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ふたりぶろぐ

多趣味のあだなつけ & 食べ物大好き大きな子供

のふたりぶろぐです。

大きな子供 ですマツダ


マツダの期待の新型SUV 『CX-5』

フランクフルトモータショーに

ワールドプレミアで出展されるらしいアップ

以下、ニュース抜粋。


「マツダが開発を進めてきた次世代技術SKYACTIV TECHNOLOGY。
 6月に登場した「デミオ SKYACTIV」では、

 ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」だけの搭載だったが、
 CX-5ではガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、トランスミッション、

 ボディ、シャシーすべてが SKYACTIVを採用する。

 欧州仕様のCX-5が搭載するのは、2リットルの

 直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」と、
 スタンダードパワーとハイパワーの2つのバリエーションを

 持つディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」。
 特にSKYACTIV-D 2.2では、1キロ走行当たりのCO2排出量が

 120グラム以下になるなど、高い環境性能を実現する。


遂に!!と思ったが、写真で見た『CX-5』・・・かっこ悪いショック!

「MINAGI」 のまま出してくれよーガーン


コンセプトカー「MINAGI」


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市販化される 「CX-5」

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シャープさがなくなったというか、

平凡に落ち着いたというか。


コンセプトカーのままのデザインで、

走りが良かったら、大いに心が揺れていたが、

この写真のとおりだったら、購買意欲は全く湧かない。


こりゃがっかりだドクロ


実車を見たら変わるのかな・・・ハートブレイク

あだなつけですほてる


というわけで…、


「仕事帰りに集まり、ビジネスホテルに泊まる」という案を

スポおギャル(切込)が思いつき、


ホテルの予約をし、翌日の行動内容をあだなつけ(主将)が考え、


提案に対し天然先輩(副将)が一早く賛同、

さらにプラスの予定を加え、


かもねぎ先輩(エース)は翌日から参加。

エースは遅れて登場するものだ。車の運転を1人でこなした。


ほらね、役割分担がちゃんとできている得意げ




1日目、3人で千葉駅でお気に入りの『居酒 勇介』 へ。


やっぱりこのお店はいい。

酒も料理もおいしいし、

何よりおじさんっぽい女がいても不自然ではない趣がある。


おかみさんが勧めてくれた日本酒「ひと夏の恋」をいただく。

夏に相応しいさっぱりとしたのどごし。


なんともパッケージがかわいらしいラブラブ女性の心をくすぐる。

がおじさんなので一般的な女性よりはくすぐられ度が低い。


今回の震災でこちらの酒造さんも大きな被害を受けてしまったようだしょぼん

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スポおギャルお気に入りの福井の日本酒「黒龍」

甘くてコクがあっておいしかったお酒


おいしい料理、おいしいお酒に舌鼓を打ちながら、

ベ~ラベラ ベ~ラベラにひひ


フラミンゴ~続く~フラミンゴ


あだなつけです? たいよう


「おじサンズとは… 『太陽のように明るいおじさん達』の意。

おじサンズのメンバーは総勢4名。

性別は女だが…、

言動がおじさん臭いので大きな子供は我らをおじサンズと呼ぶ。」


以前このように説明させてもらった。


メンバーは…


カモネギ先輩、天然先輩、スポおギャル、あだなつけの総勢4名。

先輩達は早生まれなので全員同じ干支にひひ


スポおギャルはおいらの中学からの同級生学校


スポーツウーマンの「スポ」と、おじさんの「お」、

そして服装がギャルっぽいので「ギャル」


この歳で大学生にナンパされるギャルっぷり。

「汚ギャル」ではないので注意!!


大きな子供は我らに役割?オーダー?をつけた。


スポおギャル=切込み(先鋒)

カモネギ先輩=エース(中堅)

天然先輩=サブリーダー(副将)

あだなつけ=リーダー(大将)


それぞれの個性を見抜いた素晴らしい役割分担だアップ


次に繋げることのできる冷静な「次鋒」がいないようだシラー

なるほどね、確かに叫び


そんな我ら、よく飲み、よく食べ、よく喋る。

数時間会うだけでは物足りないのだ。


というわけで…。


フラミンゴ~続く~フラミンゴ

大きな子供 です マツダ


まだ続きます、マツダイベント


「大きな子供さん、どうですか?」


主催者の責任者と思われる方から、話かけられる。


「いやぁ素晴らしいイベントですよ。
思う存分、マツダ車乗れて.
参加頂いているモータージャーナリストの方も
みんな走りの楽しさを訴えている人たちですし。」


そのあと、プリウスの話を振られ、プリウスの満足な点・不満な点を話す。


「このイベントを申し込んだ人で、他にプリウス乗りはいたんですか?」


「けっこういましたよ。
 一人ハイブリッド車にお乗りの方を選んでもいいんじゃないかと

 考えてまして、 大きな子供さんの投稿メッセージを見て、
 おっ!この人、わかる人だなということで選ばせて頂きました。」


お世辞とはいえ、嬉しいお言葉だにひひ
アツイ想いメラメラをぶつけた甲斐があったもんだ。


「では、思う存分楽しんで下しさい。」


えぇ楽しんでますし、楽しみますよ。

その後も、マツダ車やライバル車をどんどん運転する。


しっかし流石に疲れてきたな・・・ドクロ

他のゲストは2人~3人で交代しながら、運転している。


僕は幸か不幸か、1人ぼっちさみしい


そして緊張のためか、疲労が蓄積されてきた。


この疲労感たっぷりの中、最後のイベントが・・・叫び



つづく。

大きな子供 ですマツダ


昼休み。


他の参加者の方と同席で、
そして、モータージャーナリストの一人も同席でお弁当を頂く曲げわっぱ


お弁当が豪華2段幕の内弁当。
お金掛かってますね・・・あせる


同席した方やモータージャーナリストの方と車談義が続く。
普段、車の話をしない(できない)ので、嬉しいアップ

周りに車好きどころか、車所持者がいないもんな・・・ショック!


そんなこんなで昼休み1時間はあっという間に過ぎた。

そうしたら、モータージャーナリスト3名によるトークショーが始まる。


肖像権の問題など確認しなかったので、顔にモザイクを。


ふたりぶろぐ


爆弾発言爆弾など盛りだくさんのクルマのトークにひひ

いやぁ豪華ですねあせる


トークショーが終わると、

今度は 『i-stop』 を起動させたアクセラを運転させてもらう。


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緊張もほぐれているので、今度はアクセラの爽快感が感じられたチョキ

『i-stop』 も体感してみる。

普段から、アイドリングストップする車 プリウスホワイト

乗っているので、特別驚きはしないが、

ガソリン車でよくこの装置をつくったもんだと感心しきり

うーむ。マツダ素晴らしい目


続いて、プレマシーに乗る。
やっぱプレマシーが一番だな!!


乗り終えて、一人ぼーっとしていると、

主催者の責任者らしき人が語りかけてきた。


つづく。