カレンダーが今年のものと来年のもの、2種類ある。これが間違いの元かもしれない。確かに曜日がズレている。今日は、昨日残した洗濯を済ませて、カレンダーを整理しよう。
洗濯 を終わらせて室内干し、寒くなって来る。
私が終活を始めたのは、死神様からの話もあり、2021(令和3)年末に、「終活三年計画」を策定し、墓仕舞いを2022(令和4)年春に行い、2023(令和5)年の春~秋に済ませたからだが、団地の少子高齢化がスタートとなっている。子どもの声が消えるのはさみしい。同じ年代だと子どもたちが消え去り、周りが年寄りだらけになって行くのが、分からなくなるのだ。墓仕舞いは簡単だが、家仕舞いは住み替えが必要だし、バス等の利便性が必要となる。身体の衰えを待つより、身体の衰えと共にやろう。この「高齢者向け専用賃貸住宅」は、普通の賃貸アパートの中にある。今は、独身寮や単身寮が消え、社宅として一括借り上げされている。LDKは若い新婚夫婦、同棲カップルが中心、DKはロフト付きで、独身者が中心である。駐車場は共用が多い。