以前に妊娠報告を頂いた患者様が
久しぶりに来院されました![]()
現在は18週、胃のあたりが張る感じがあるとのことでした。
久しぶりの鍼治療に緊張されているご様子でしたが
楽しいお話を伺いながら、全身治療をさせていただきました。
治療後。「お腹の張りが楽になりました。」と言っていただけました。
鍼治療は状態に合わせて、つかうツボや刺激を変えていきますので
妊婦さんでも鍼治療を受けられます。
もりた
ご訪問ありがとうございます。
sekimura鍼灸院スタッフ 鍼灸師の森田 みずきです。
火曜日 西新宿 15:00~
水曜日 西新宿 15:00~
木曜日 渋谷 15:00~
sekimura鍼灸院におります。よろしくお願いいたします。
以前に妊娠報告を頂いた患者様が
久しぶりに来院されました![]()
現在は18週、胃のあたりが張る感じがあるとのことでした。
久しぶりの鍼治療に緊張されているご様子でしたが
楽しいお話を伺いながら、全身治療をさせていただきました。
治療後。「お腹の張りが楽になりました。」と言っていただけました。
鍼治療は状態に合わせて、つかうツボや刺激を変えていきますので
妊婦さんでも鍼治療を受けられます。
もりた
先日、卒業された患者様から近況報告をいただきました。
sekimura鍼灸院にいらっしゃった時は、お腹がガチガチの状態でした。
鍼灸と合わせて、食事指導させていただきました。
途中、流産という悲しみを乗り越えて
妊娠![]()
現在は37週を迎え
もうすぐ出産です。
次回は出産報告をいただけるのではないかと今から楽しみです![]()
もりた
人工授精や胚移植後、黄体の機能を高めるために
お薬がよく処方されます。
ルトラールやデファストンなどの飲み薬、
プロゲテポーなどの注射などがあります。
それにもう一つ
プロゲステロン膣坐薬という膣に直接いれるお薬があります。
白くて15ミリぐらいのお薬で、結構大きい印象です。
膣に入れることによって、体温で少しづつ溶けていきます。
膣坐薬の利点
肝臓の代謝の影響を受けずらく、安定した効果が期待できる
胃腸への負担がかからない
ただ、膣坐薬を使用していると
溶けきらなかった薬の残りが白いオリモノのようにでてくるので
何かオリモノシートを使用するといいみたいです。
せっかく膣に入れたのに、外に出てきては効果が心配になりますが、
外に漏れ出す分も計算して、薬はつくられているので、大丈夫です。
とはいえ、奥までしっかり入れないと、溶ける前に外に出てきてしまう事もあるので
膣坐薬を入れる時は奥までしっかり入れて、
入れてからは少し安静にしているといいですね。
もりた