、どのように仕事に取り組んだかを

今後に役立たせるにはと考え、

 

「言語化」してみようと思いました。

 

例えば

新人のアルバイトが入ったときどう接していたか?

中堅の社員にはどう教育していたか?

 

その際のやり方

その時のあり方

どうだったかなどです。

 

 

働いているときは

自分のセンス感覚で行っていました。

自分の頭の中にある感覚。

 

 

そして「言語化」している時に気づきました

この内容、働いているスタッフに何か

 

役立たないかなと?

 

そこで店のスタッフに

「店どんなかんじー?」と連絡すると

 

たまたまこんな返事が

 

「店自体は特にですけど、自分はアルバイトの育成に

もっと力を入れたいとおもおいます」

 

お!これちょうど良い機会だと思い。

「言語化」した内容の一部を送ってみました

 

すると

 

こんなこと考えながらやってたんですか?

私にはこのやり方はおもいつかなかったです

手本にしてやってみます

だから石川さんは教えるのうまいんですね

もっと他ないですか?

 

 

などなどちょっと自分でも驚いた返答でした。

 

 

 

でも私この内容「無意識」でやっていました

そんなに対した内容ではないですが、、、

 

 

 

これって

頭の中に常に意識があるから

意識していなくとも考えている

やらされているうちは出来ない

誰かに指示されて考えたのでなく

こうしたほうが良くなるのではという感覚

考えたというより自分の中の当たり前なこと

 

 

この「無意識」

 

すべて「自己発信」なのかなと思いました。

 

 

自分自身は意識していないから

ストレスがない

やりたいことをやっている

 

この感覚で仕事をして、結果を残すことができれば

最強?って勝手に思いました。

 

 

 

ちょっと話は飛びましたが、、、

 

 

 

 

今回働いているときは

センス感覚で行っていた事を

 

文字と文章で

「言語化」することによって、

私が店で働いていた時以上に

 

 

 

内容を伝えたスタッフは

自分の意識に浸透したかなと。

 

ですので今後も

常に自分の行動・目標・センス・感覚など

 

「無意識」に「言語化」していきたいと思いました。

 

以上です。