という曲を御存知でしょうか。
坂本龍一さんの有名なインストゥルメンタルです。
映画の主題歌ですが、
私はそちらの方は観たことありませんが。
クリスマスについての詳しい内容は諸説ありますが、
イエス様の誕生を祝う日ですよね。
聖なる夜。
いつからですか、
サタンに喰い尽くされた
性なる夜になったのは。
一年で一番、人々が堕落する日になったのは。
昨日、自叙伝片手に一軒一軒、
訪問伝道をしました。
玄関のドアには魚のモチーフに
「JESUS」
と書いてあるステッカーが貼ってありました。
間違いなくクリスチャン。
出てきた男性を見て間違いなく
クリスチャンであると確信し、
統一教会の訪問伝道をしており、ぜひ自叙伝を読んで、感想を聞かせて欲しいと伝えるも、
柔らかく丁寧な断りの言葉の裏から、
ハッキリ伝わる拒絶の色。
活力を感じる力強い瞳から滲み出す
偏見の眼差し。
メリークリスマス。紳士なクリスチャン。
それが、イエス様を証す信仰者の姿なんだね。いってらっしゃい。オシャレな格好で夜に繰り出すクリスチャン。
私はイエス様の無念を思ってならないのです。
日が暮れる。
伝道は喜びであり、
恵みであり、闘いである。
闘いの最中に、
イエス様の無念を思う時、
頭の中に、
戦場のメリークリスマスが流れた。
辺りは暗い。
父がいないならば孤独である。
街灯の下、空を見上げて立ち尽くす。
微笑んでみる。
我は主と共に歩む者なり。
私はクリスチャンではないが、
イエス様を慕う者との自負がある。
お祝いは彼等に任せて、
私は歩く。配る。
私が流す涙を、
どうか父を慕い歩んだという条件として欲しい。
私が受けた否定を、罵声を、屈辱を、
全て我らの為と、日本の為と、
世界の為と、
甘受しますから、
感謝しますから、
彼等に救いの道を与えて欲しい。
伝道で闘い、献金で闘い、家庭で闘い、自らと闘い、論戦で闘い、ブログで闘い、、、、、。
父を慕い求め侍る、多くの兄弟姉妹の精誠が、
少しでも良い。ひとりでも良い。
誰かの生命を救う為に連結されて欲しい。
戦場のメリークリスマス。
映画の内容は知らない。
私の戦場のメリークリスマス。
それぞれの戦場のメリークリスマス。
その曲が流れる時、戦いの意味を考え、自らの運命を考える。
天一国。
悪が讒訴できない、たった一点の国。その一点の確立の為に闘う。
横的展開の為に闘う。
自分の周りの兄弟姉妹。
サムライ君、うめちゃん。
メリークリスマス。
かんごさん、はるおさん、トマスさん、アンニョさん、ねこ姉さん、マリン姉さん。
メリークリスマス。
ぐるっぽの皆さん、ブログ村の皆さん。
メリークリスマス。
ま、メリークリスマスの意味も知らないのですが、、、(笑)
郭グループと言われる皆さん、
かんごさんの記事の動画。
どうするの?
私達には何もなく、
あったとしても、取るに足りなく。
ただ、真の父母様に帰るのである。
例えイエス様であっても。
真の父母様に帰るのである。
子は親の愛へ帰るのである。
父母は願っている。
名曲、戦場のメリークリスマスが
奏で終わる時を。
Aju。
にほんブログ村
追伸。
私は迫害のなか信仰を立ててきたクリスチャンを、それを受け継ぐ方達を尊敬しています。