ふたりぶろぐ -3ページ目

ふたりぶろぐ

多趣味のあだなつけ & 食べ物大好き大きな子供

のふたりぶろぐです。

あだなつけですイクラv


-北海道リベンジ④- の続き。


クラークさん
ふたりぶろぐ

ふたりぶろぐ


さて・・・、


観光はそろそろ終了ということで、

いっちゃいますかね!!回転寿司ラブラブ!


北海道に行く度に訪れる回転寿司屋さん。

安くておいしいのでおいら達のお気に入り。

地元の人にも人気でいつも混んでいる。


ちなみにハンバーグを食べてから差ほど時間は経っておりませぬにひひ


回転寿しトリトン


ふたりぶろぐ

なにやら店の前にアホがいますね…シラー

アホは無視してさぁ寿司だ!寿司!



ふたりぶろぐ

ふたりぶろぐ

ふたりぶろぐ

ふたりぶろぐ

うまいラブラブ!


えんがわは炙りより、生の方が好みだったけどねキスマーク


北海道に来たら海鮮は外せない得意げさすがに量は食べられなかったがあせる



ひらめき電球さてみなさん、ここで問題ですひらめき電球


下の2つの写真、


おかしいのはどちらの写真でしょうか?


ふたりぶろぐ
ふたりぶろぐ

はい、そうです。


おかしいのはこちらの写真↓


ふたりぶろぐ

店員さんM_emo01「お客さま、下のお皿をお忘れでは…?」


あだなつけコドモ:G・「えっ?はい???・・・はっ!!!!叫び

         いやだ、ごめんなさ~い(笑)」


上皿だけ取っちゃった…これじゃただ食いになっちまう!!お恥ずかしいカピバラ



お腹も満たされ、笑いもとったところで目指すは旭岳カピバラ

本日のお宿です。



フラミンゴ続くフラミンゴ



あだなつけですイクラ


おひしぶり大根。


春になろうというのに、

「北海道リベンジ」を書き終えていない…えっ

10月の話だ、今は3月叫び 気長にお付き合い下さいましべーっだ!



-北海道リベンジ③-  ~の続き~


カリー軒を堪能し、続いてさっぽろ羊ヶ丘展望台へ。


ご存知、クラーク博士。


“Boys,Be Ambitious” 「少年よ、大志を抱け」


「大きな子供よ、いいからクヨクヨせずに大志を抱け!!



なぜここに来たかというと…


ハンバーグを食べて、その後すぐに回転寿司を食べるためにひひ

少しでも動いて腹を減らさねばビックリマーク



クラークの前にさっぽろ雪まつり資料館へ…
ふたりぶろぐ

ふたりぶろぐ


我らの姿を見ているよう…
ふたりぶろぐ


↓さっぽろ雪まつり 第59回 2008年/平成20年


「あっマンモスだ!~チビナックスの北極探検隊!」

の雪像模型を発見!


ふたりぶろぐ


テンションアップ!!


フラミンゴ続くフラミンゴ

あだなつけですクローバー


日本人は辛い話や思い出したくない話や耳に入れたくない話は

なるべく話さないようにするが、事実は受け止めるべきだと思うし、

次に生きる話であればするべきだとおいらは思う。



親戚のおばちゃんが癌で亡くなった。


あだママは弟妹(キョウダイ)がたくさんいるため、

おばちゃんは姪のおいらにとって、

7歳しか歳の離れていない姉妹のような存在だった。


若くて美しくて明るい、よく冗談を言って周りを笑わし、

自分もケタケタ笑うかわいい女性だった。


彼女がこの世を去ったことで

「寂しさ、悲しさ、切なさ」色々な感情が生まれたが、

最も残る思いは「悔しさ」かもしれない。


最期の数日前に会った。

激痩せし苦しみと戦う形相はまるで別人。


内臓は傷つき、荒い呼吸で目を向き、癌とそれ以上に強い薬に苦しんでいた。

最終的に病院ができることは、薬の強さと量を増やすことだった。

その調整も医師ではなく看護師さんが行っていたためさらに驚いた。


「生きたい」という気持ちと心臓がとても強かったため、

苦しむ時間も長かったかもしれない。

最期苦しみから救われた顔は美しく、

痩せてしまったものの、元の優しい表情だった。


おばちゃんを愛し続け、献身的に看病を続けてくれた旦那さま、

亡くなった後も惜しみなく愛情を注いでいる姿を見せてくれた旦那さまの涙、

治療の選択を悔やみ流す涙。


1番かわいがっていた末っ子を亡くし、

ばあちゃんはおいらを見て、ボロボロ ボロボロを涙をこぼした。

おいらもそれを見てボロボロ涙をこぼした。


できることならそういう思いをしない人生を送らせてあげたい。


事故や事件とは違って、病気は未然に防ぐことができる。

悲しむ人をできる限り減らそう。

病気にかからない、病気に負けない体づくりをしよう!

病気になってしまった人も、代謝をよくして悪いものを追い出そう!


もったいないじゃない、せっかく生まれてきたんだからさ。


生き抜いて、ジジババになってから遠くに行きたいじゃない得意げ


北海道の続き、書かなきゃ…えっ シラー 得意げ

あだなつけです韓国


おいらの送別ランチでの出来事。

近くの韓国料理屋へ行った。厨房も含め店員は女性3人。


真冬だというのに冷房エアコンが効いていてやたらと寒い嫌

この時期に氷水の入った水差しを渡され、

寒い中氷水を飲んだことでさらに寒さが増した怖い

そんな中料理が30分出てこない汗体が完全に冷え切ってしまったショック


11人で行ったので時間がかかるのも分かるが、

他の客は1組だし、全員分出てこないなんて手際が悪いとしか思えないあせる


やっと出てきた2人分のスンドゥプ鍋鍋


温かそうでいいなぁ、と見ていると、

突然店員さんの1人がやってきてA子さんの鍋にスプーンですくったコショウを

ドバッと入れてグルグルかき混ぜたえっ


続いてB子さんのサラダにドレッシングをドバドバッとかけたえっ


女「忙しいから忘れちゃった、ごめんなさいね」


目の前でコショウドバグルには驚いた爆弾

大量のコショウ…、

A子さんとB子さんの舌はコウショウで終始ビリビリしていたそうな。


続いて、2人分のビビンパが出てきたビビンバ

ビビンではなく、ビビン


おいらと後輩でビビンを食する。

なんか、味がしないというか、辛味が足りないなぁむっと2人。


食べ続けていると…


女「あっ、ごめんなさいね!入れるの忘れちゃった」


とケチャップ容器に入った豆板醤のようなものを渡された。

入れ忘れていたようだ…叫び


いま1つ味が足りないからビビンなのか?


女「もっと入れなきゃダメだよ。」

とあまり入っていない豆板醤をブチュブチュと音を立てながらドバドバ入れるえっ


豆板醤が服に飛び散りそうだし、

ちょっと入れすぎじゃない?と思ったが彼女はやめない。


案の定、今度は味が濃すぎる…。


それにしても、忘れすぎじゃないかい…?


女「温かい麦茶飲む?」


それは有り難いビックリマーク是非!!やっと体を温めることができる得意げ


氷水が入った水差しと同じタイプの水差しに彼女が温麦茶を入れてきた。

熱伝導の高そうなステンレスもどきの水差しである。

課長がその水差しから麦茶を注ごうとしたところ…、「あぢぃ!

水差しのボディが指に触れたところ、ものすごい熱さ!

やけどしてしまったようだメラメラ


むかっプンプンものすごい熱いよ!!!ダメだよこれに熱いの入れちゃむかっ


女「そうでしょ、やっぱり熱いでしょ?」


おいおい、確信犯かい…。


中身も外身も熱すぎてコップ片手に注ぐことは怖くてできず。

コップをテーブルの上に置き、細心の注意を払いながら熱湯麦茶を注ぐ。

そして最初に渡された氷水と割って飲むガーンそうしないと熱くて飲めない。


ってなんじゃいそりゃ…。


A子さんとB子さんが「卵チム」なる料理を見つけ、

卵とキムチなのか?卵とキムチチャーハンなのか?気になって聞いてみた。


女「卵とキムチと…」


そのままどこかへ行ってしまい

結局何が入っているのか分からなかったショック!



おいらのラストランチ返せ!

うまくて愛をくれる店に行きたかった…しょぼん



あだなつけですsei


これは大きな子供に聞いた話である。


大きな子供はオーケーストア へよく買出しに行く。

「エブリーデイロウプライス」というだけあって商品がとても安いのだ。


安いものをたくさん買って家での在庫にする、


まるでできる主婦のような男である。

妻の鏡のような男である。


ある日、大きな子供が買出しを終え家に戻ってきたときのこと。


あだママはこう、大きな子供に言葉を放ったそうだ。


オーケー牧場でいくらかかったの?」


大きな子供は自分の耳を疑った。


その後、意味の分からぬ言い訳をするあだママを無視し、

「~円です」と何もなかったかのようにその会話を終わらせたらしい。



おいらはこの話を聞いて、涙を流して大爆笑した爆笑

と同時に自分の母を恥じた照れる


おいおい!あだママさんよぉ。

いい間違えだとしても、牧場が実在する場所ならまだしも、

オーケー牧場って牧場じゃなくて、ギャグですから…。


天然なあだママ、大きな子供に聞いたところ、

オーケー牧場と言ったのはこれで2度目だそうだ。


いっそのこと、わざとであって欲しかった…あれ・・・目から汗が・・・。