お気軽にお声掛けください。
🔮10月1日 木曜日
9時〜10時 12時〜13時
対面・電話📞鑑定承ります
お時間要相談となります
節制逆位置
ワンドキング
何だか落ち着かない、精神的なバランスが整わない模様。
今日は、
持ち前の情熱と強い意志、そして経験に裏打ちされたリーダーシップを発揮して、周囲を引っ張っていこう❗️
![]()
ここで一息‼️ ![]()
![]()
春野の自宅から影ってはいましたが、🤳
月を観るといろいろな思い出が蘇る。
鑑賞と感傷に浸れます。![]()
チーンと仏壇のお鈴が響くと
不思議ですね、異空間になります。
香りや音や縁起物で空間を整えています。
線香もいろいろ試してみました。
長さや太さ、色、香りを比較してみたり。🌿
☺️煙が立ちのぼる様子を見ているだけで心が落ち着く効果もあるので、お線香をアロマのかわりに使う方もいらっしゃいますが。
私はアロマは故人へのお供えという感覚ではなく、自分や他者への癒しや整え、トリートメントと捉えています。![]()
お香の一種であるお線香は、故人への気持ちを送る・贈るものとして炊いています。
お線香・アロマ・お香の違い
お線香はお香の一種で、身近に使えるお香です。
アロマとお香の違いは、アロマはアロマオイルを利用することが多く、温めることでオイルを蒸発させて香りを発生させます。
お香は火を着け、煙を伴います。
煙は風に乗るため広範囲に香りを運ぶことができます。そのため、部屋をよい香りで満たすことが可能です。
お線香をあげることは
お線香を「焚く」ともいいます。
お線香を焚くのは、仏様に、身も心も清浄にしてから近づかせていただくため。
🟢故人や仏様のお食事(香食・こうじき)
故人は香りを食べるという考え方があります。お線香の煙やご飯やお茶の湯気を召し上がると言われています。
🟢故人と心をつなげる
お線香をあげると立ち上る煙によって、あの世とこの世がつながるともいわれています。
お線香をあげることで、煙を通じて故人と対話ができるという意味もあります。
お線香を焚くことで、仏さまが安穏で清浄な気持ちにしてくれるのですね。💝
ローソクに火をともすことで、仏さまが私たちの周りを明るく照らしてくれるよう‼️
香りは嗅ぐのではなく聞くと言われると知りました。🫢心を傾けて香りを聞く、繊細な澄んだ香りが心に呼びかける⁉️
心の中でその香りをゆっくり味わうという意味だそうです。
落ち着く時間や空間を整えていくことができるきっかけをいただいていることに、ありがいなぁという気持ちが込み上げてきました🙏。
10月は今までと違う挑戦をします。
後回しにしていた取り組みをどういう結果で
あれ、まずは今の実力でトライしてみて、
検証する。始まらないと終わらない。
始めるとわかる❗️
自分にはノーリミット👍
地味に地道に研鑽します。


差し入れ誠にありがとうございます。
本日もご精読誠にありがとうございます☺️








