1914(大正3)年、鹿児島県の桜島で、史上最大の大噴火が始りました。
35人の死者を出し、流出した熔岩によって対岸の大隅半島と地続きになりました。
「366日への旅より」
昨年
噴煙
が5000mにもなったとニュースで聞いて驚きましたよね![]()
唯、鹿児島
の方たちにしてみると
通常の噴火なら日常的に起きていて![]()
昨年は爆発的噴火は47回
とのこと![]()
桜島ミュージアム
様HPより
NHKの鹿児島放送局からは「桜島 降灰予報(定時)」というのが出されているくらいだそうです![]()
灰は生活の中の一部の様です![]()
鹿児島では
「噴煙が上がっているところをみる機会は世界的にも珍しいので観光に来て下さい
」
とアピールしています![]()
それから桜島の灰の缶詰「ハイ!どうぞ!!
」というものも販売されているそうです![]()
垂水市の市役所屋上に積もった灰をふるいにかけて缶詰にしたものだそうです![]()
富士山にも「富士山 空気の缶詰」とかあるので灰の缶詰もありかもしれないですね![]()
鹿児島空港で販売されているそうなので、鹿児島に行かれたらお土産にいかがでしょうか![]()
by 清水辻教室 講師 : 磯部
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『桜島の日』

