マイナス17℃状況で歩いたツケがやってきました。身体の節々が痛く、微熱もでる始末。
インフルエンザに罹ったことがないのが自慢の私です。
インフルだったらどうしょう(ToT)とそればかり気にしていましたが、もしかしたら軽いノロの症状かもしれません。お腹も緩く、訊けば旦那様も。サロマ湖の生牡蠣を2人で食した事から絶対怪しいのです。

今日はようやく節々の痛みも消えて少しずつ回復途中です。子供からは当たり前である(あんな寒いとこ行って)と呆れられています。デブの旦那様は皮下脂肪のおかげで、寒さも平気のようです。









Android携帯からの投稿



先週からの大寒波で、一面銀世界。
ほぼ1ヶ月ぶりの札幌はすっかり変わっていました。
瀬戸内育ちの私は雪とはご縁が全くなく、しかもスキーをしたことが未だかってありません。
そういうわけで、たまに降る雪とここの雪の種類が違うことに初めて気がつきました。
雪だるまを作ろうとしてもすぐに崩れてしまいます。サラサラって…これがパウダースノーと言うものだと1人で騒いでいたら、後ろから旦那様の冷めた目線がジーッと痛いのです。




朝5時起きで、西友まで私の近所で売っていない
チーズを買いにウォーキング。片道一キロ、気温摂氏マイナス17度。
完全防寒したつもりでも頬が冷たいより痛くなります。




これがそのチーズですが、実は持って帰るの
忘れて飛行機に乗りました。
悔やんでも悔やみ切れません。
赤ワインととても相性が良いです。西友では4個で108円でした。プチプチ贅沢です。とろけます。

実は今回で札幌に行く用事が無くなりました。
金曜日に正式辞令が下り、3月から関東へ転勤になりました。

二週間ほど前から少し話は聞いていましたが、本当になるとは思っていなかったのです。
もしかしたら定年まで北海道かも…と言う話が、わずか一年で東京へ戻るなんて。

でも実家から通勤も出来るので有り難いです。何より距離が少しでも近くなって、安心感もあるしでほっとしています。

マイナス17度のウォーキングは、なかなか出来ないと…一緒に歩いただけでとても幸せです。




Android携帯からの投稿
会社での仲良しさんはいっぱいいますが、男性の社員が多いため、必然的に男友達増えます。
スイーツ大好き同士の課長さんにはプライベートな話もしており、何かと業務上でもお世話になっています。
先月泊まりで出張へ出掛けた際、彼とは行きの一時間半、帰りの一時間を同じ列車の隣の席で話をしていました。片道4時間近くかかっているので、そのことがとんでもないことになっているとは…

今日、日本語の通じない上司が、私と課長さんがいつも一緒にいると仲を勘ぐっていることがわかりました。彼には以前にもそのような疑いがあったと根も葉もない噂を口にし始めました。
残業代を削る話からまさか二人の仲に発展するとは思いもしませんでした。聞き流してくれていいから…と言われても、聞いてしまった以上最初に頭に浮かんだのは「課長さんに迷惑をかけてしまった」ということです。
以前、その課長さんと日本語不能上司は同じ職場で働いており、やはり私同様に訳の解らない言動にふりまわされていました。ですから互いに衝突もしていたようですし、早い話が上司は心よく思っていないのです。
男の陰口を初めて聞きました。有ることないこと得手勝手な想像で、私が今後課長さんと仲良くするのを牽制しました。

この話、後に旦那様に話したところ、私がめちゃくちゃ怒られ、二言目には「おまえの隙のせいである」と上司より酷い話に展開しています。

確かに物怖じしないし、誰とでもすぐ仲良しになるのが私の得意分野ですが、隙ありとまで言われても…私は悪くない!
十分に心痛めています。