バスケット | 起業を目指すコンサルタントの軌跡

バスケット

今日は、会社の同僚とバスケットボールしにいってきました。


バスケットは小学校以来で、ボールが手につかないむっ

そんなこともあって、シュート3つで、ポイントは0でした。

運動という目的は達成できたので、自分ではよかったと思っている。


バスケットを見ていて、

走り回って、チームの弱いところを率先して補う人

あまり走らずに、ボールを待って、決めて、おいしいところをとっていく人

いろいろ、あります。


俺は基本的に個人を尊重していて(これはわが社の思想でもありますが)

自分を環境の中でどうポジショニングするかはその人の選択であり、

選択の自由はもちろんある


ただ、


何人かの人が同じ環境を共有し、チームとして成果を出さないといけない場合は

話が異なってくる。

「個人」を殺さなくてはいけない場合が生じる。

つまり、ポジショニングの衝突が起こるわけ

これはチーム単位で仕事をしている人は体験しているものだと思う。


そこで、

部活動を経験せずに、一人プレイでやってきた自分がひょっとすると

チームマネジメントの力が少し不足しているのかという疑問が生じる。


この点について、今後改善していきたいと考える今頃