あ、そうそう。Zガンダム大好きっ子なボクですが、40年目にして初めて知ったことがあるんですよ。、、、、機動戦士Zガンダムのエンディングが替わっていたの、皆さん知ってました?
オープニング主題曲が鮎川麻弥さんの刻をこえてから、森口博子さんの水の星へ愛をこめて(第24話「反撃」~)に替わり、映像も替わったのは皆さんご存知かと思いますが、エンディングは最終回までずっと一緒だと思っていたんですよ。
ところが、エンディングも第39話「湖畔」から替わっていたんです。
ハロと一緒に走っているファのインナーと靴下が黄色からグレーに、ベストが赤からピンクに。あと背景の地球や月も少しだけくっきりしている、、、、という、誰が気づくんだってレベルの違い!
言われなければ分からない違いなんですが、DVD の特典映像でわざわざ別々に収録しているくらいなので、製作陣は意図的に替えているようです。理由は知らんけど。
さ、そんなプチ情報を交えつつ、引き続き完成画像を載せてゆきます。
こちらは2024年10月のRRM展示会ザクコンペ用に製作したMGハイザックです。

細々といじってますが、ほとんど素組みにしか見えませんね。面目ない。
連邦シールドを持たせているのは、昔のモデグラ作例を真似してます。連邦版のザクなら、こっちの方が説得力あります。


本来、肩シールドは下に先細りしているのですが、プラ板で長方形になるように変更してます。これは我ながらナイスと思ってます。

太もも延ばしたり、胴体延ばしたりした割に、あまりスタイリッシュになっていない不思議。

当初、隠れハイザックにするつもりが、〆切に間に合いそうになくてノーマルのハイザックになりましたが、次回隠れハイザックを作る際の練習として良かったと思います。(←個人的にハイザックカスタムより隠れハイザックと呼びたい派)
そうさ、ウチにはMG ハイザックがもう1個あるのだよ。ウハハハ!












