統一教会ブログ村。
私がブログを書き始めたきっかけは、二人のブロガーさん。
教育部長の講義日記の教育部長さん。
ハナニメ ウネの小僧君。
教育部長の講義日記で
統一教会ブログ村を知った。
教会員ブロガーが結構いることを
嬉しく思った。
ハナニメ ウネ。
読みやすくて、おもしろくて好きになった。
皆に愛されるキャラなんだろうな。
人それぞれの闘いがある。
私は私の闘いの中で、
ブログに慰労され、ブログに勇気を貰った。
統一教会ブログ村を知ったことは
私にとって神様の恵みだった。
私もブログを書きたくなった。
私の証が、歩みが、私の駄文が
誰かに勇気を与えるかもしれない。
誰かの心を慰労できるかもしれない。
それが動機だった。
最初から読み返してみると、
当初は気負いというか、堅さを感じるが、
少しづつ角が取れていくというか、
地が出てくるものです。
まあ、元が気分屋ですから。
恵みを受けたブログ村。
荒れ始めたのはいつからか。
証、日記や考察が主だったブログ村。
立場を主張するようになってからか。
私が好きだったブログは
いなくなっていった。
読みたいと、
自然とクリックしてしまうブログは
片手で数えられるようになった。
さみしいね。
最近、怨恨について考えることが多い。
また、感じることが多い。
郭グループ、かんご派、分派、反対派、、、。
という言葉が飛び交ってますが、
皆さんの。
神様の恨を解放したお父さま。
しかしながら、
お父さまの恨があり、
そして子ども達の恨を知りながら、
恨を持たない神様ではないだろうな。
私は何を書きたいのか。。。
とりあえず
この記事もブログも
まだ
続きます。
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