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最近、寝るときはいつもこれを聴いてます。

でもいつも1曲目までしか聴けてません。。。

CDのリモコンが引っ越しの時にどこかにいってしまったので

もしそれが出てきたら、ベッドからリモコン操作できるんだけどな~。

妊娠5ヶ月、最後の週です。


でもなんかまだ胎動もないし、お腹は出てきたけど実感ないなぁ・・・




さて、先週の金曜日ひさびさにネイルに行ってきました。

(甘皮のところにオイル塗ってないからちょっとカサついてるけど・・・)


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いつもは爪をスクエアオフにカットしているんだけど、今回はラウンドにしてみました。


ラウンドの形にしたのは、実は初めてかもーーーーー


でもこっちの形の方が生活しやすい!!!次回からはこの形にしようっと。




今週の金曜日は、待ちに待った検診です。(13日の金曜日・・叫び


たーのしみーーーーー音譜

羊水検査後ですが、特に体調は問題ありません(破水や出血もありません)


おそらく3週間後くらいに出るであろう結果についても、ほとんど考えることなく過ごしております。


それは・・・


「検査の結果、なんともありませんでした」


って言われるに決まってる!って思い込んでいるからだと思います。


あまり心配するようなことを色々話すと、もうお腹の赤ちゃんには全部聞こえてるみたいなので、


余計なことはしゃべらずに、静かに過ごそうと思ってます。


結果が出ると同時に性別もハッキリわかります(染色体の検査なので)。


検査結果もOKで、性別もわかったら、こんな嬉しいことはないんだろうなぁ。


検査結果の前に、11/13に検診があります。


早く赤ちゃんの元気な姿が見たいです。


10/29 朝、旦那君と病院へ行きまず血液検査。


至急で結果を出してもらい、異常がなかったのでそのまま入院~。


まずお腹をエコーで見て、赤ちゃんの位置を確認。左側にいたので、お腹の右寄りにマジックで×のしるしをつける。


「このへんに針を刺す予定です。」と先生。


・・・赤ちゃんは移動したりしないんだろーか?と素朴な疑問・・・


そして病室へ、、、


案内された部屋が、LDR。


LDRとは・・・陣痛(Labor)、分娩(Delivery)、回復(Recovery)の略語です。陣痛室・分娩室・回復室が一体となった個室で、妊婦さんは移動することなく一つのベッド・一つの個室で過ごせます。


広い部屋でビックリ!


「病室ってここですか???」と私と旦那君。


「いえ、ここで羊水検査します」


・・・そ、そうだよね。だってすごい広い個室なんですもの。


でも手術室で検査するものだとばっかり思っていた私は、ちょっと安心。


術衣?に着替えてベッドに横たわります。


ここで旦那君は別室へ移動、待合室で待つことに。


担当の先生含め、総勢4人で器具を用意したりゴムのうすい手袋はめたりで、だんだん緊張が高まります。


お腹に茶色い消毒液をまんべんなく塗ります。


そしてまたもやエコーで赤ちゃんの位置を確認。


あれ?さっきの所にいないではありませんか!


どこにいるのかと探したら、さっき×印をつけた針を刺す予定の所(お腹の右側)に赤ちゃんはいました。


なので、左側に針を刺すことに。


「じゃあ麻酔しますねー」


ここからは、もうひたすら自分の左側にある、エコーの画面を見てるだけです(お腹は横になるとそんなに膨らんでないし、何をやってるかは見えない)


お腹になんて針をさしたことないのでどんな痛みかと思ったら、まあ普通の筋肉注射みたいな感じ。


でもチクッーーと結構きましたね。


「いてててて」


「はい、じゃあ羊水とりますよー、これ痛いですか?」


「痛くないです」


「じゃあ、もう麻酔効いてるね、じゃあ針刺しますよー」


(ブスッ、と刺さってると思うがわからない)


モニターをずっと見てると、刺した針がだんだん画面内に写ってきました。


「もう少し刺したほうがいいね」


さらに奥深くまでブスッ


「うっ、いたい・・カモ」


麻酔してるはずなのになんか痛い・・・


「じゃあ羊水抜きますよー」


で、お腹に絆創膏を貼って無事終了。


麻酔と、途中奥まで刺すとき少し痛かったけど、なんとか無事に終わりました。


ふと、エコー画面から目をそらし、周りを見ると、な、なんと先生やスタッフの方々が大勢いました・・・


さ、さすが大学病院、研修医もいるのかしら???


足元のところらへんで、スタッフが試験管を2本持ってるのが見えました。たぶん今採った羊水だと思われます。


色はうすーーーーーい黄色でした。


あんな2本も採って羊水なくならないのかなぁ・・・とちょっと思いました。


ここで旦那君戻ってくる。


ひととおり私が説明を終えると、旦那君はソファで寝始めました・・・(- -;)


そして私はそのままベッドで安静にしつつ、途中、お腹の張りを見る装置?を30分つけて合計1時間過ごしました。


ちょうどお昼12時になった頃、旦那君は仕事へ。入れ替わりに母が到着~。


なんかやっぱり母が来てくれた方が安心するかもーーーーー。(旦那君ごめん)


そしてまたエコーで赤ちゃんがちゃんと動いているかどうか確認。


母は初めて、写真じゃない、動いているエコー画像を見てうれしそうでした。


赤ちゃんも無事だったので、病室へ移動。


4人部屋でした。


夜も2回、翌朝も1回、看護師さんが心音を聞きにきてくれました。


赤ちゃんは、1度たりとして同じ場所にはいないようで、常に元気に動き回っているようです。


「もうすぐ胎動とかあるはずですよー」と看護師さん。


検査の結果、なにも異常なしだといいなー。


検査の翌朝、10時には退院しました。

今朝、朝一で病院に行ってきました。


受付付近で座って待っていると、受付の人が


「先生、急にお産が入っちゃったからあと30分くらい待ってくださいねー」と言われた。


30分で終わるの?30分で終わるってことは帝王切開???


などなど考えながら待っていると、先生が小走りで帰ってきました。


そして別室に移動。


「前回クアトロの結果を聞いて羊水検査へということですが、大事なのはもし悪い結果が出たときにどうするか?ということです。どうしようとお考えですか?」


「・・・産まないことにします。」


「わかりました。」


でカルテを見ながら説明。


「明日は朝9時に採血をしてもらってから、病棟で結果を待ってもらいます。採血の結果OKで、お腹の張りもなかったら、検査ができます。場合によってはできないこともあります。

で、検査ですが午前中にやります。お腹に麻酔薬を塗って超音波で見ながら針をさすのですが、yukapyさんの場合、こないだの検診の時のエコーを見ると、胎盤の位置がお腹の前にありますので、場合によっては胎盤にも針をさすことになるかもしれませんので、出血の可能性もあります。」


「胎盤の位置はずっと前のままなんですか?」


「いえ、お腹が大きくなってくればだんだん胎盤が横にズレてきたりもしますので、最後までずっとその位置ということではありません。」


「時間はどれくらいかかるんですか?」


「30分くらいですよー、ほかに何か聞きたいことありますか?」


「ないです。」


「じゃああとは入院の持ち物などの説明をしてもらいますね」


で別の看護師さんに説明を受ける。


なんだかんだで全部で1時間くらいで終わりました。


なんだよー、せっかく会社を午前中お休みしたのに・・・(中途半端。。)


入院の書類を、しわくちゃにしても困るし、一度家に戻るか・・・


と家路につくのでありました。