大きな子供 です ![]()
「大きな子供さん、どうですか?」
主催者の責任者と思われる方から、話かけられる。
「いやぁ素晴らしいイベントですよ。
思う存分、マツダ車乗れて.
参加頂いているモータージャーナリストの方も
みんな走りの楽しさを訴えている人たちですし。」
そのあと、プリウスの話を振られ、プリウスの満足な点・不満な点を話す。
「このイベントを申し込んだ人で、他にプリウス乗りはいたんですか?」
「けっこういましたよ。
一人ハイブリッド車にお乗りの方を選んでもいいんじゃないかと
考えてまして、 大きな子供さんの投稿メッセージを見て、
おっ!この人、わかる人だなということで選ばせて頂きました。」
お世辞とはいえ、嬉しいお言葉だ![]()
アツイ想い
をぶつけた甲斐があったもんだ。
「では、思う存分楽しんで下しさい。」
えぇ楽しんでますし、楽しみますよ。
その後も、マツダ車やライバル車をどんどん運転する。
しっかし流石に疲れてきたな・・・![]()
他のゲストは2人~3人で交代しながら、運転している。
僕は幸か不幸か、1人ぼっち
そして緊張のためか、疲労が蓄積されてきた。
この疲労感たっぷりの中、最後のイベントが・・・![]()
つづく。