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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

 

 

 

『隊長になれないんだよ卍解に至らないと~』笑

 

僭越ながら

 

加藤コーチの

 

”NIGHT.55 やっちまったなぁ”

 

を拝見して久々にblog書いてみました。

 

動画でお話されていた様に例に漏れず情報を読むの僕も苦手なんですよね笑

 

原因は、失敗することを嫌う、失敗を受け取らない、改善していかないから情報得る機会を得られない

 

なので、

 

 

 

①失敗を認める

 

②次に失敗しない様にする、直していく、治していく

(ダメージが小さい内に分からせてくれることが守護)

 

その結果、情報が色々得られ、正しい方向を見つけられたり、分野に精通していく(加藤コーチなら悪魔の分野)

 

 

 

これが大事!!

 

そういう感じで改善していかないと動画にあった人の様に 自分に嘘をつき続けていく→袋小路に迷っていく→幽白の仙水の様に人として腐っていく

 

自分に嘘を付くことから始まって段々と被害が大きくなって気づけば人として腐っていく。

 

いや~怖い。

 

 

 

が、しかし、他人ごとではなく、僕は結構失敗するのも怖いし、精神的にも大ダメージを受けるから挑戦すること自体が不快というか恐怖を感じてしまいがち。

 

 

動画の内容で加藤コーチも失敗に失敗を重ねるうちにその分野に精通していったとおっしゃっていたので、それを見習って、このブログを書いたことをきっかけに失敗を認め、それを改善していければと思います。

 

 

 

車壊しながら袋小路を抜けるのはちょっと勘弁ですが笑

 

ここまでご覧頂いてありがとうございました。

 

 

 

近日開催される講演はこちら

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【悪魔祓い師 加藤好洋 講演会】最後のエクソシスムが始まる3 ~心を失くした方たちへ~ 2021年3月14日(神奈川県) - こくちーずプロ (kokuchpro.com)

昨日は、加藤コーチが主催して下さる慰労会でした。

 

昨日は大変お世話になりました。
 

ありがとうございます。

 

前回はランチの他にサクランボのパフェをご馳走になりましたが、今回はメロンのパフェ。
めちゃくちゃ美味しかった笑

 

今回も色々お話を聞かせて頂きました。

 

例えば…

・天変地異や事故災害への危機管理(リスクヘッジ)

→電車なら先頭と最後尾は事故の時に大惨事になる確率が高いから避けましょう

→Twitterでキラーワードを水としていましたが、ダムと地震は因果、相関があるから逃げましょう

などなど。(こちらは参考図書を教えて頂いたのでご希望があればお教えしたいと思います)

 

・加藤コーチは『最後のチャンス』と形容されますが、そのチャンスを逃した方の現在。

 

・人間の醜さ

人は愚かだから都合が悪くなると他人をディスるけれど、いざと言うときは助けてもらおうと片足だけは繋がりを保っておこうとするんですよね。

 

・高田君の次元が錯綜した話

加藤コーチの昨日1興奮してた話です。まだまだデータ不足で全体像や因果は分かってませんが、仲間内でも今後同じような事例が起こるということなので皆で共有して現象を明らかにしていきたいですね。

 

今回も楽しく、貴重な時間を過ごせました。

 

加藤コーチ、とき子さん、高田君、根〆君、達也君

ありがとうございました。来月も宜しくお願い致します。

5/29(水)は

加藤コーチのご厚意で、飼育場メンバー慰労会を開催して頂きました。

ありがとうございました!

まずは、集まったメンバーで昼食とパフェを食らいながら、現状に対して時に厳しく時に優しい(9割優しいですが笑)アドバイスを頂きました。

僕は、相変わらずの自己肯定感の高さについてのアドバイスでした。

今まで中々解消出来ないポイントでしたが、社会情勢が悪くなっているのも相まってか、

『自己肯定感が高いために上も含めたメッセージを受け取れないことが、今後生き残って行くことに対していかに愚かなことか』

とても腑に落ちました。

長い時間場を共有するだけでも、変容がかかるのに、更にアドバイスも頂いて、何かおんぶに抱っこですいません。

そして例に漏れず、異次元現象発生!

それまで訳あって暗かったメンバーが異次元現象発生後、人が変わったように元気に。表情が明らかに違う。これが本当に凄い。もうね、漫画の世界でしたよ。

(そんな異次元現象を体験したい方は是非、講演に入らして下さい)

そして場をカラオケに移し、どんちゃん騒ぎ。
アドバイスあり、預言があり、そして加藤コーチの歌声ありの楽しい時間でした。

加藤コーチ、1日楽しい時間をありがとうございました。

参加された方も、楽しい時間をありがとうございました。

6/5(水)のイベントはまだ若干空きがありますので、普段土日は行けない方は是非この機会をお見逃しなく。

夜も冷え込んですっかり秋の装いですが、いかがお過ごしですか!

 

今日は

 

”自己防衛反応の解消法”

 

について書きたいと思います。

 

ここ、2、3ヵ月前のことですが、この自己防衛に捕われていてかなり苦しんでいました笑

 

 

ここで、自己防衛反応または防衛機制というのを簡単に説明すると、

 

【ある要因で心が不安定になった際に、心理的に安定した状態を保とうとする心理的作用】

 

ということです。

 

これが起こると自分の心理的な安定状態を守るために、色々な反応が出たり、我が強くなったりしますびっくり

 

こうなると、今まで自分以外の人に向けていた意識は、どこかに行ってしまい

 

自分に意識が向きがちになります

 

この時ばかりは、動物への愛情が一番下がっていた時期で、触れても可愛いとか快の感情が全く出てこないばかりか、動物がじゃれて突いて来たりことですら不快な状態でした。

 

大脳辺縁系が前頭前野に比べ優位になっていて、愛情を感じない、他の対象へ意識が向かなかったのでしょう。

 

そこであるとき、動物たちへ愛情が持てていない状態が長く続き、もうこの状態から抜け出したいと思って実行したことが

 

”動物たちの情報を受け取ること”でした

 

情報を受け取るとは具体的には、良く観察してみたり、動物と触れるときに相手の反応は攻撃なのかどうなのか内面の状態を観察することです。

 

そこから、自我にこもっていた状態から意識が段々と外に向くようになり、防衛機制の状態から抜けられたのだと思います。

 

(今では、更に愛情が深まりました笑)

 

 

防衛機制が働くときの状態は色々ありますが、原因は内面のブロックを刺激されることにより起こるので、皆さんも今回書いた方法を試したりして気を付けて下さい!!

 

常に自分の反応を見ていくように心がけましょうニヤリ

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

お久しぶりです!

 

暑い日が続きますが、今年は海やプールに行けずに夏が終わってしまうかもしれません笑

 

それはさておき笑、

 

今回は、自己責任と自分の軸との関係性について書いていこうと思います。

 

自分の人生を歩んでいくためには、目標や在り方による軸(信念)がとても必要になってきます。

 

ですが、物事に対して自分で責任を取るという考えがないと、その軸はぶれぶれになってしまいがちです!

 

どういうことかというと、自己責任という考えが身に付いている人は、信念や軸を自分で選択し、それらに沿って主体的に行動に移し、結果がどうあれ、それは自分の責任と取らえます。

 

けど、自己責任の考えがない人は責任を取りたくないので、主体的に行動していくのを避けます。

 

なので、相手の価値観や信念に沿って行動し、結果が悪い時には、相手のせいにする。

 

こんな状態であれば、自分の軸などはもう存在せず、寧ろ超ブレブレないし、人に軸を決められてしまい、気づけば他人の価値観や社会通念で生きてしまいます。

 

ここで軸を修正出来ればまだいいですが、他責の人は主体性が低いと考えればそれも難しく、

 

気づけば何も成しえずに、、、

 

ここまで読んでいただいた皆さんは、自分の人生を歩んでいくためにもとりあえず明日から自己責任を身に付けていきましょう!

 

自分で小さいことでも良いので、

 

”何かしらをやると決め、うまく行けばいいですが、失敗した場合には自分で最後まで責任をとること”

 

を実行してみて下さい♪

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

ご無沙汰してます。

 

GWも中盤に差し掛かりましたが、いかがお過ごしですか??

 

今回は頂いたトライアルコーチングjの感想を載せたいと思います♪

 

参考にしてみて下さい!

 

__________________以下記載______________

 

 

山田さん、先日はありがとう御座いました(*^^*)

 

当日はぼんやりしており、翌日はすっきりしていました。

 

大きな変化ではないですが、今まで固執していたものを捨てる流れになってきています。

 

昔飲んでいた精神安定のお薬を、もう飲んではいないもののお守りの様に持っていたのにふと全部捨ててみたり…。

 

少しずつ今までと違う選択をしているような気がします(*^^*) またご報告しますね。

 

 

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コーチングでは無意識のパターンを意識に上げたり、問題となっている心の在り方を変化させることによって、今まで持っていた執着を手放すことができたりと制限が外れていきます!

 

ご参考に☆

 

 

ご無沙汰しております。

blogを更新してない期間は半年間修行をしていました!!

そのお陰でコーチングスキル、知識などが飛躍したと自負してます。

今回は、この空白の期間に何をやっていたのか、どう成長したのかを書いていこうと思います!
 
去年の9月から”星川どうぶつのおうち”で丁稚制度を利用し、動物の世話をしたり、愛情を育んだり、店の管理、後輩たちの成長の手伝いをしています。
 
”星川動物のおうち” または ”丁稚制度” については、こちら
→http://ameblo.jp/cafe-rareanimal/

→http://ameblo.jp/reborn358/theme-10099625784.html
 

 
具体的な作業は”動物の世話”、”慣らし”、”お客さんの対応”、”店の管理”、”後輩たちに色々な技を伝授したり気づきを与える”といったところです。
 
修行という割には普通のことしかしてないと思われるかもしれないですが、それぞれをやっていくと、得られるスキルがとても多い♪
 
コーチングの観点から言えば、
 
 
①愛情が育つ
 
②動物と接していく上で、自分の制限に気づけて色々制限を外せる、
 
③動物全体へ意識を向けたり、店の運営を行うことで視点が上がる
 
④ほかの丁稚の後輩が来たときにコーチングのスキルで成長を促せる
 
 
がとても役に立ちました。これらを通して抽象度が上がり、コーチングへのスキルも上がりました!
 
特に愛情を育てられたこと、自分の制限を外せたこと(=課題を色々こなしたこと)は情報を書換えていく更なるトレーニングとしても重要でしたし、
 
後輩丁稚が来た時に、本人が気づいていない思考や行動パターンを意識に上げることで新たな気づきを与えることもやってます。
(手伝いに来てくれた子たちが大きく変化をしている様子を観るに変化の一端を担っていると思います笑)
 
その以外にもこのお店の場の情報を得ることで(=つまりこの場にいるだけで)変容がかかることは保証出来ます♪
 
これから、スキルアップしたコーチングを引っ提げて、皆さんの成長のために皆さんの問題と対峙していきますのでよろしくお願いします〇

今回は物事をありのままに観る方法について書いていこうと思います。


なぜに態々物事をありのままに観る方法について書くのか疑問に思われるかもしれません。


理由は私たちは物事をありのままに観れていないからです。


過去の記憶からすぐに判断してしまったりまたは対人恐怖症の人は、自分以外はみんな怖い人だという認識のフィルターで目の前のことを観てしまい、人と会うとぶるぶるとしてしまうのです。


またこれらを体験することで、より一層その考えを強固にさせてしまいます。


こういった感じで私たちにとって感情や記憶の影響で物事をありのまま観ることは大変なことなのです。


それではどうすればありのままに観れるのか。


それは、”感情で反応しないこと”が重要です。


それには



・状況をラベリングする


・感情に対して分析をする


です。




例えば、友達と話しているときにふとしたことがきっかけで怒りが湧いてきたら自分に対して「今、怒ってるな」、とか友達の顔を見ていたら「顔を見ている」、「表情にこやかだな」といった感じでラベリングをする。状況を言語化する。


これだけでも、感情が治まったり低減されます。


また、状況をラベリングすることにより感情的な反応が起こりにくくなります。


また、感情が起こってしまって上記の方法でも止められない、捕われている場合には、今生じている感情を意識したらそれを分析します。


今回なら「友達が言ったことで自分が傷ついたからだな」、「けど表情からするとバカにしてるわけじゃないからノリで言っただけだから深い意味はないのかも」といった感じです。


それが正しいかどうかより色々分析的に考えてみる(=多方面から考えてみる)ことが重要です。


そうすれば、分析し終わった後は大抵感情の波は治まると思います。そのあとでやはり怒る必要があれば怒れば良いし、不必要なら流してしまえばいいです。


こういう感じで、反応する感情を生じさせないで目の前の出来事を認識してくことにより物事をありのままに観られるようになっていきます。


今回、ありのままに観る方法について書いてきましたが、経験的に物事をありのまま観れていない人は物理的な世界にあまり意識が無い人が多い傾向にあると思ってます。


妄想するのが得意な人、ゲシュタルト構築が得意な人です。


そういう人は目の前の世界を良く観ることにより今まで必要以上に反応していた感情から解放されていくと思います。


是非お試しあれ!



今回は自己変革のために必要な”自分を知ることの一歩目”について書いていきます。


自己変革で重要なことは色々ありますが、反応を変えることまたは反応しなくなることが重要です。


反応とは、例えば、自分のウィークポイントを責められ、その反応として怒りが出てくる”この怒りの反応”です。ある刺激に対する出力ととらえても良いです。


人は心理的なブロックを持っているためにそのブロックに引っ掛かる刺激が加えられると、どうしも感情やその他の行動の反応が無意識に発動してしまいます。


なので、こういった反応をしないようにする(心理的ブロックを無くす)ことが自分を変えていくには重要になってくるのです。


ここで 「じゃあどうすればいいの?」 という疑問が生じると思いますが、今回はそのために必要なことの基礎と方法について説明していきます。


それは”意識に上げること”です。先ほど上記で説明したように反応は無意識に出てしまいます。


例えば、怒りで暴れまくっている人を思い浮かべた場合、ほとんどの人が自分は”怒り狂っている”と認識していないと思います。


反応を変えるにはその無意識の反応を意識に上げることが重要になってきます。


けれど、普段ほとんどのことを無意識で行っているためいきなり反応を意識に上げてみようと言われても大変だと思います。


そこでまずは自分の行動の逐一を意識に上げることから始めてみましょう。


例えば、通勤の際に”右足があがっている”、”腕を前に振っている”、今パソコンを操作している人は”右手でスクロールボタンを押してる”などです。言語化しても構いません。


こんな感じで意識に上げていくと如何に日々の生活で無意識の行動が多かったのかが分かってくると思いますし、意識に上げることにより新しい気づきが得られます。


これをなるべく長い期間やる。そうすれば自分を観ることに慣れてくると思いますので、次に感情を意識に上げることをやってみるとスムーズにいくと思います。


因みにこの自己観察が無意識に出来るようになると、常に自己観察しているので外部刺激に対していきなりパニックになったりすることが少なくなるようです。


これは自己観察をすることにより前頭前野が活性化して脳の感情を司る領域(扁桃体)の活動を抑制するためです。


反応を変える方法についてはまた別の機会に書いていこうと思います。


それでは。