遂に体重がどうにか体重計が壊れたのだろうかと疑ってしまうとこまできてしまった



14歳の夏休み

30kgを切ったアタシがいた
保健の先生に心配され病院行きになり摂食障害が見つかったのだけれど25歳の夏休み(あ、ずーっと夏休みしてる)また30kgを切りかけ死にかけというか生きる気力生命力すらほぼ失って毎日アルコールと薬とで誤魔化し夜を越している。

夜を。




ヨルシカ


夜しか生きれずに。







ヨルシカ。

アタシの人生を綴ってくれてるだなんて大それた事は言えないけどヨルシカ。
アタシがころりころりと無くなって亡くなってもきっとそう そうやって歌詞になって愛されることはないだろう。


分かってる。





アタシの価値は−0、いやぁ
それ以下だ。









しにたい。