お疲れ様です。
今回は、
『NIGHT.150 DV 獣 阿修羅 快楽主義から悪魔領域へ』
を拝見しての感想を書いていこうと思います.
良かったらご覧下さい.
和テイストのウサギ!
冒頭に感情を振ったものを求めていく
とありましたが、
正直快楽に浸り過ぎることがそれほど無いと思っていたため、
快楽 ⇒ 獣化 ⇒ DV ⇒ 拷問 ⇒ 快楽殺人
の路線は可能性としては低いと思っていました.
しかし、自分はよく感情が触れるタイプなのでわりかし楽しいことに興味を持っていかれがちである点、傲慢がある点で可能性があるかもしれないと思い始めました.
動画内でもルシファの話がありましたが、絶賛影響下にある状態で(現段階だと多少治まっていますが)傲慢な部分やそれが起因となった怒り、人にそっけなくなり、内側に意識が向く感覚がある状態です.
話は戻りますが、
傲慢を突き詰めていく(強化されていく?)と殺戮する側になりかねないとの話があり、少しびびっています.個人的には殺戮や暴力関係とは無縁とは思っていましたが、
怒りに支配されているときは、その小さい芽が浮き出てくる様な感情が確かにあります.
そして上が一番嫌うのが 『傲慢』 を持ち合わせている.
それを踏まえると余程の霊的成長が無いと行く末は厳しいと感じています.
また、悪魔に対する印象について話がありましたが、
やはりここ最近少しライトに考えていた印象があります.
悪魔も自分に利があるから加藤さんに力を貸すのであって
(つまりWinーWin)
その状態に無い自分にとっては、悪魔は闇へ誘う存在でしかない.
常にこのマイナスな印象が根底にある上での悪魔の解釈であることを今後も忘れない様に、勘違いしない様にしようと思います.完全に憑依されていた生徒さんの姿が本来の悪魔の姿.
最後に、ポコチンが霊的にいくか、物理的な方向に行くかを分ける、二分するとの話がありましたが、自分の家族でもお互いが相容れない状況になりました.
結局親は共にワクチンを接種したのですが、ワクチンを打つと決めた辺りから洗脳を解くことは諦めました.(世の中の行く末については多少耳を傾けてくれているので続けるかもしれませんが)
自分の伝え方が下手くそだった点も大きく、多少後悔もありますが.
今後進む道は異なりますが、
色々世話になった恩があるため、
打てば免疫系が破壊される、血栓関係の病気になることが今後予想されるため、出来る限り体調を調整する手助けをしていこうと思います.
最後までご覧頂いてありがとうございました.











