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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です.

 

今回は、

 

『NIGHT.160 悪魔VS天使 人類最大の欲求と魂からの渇望』

 

を拝見しての感想です.

 

良かったらご覧下さい.

 

 

 

 

 

冒頭からの

 

欲求には、

 

何かを求めるということだけではなく現状維持を望む、手放したくないという欲求

 

もある.

 

この箇所はとても合点がいく内容でした.

(『あっ、確かに』という心の声が聞こえました笑)

 

正直そういった視点で物事を観ることが出来ていなかったし、寧ろ動画で話されていた様に、欲があまり無いと思い込んでいたから、前進していこうという力が弱いと思っていました.

 

実際は、そうではなく、何かを望むことも現状維持を望むこと、究極を言えば命を守ろうとすることも結局は欲求だということ.

 

 

動画内で話があった様に病んでいる状態の方は、

まだ余裕がある状態.親であったり環境であったり.周りがその状況を許容してくれる状況にあるから、病んでいられる.

 

こちらもある意味では、

 

病むことで他人が優しくしてくれる、会社で言えば鬱で休職している人は、仕事をしなくても給料が入ってくる状況.復職してもまた鬱を再発するのは、働かなくもお金を得られるといった欲があるのかもしれません.

 

しかし、コロナ問題に端を発している様に今後社会が終焉を迎えていく状況で、いつまでそれを許容してもらえるかは変わらないのが現状だです.

 

 

そういった人間の物理的な欲求が強くなってくる一方で、

 

ニートとして生活していたが、今では親元から離れ、自活している方の事例を挙げられていた様に、

 

自分の内からの衝動、魂の深いところからの衝動、叫びで霊的な成長を求めて加藤さんの下で修業をし始める方もいる.

 

 

この現象が日月神示でいうところの”裏と表が逆になる”

(*日月神示は日本版の預言書)

 

という内容と一致するということです.

 

 

今までは、物理的に成功していた表の人がこれからは裏になり、今まで社会的に裏とされていた人が、上記の様に魂の叫び、内的な衝動で霊的な行動をし始めて、表となってくる.

 

日月神示や聖書などの抽象的な視点で書かれている文章は、一読しただけだと内容が分からなかったり、自分の身近な体験から類推していまいがちですが、

 

 

加藤さんの下で勉強をしている方たちは、加藤さんの様々な経験や

 

(加藤さん自身ものすごい経験をされているので、苦労されてきた方が加藤さんのお話を聞くと、とても納得されるのは界隈では知られた事実なのです)

 

体験を通して得られた真理(内から出てきた情報)を伝授して頂いているため、

 

抽象度の高い視点で書かれている預言書なども学習したことと照らし合わせることで理解が出来る.なぜなら、同じことを言っているから理解出来るのです.

 

 

最後に、次回以降の内容の触りについて、

 

霊的な成長には段階があり、そこを昇っていく、目指していくには、自分の欲求から離れた倫理的なところを理解、追求していくことになる.

 

その辺りの話をして下さるので、良かったら次回以降もご覧下さい.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

 

お疲れ様です.

 

本日は、

 

『NIGHT.159 体を張ってアンチを極めろ! 奇跡起こしてすみません…』

 

 

の感想を書いています.

 

 

 

宜しければご覧ください.

 

今回のキーワードは”アンチ”

 

アンチがなぜ発生するのか.

 

加藤さんはSNSや講演会を行っているため、目立つ存在であるためアンチにもまれに狙われる様です.

 

動画では、まずアンチ同志の争いがどういった場面で起きるのかをコロナの現象を例に説明されていました.

 

コロナの状況では、ワクチンの有害性など裏の情報を知っている人同士で仲たがい、アンチし合う状況が生まれている様です.

 

逆に表の情報のみを鵜呑みにする様な感情優位タイプの人たちの中では、そういった現象は見られない.

 

理由は、アンチし合う人は、思考優位タイプの傾向があるた社会的には優秀な人が多い.そういった人たちは小さい頃から競争することにも慣れているため、自分の持っている情報の方が正しい.お前の情報は間違えていると優劣、上下を付けようとするため、アンチ行動をとるとのことです.

 

なので、加藤さんに絡んでくる輩が少なからず現れるという状況が生まれる様です.

 

一方、加藤さんは、色々情報発信などされていますが、あくまでも導師、指導者としての役割を果たすため、弟子を導くため(霊的な成長のため)、または一般の人には気づきを得るきっかけになればと思って活動されているため、別に議論をする気が全くない.

 

目的が違う人をなぜ攻撃するのか.それは、そもそもアンチは他人をディすることが志、目的となっているためです.

 

一方、加藤さんと志が同じ石井裕之先生は、加藤さんをディスったりはしない.(加藤さんと石井先生はお知り合い)

 

アンチの皆様、自分も含めてですが、マウントをとる、他人をディする目的で非難するのは止めましょう.

 

霊的な成長の観点から見ても、そういった行動は他人とのつながりを妨げるし、他人を理解する、愛情や情で接しようとする態度とは真逆な行動ですし、そもそもマウンティングの根底には自分は特別だと思う信念があるため、幻想の世界に引っ張られてしまうかもしれません.

 

それでも、加藤さんにアンチをしたい方は、動画無いでも解決策を提示しておられました.

 

加藤さんが教えていることを実際に実践してみて、それが間違っているということを身をもって証明してみてはいかがでしょうか.

 

ミイラとりがミイラになるではないですが、人間的にも社会的にも成功されると思いますよ.

 

今回の内容は自分にもとても関係する内容だったため繰り返し動画を拝見したいと思います.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

 

こんばんわ!

 

今回は、

 

『NIGHT.158 〇は□ ✕は〇 全部マルっとお見通しだ!』

 

を拝見しての感想を書いています.

 

宜しければご覧ください.

 

 

『物事を多面的に観る』

 

『情報を深く見る』

 

 

がキーワードの内容でした.

 

(詳しくは動画を参照下さい)

 

 

 

 

例えば、

 

コロナの情報に従順な人とそれに対して斜に構える人の話

 

GHQ以降洗脳されていう様な印象があるが、歴史を遡ると明治以降洗脳下にあり、昔から裏の存在が牽引していたというお話.

 

動画についてイチャモンをつけてくる人の話

 

聖書の福音書で読み手の読み方によって異なることを述べている様に

感じるが抽象度の段階によって見方が異なるという話

 

など

 

 

視聴していて、多面的に物事を観る方は、一つの話から数珠繋ぎに広げて認識していく特徴がある様な印象を受けました.

 

例えば、

 

マスクの話で最近マスクしていないけど嫌な顔をされないという話から公共の場所では理由があればマスクしなくても良いという話.

 

そこから事象は人間の心が反映されているから上の人はウソの疫病について真実をしっているだろうという話になり、更にマスクしないことが認知されてきたことから、今後は更に社会的な締め付けが強くなるだろうという話へ.


話題としては、マスクから始まるのですが、最後には社会の今後の状況の話に到っていました.

 

また、多面的に観るということを

 

別の話に当てはめて理解しようとすると、

 

例えば、一時期政府は矛盾だらけの対応を行っていました.

 

それぞれの事象を観るだけでは、政府は単に矛盾した情報を与えているだけに感じました、多面的に観る、視点を上げて観ると矛盾の情報を流すことで思考停止状態にさせるという目的のために行っていたことが分かる.

 

恐らく多面的に観るというのはこういうことだと思います.

 

けれど、これらのことの基本にはやっぱり『真っつぐ観る』ことがあります.

 

矛盾している内容を聞いたときは、自分の認知の領域に当てはめて捻じ曲げて観てしまい、こっちが良い、あっちはダメと判断してしまいがちです.

 

そうではなくて真っすぐ観た情報をマルっとすべて受けとることが重要.それが出来る様になると相反した内容に観える事柄が同じことを述べていると理解出来る様なると思いますので出来る様に努力していきたいと思います.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

お疲れ様です

 

今日は、

 

『NIGHT.157 白い鳩が去り黒鳥が舞い降りる時 壊滅さけたきゃ、まんまを認識しよう』

 

を拝見しての感想を書いています,

 

宜しければご覧下さい.

 

 

 

 

内容としては、タピオカ屋さんがイチゴミルクを全面に押し出し、イチゴミルク屋だと錯覚させて集客していたけれども実際店に入ってみたらイチゴミルクは売り切れで、本来のタピオカしか売っていなかったというのは表面上の話.

 

その話から展開して、それを人間の認知と比較しながら理解すると、自分の錯覚した状態について深く理解しやすいという流れでした.

 

 

しかし、その二つには差があり

 

タピオカ屋はアバター(苺ミルク屋)を利用して性根を活かそう(タピオカを売ろう)としたから、道徳的には詐欺みたいだけれど、真っすぐ観ることが出来ている、かつそれを上手く使っているからOK.

 

しかし、認知が出来ていいない人は、少し出来たくらいで出来たと認識してしまうから性根を観なくなる、またはそれが無くなったと錯覚するからダメ

 

という点です.

 

自分は過去にこのパターンに完全に嵌りました.過去に気位が高い、プライドが高いブロックを一時コントロール出来たことがあったのですが、完全に解消して無くなってしまったから大丈夫なんだと錯覚し、気づいたら荒れ狂ってました.

 

常に正確に観て、それが上手く解消されたのか、ただ上塗りを観て勘違いしただけなのか、しっかりと観なければなりません.

 

また、自分の場合は盛大に盛って認識するという癖がある(現実を観ることが苦手な人のうちの一人)ので、良く2割くらい下げて認識するくらいが丁度良いと言われてました.真っすぐ認識出来ずに、盛る×盛る・・・・って認識したら完全に幻想の世界に行きかねないのでしっかりと対応していかなければと思います.

 

そうしないと長所を活かすことが出来ないので.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

 

今回は、

 

『NIGHT.156 PSYCHO-PASS サイコパスはいつもすぐ傍に』

 

を視聴しての感想を書きました。宜しければご覧下さい.

 

 

 

 

 

加藤さんが実際にサイコパスとやりとりした体験を語っておられます.

 

 

それでは本題に。


サイコパスと呼ばれる人の特徴として第一に思いつくのは

 

 

良心の呵責がない

 

 

だと思いますが、

 

割合で言うと凡そ100人に1人いるようです.

 

というと日本人口で言うと100万にくらい??

 

有名どころで言うとアップルの創業者のスティーブ・ジョブズ氏もサイコパスだったと考えられています.(参)

 

 

ここで、その他の特徴を調べたので記載しておきますね.

 

 

サイコパスの特徴:

 

①外見や語りが過剰に魅力的で、ナルシスティックである

 

②恐怖や不安、緊張を感じにくく、大舞台でも堂々として見える

 

③多くの人が倫理的な理由でためらいを感じたり危険に思ってやらなかったりすることも、平然と行うため、挑戦的で勇気がある様に見える

 

④お世辞がうまい人ころがしで、有力者を味方につけていたり、崇拝者のような取り巻きがいたりする

 

⑤常習的なウソをつき、話を盛る.自分を良く見せようと、主張をコロコロと変える

 

⑥人当たりはよいが、他者に対する共感そのものが低い

 

など

 

 

動画では

 

手持ちのキャッシュを増やすために、意図的に従業員の給料を1ヵ月遅らせるサイコの話や先払いしたが待てど暮せど納車しない高級車のディーラーのサイコパスのお話.

 

映画の作成費用を投資したが、結果的には計画倒産されてお金が返ってこなかったサイコパスのお話などをある程度日常生活に潜んでいる話をしておられました.

 

詳しくは動画を視聴下さい.サイコパスの臨場感が湧くと思います.

 

 

罪悪感がないからこそ、短期間で大成功する.これだけ悪どいことをやれればそうなるのも納得でした.

 

 

以前の動画で加藤さんは、商いで大成功するには、サイコパスにならないといけないから、無理だったとおっしゃっていましたが、実際の話を聞くとそうおっしゃっていた気持ちが分かります.

 

理念や三方良しといった概念も無いし、相手を喜ばそうとする気概もない.

 

けれど、そういったタイプが成功する世の中.本当に悪魔が支配する世の中ですわ.

 

 

また、サイコパスは共感する機能が欠如しているが、相手の心理状態や感情を把握する機能は長けているので人間を掌握するのが巧い.


今後の混沌とした世の中を考えたとき、切羽詰まった中、欲求を突かれて良い様に扱われ、利用され、最終的には捨てられる、殺されるといったことも考えられます.

 

人殺しを平気で行える人種と交わらない様、自分がその人種と波長が合わない様に内面を整えていく必要がありますね.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

参考図書:『サイコパス』 中野信子

 

お疲れ様です。

 

本日は

 

 

『Night,155 支配 虐待 驕り ダイジェスト(5)』

 

についての感想です.良かったらご覧下さい.

 

 

 

 

 

□適正を見極めた上で可能性を探る

 

今では、天才と評されるほどの腕前でyoutubeのサムネを書いている

小島さんの絵の話がありましたが、過去との比較から才能を発掘するということはこういうことなのかととても理解できた話でした.

 

 

当時、加藤さんを含め聖地で食事をさせて頂いた際に、前日に出された絵の課題についてほとんど書けておらず、オーダーしたほうれん草が完全に冷めてしまっても手を付けられないほど、描くことに対して憂慮していた姿を見ていたのが4年前.

 

これを近くで見た分、才能が発掘された凄さがとても理解できるお話でした.

 

 

□驕り高ぶらない

 

エゴは一度叩き潰されなければ分からない.

 

"the一人上手" と言われても過言でないくらいの人間ですが、これはルシファーの領域でもあるし、自分の中でも早急に対応しなければならない課題です.

 

 

□支配をしない(力を持って制するのはダメ)

 

あなたのためと言いつつ結局は発言者(親子なら親)のためである.

 

親の支配についてですが、

自分を振り返ると多少は支配されてきた感じはありますが、

基本小さい時から人の言うことを聞かないで育ってきたこと、

(それでも学校の先生の言うことはある程度聞いてきたのは、自分の中に権威に弱いという制限があるため)

また、小さい頃から他者に対して支配的だった父の姿をみてそうならないように気を付けていたため、支配を他人に向けるということはあまりないと感じています.

 

自分の性質にその芽があるのは感じるため、日常で顔を出す細かい芽についても、意識に上げて改善していきたいです。

 

あとは、動画にも話があったように、支配して馴らせようとした動物の精神がおかしくなって死に至った例もあるので、支配は命に関わることがあるので注意していきます.

 

 

□他者を導く

 

自分が悟ったこと、自分が良いと思ったことについては、

他人にも伝えていく.

 

ただし、強制と導くことは異なること.

 

基本人間は自分が思ったことしかやらない.

自分が得だなと思った時に動き出す.人間は損得でしか動かない.

 

こういったことを踏まえると自分が行動し、その結果で得した姿を見せることで相手を導いていくことが必要である.

 

強制と導くことの大きな違いは自発性がそこにあるか否かだと思っています.強制は支配なので行っていはいけないことですが、自発性がそこにあれば支配ではないため、OKなのでそこをうまく使っていきましょうということだと認識しました.

 

 

□勤勉であれ

 

勉強とは、人間/真理を学ぶことである.それは四六時中ガリ勉でやらないといけないことである.

 

 

□精神を安定させる

 

どんなことが起きても冷静に判断、行動が出来る人になる.

 

仕事で追いつめられるとかなり焦ってしまう傾向にあったのですが、1、2年芽前と比較すると徐々にですが、そうなる回数が減ってきたと思います.追いつめられても精神が安定するようになったというよりかはそういった状況になりにくくなったということだと思います.

 

 

□自然な形で行動を起こしていく

 

サイキングアップの様な自分のアドレナリンを強制的に出していくやり方は状態が乱高下し、最終的には鬱になっていく.

 

そうではなくて、自然な形で行う,以前成長している状態をコンフォートな状態にするのが良いと以前おっしゃっていましたが、大声を出す居酒屋の様な無理に状態を上げていくのではなく、あくまでも自然な形で事を行っていくことが重要です.

 

今回はここまでとなります.

最後までご覧頂き、ありがとうございました.

お疲れ様です。

 

NIGHT.154 なんで仲良く出来ないの? ダイジェスト(4)

 

を拝見しての感想です.

 

宜しければご覧下さい.

 

 

 

 

 

『なんで仲良く出来ない?』

 

 

ダイジェスト版の続きなので加藤さんの教えての土台となる考えについて動画内では述べられているので順に列挙していきます!

 

 

◇他者を喜ばす

 

人間がもっている機能の中で一番素晴らしい機能であるとおっしゃっていました.

 

相手の笑顔を見ただけで幸せになる.

 

このお話の中で

自分が相手を喜ばせるのは喜べる、

他人が相手を喜ばせるのは喜べない

 

 

とありましたが、自分を振り返ると喜びの度合いは圧倒的に

前者の方が大きいなと思います.

 

後者の状況で相手が喜んでいる時に

一緒に喜ぶということは日常生活でありますが、比較するとやっぱり

程度が低い.

 

 

自分が喜ばせたのではなければ相手が喜んでいるのを自分が喜べないのは支配.

 

自分はあまり人を支配するのもされるのも嫌いなのですが、資質として人を巻き込み性質(恐らくこれは支配)があるので根底には人を支配したい欲求をかなり持っているのかもしれません.

 

 

◇人と仲良くする

 

 『なんで人と仲良く出来ないの』 か

 

一つは自分と似た人と仲良くする傾向にあるため、例えばオラついたタイプの人、あまりコミュニケーションを取ろうとしない、愛想のない人だと、積極的に仲良くなろうとはしないです.

 

後は、自分の場合、気位の根底にある劣等感を露わにしてきそうな相手だと仲良くなること、より親密になっていくことを敬遠することもあります.

 

 

もう一つは、タイプ的に根に持つタイプなので、過去の情動記憶が邪魔をして仲良くすることに不快感が出る場合もあります.

 

本来であれば、持ちつ持たれつでイーブンな状況であったとしても、真っすぐと現象を見ることが出来ていないが故に自分本位に捉えてしまう.

 

結局は人と多くの人と仲良く出来るか否か、そこには自分のキャパシティー(=抽象度)のレベルが反映されていると思います.より多くの人と繋がれる様に徐々にその階段を昇れればなと思います.

 

◇世間を良くする(三方良し)

 

*三方良し=自分良し(売り手良し) 相手良し(買い手良し) 世間良  

  しという近江商人が大切にしてきた考え

 

加藤さんのお店cut246では、三方良しの考えに基づき、お客様を幸せにする、笑顔で帰すことで虐待をなくす活動をされています.

 

 

◇礼儀作法を身に付ける

 

礼儀作法を身に付けるために習い事をやっていく中で作法を身に付けましょうとおっしゃっていました.

 

礼儀作法 特に挨拶については、動物のおうち時代から指導を受けていたため今ではある程度出来る様になってきたと思います(今では、清掃のおばちゃんや他の会社の方にも挨拶するくらいに成長しました)

 

会社で大の大人で挨拶をあまりしない人がいるのですが、端から見ていると人間的な器の小ささみたいなものを感じます.

 

以上となります.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

お疲れ様です。

 

Night.153 『悪魔を出し抜け! ダイジェスト(3)』

 

を読んでの感想です.良かったらご覧下さい.

 


 

 

 

因みに

 

ダイジェスト(1)

 

 

 

ダイジェスト(2)

 

 

 

のラインナップとなっております.

土台であり、既に身に付けていなければならない基礎についてです.(僕は身に付いていない一人です)

 

◇悪魔の手口を知る

 

その内の一つが洗脳.

 

方法としては、

 

・情報を隠す

・偽の情報を流す

 

五感を遮断した空間に閉じ込めて洗脳するのは前者.

今の政府が流しているコロナ情報、経済的な情報などは後者.

 

NHKでコロナに関するデマ特集を然り

なぜ医師が? ワクチンの“デマ” ごく一部の医療関係者からの発信も (nhk.or.jp)

 

因みにメディア、ジャーナリストの存在意義は権力監視.それが出来ずに権力に尻尾を振る立場なら、テレビを始めとするメディアは存在する意義はない.

 

 

そのほか、動画でおっしゃっていましたが、

アーネストヒルガードが戦後の日本人に仕掛けた心理操作”WGIP(=War Guilty Information Program)”

 

日テレの創設者 正力松太郎

正力松太郎 - Wikipedia

 

(ウィキペディアにもCIAの協力者の文字がありますからね笑)

 

はTV洗脳、原発推進のために、テレビ局を創設した事実があります.

 

他の悪魔の手口として

 

上げてから落とす(能力を与えて最終的には裏切るのもこの範疇ですかね)

 

本来なら霊的な学問であったスピリチュアルが江原さんが一時スピリチュアルで盛り上げられて落とされ、そしてインチキというレッテル貼りがなされた.

 

権威付け

 

 

◇失敗を恐れるな

 

失敗しない様にする、失敗し学校教育の影響.

 

失敗はそこから学んでいったり、やり方を変えていくために必要なもの、限界もそこから学んでいく.とにかくやらなければ学べない.

 

 

◇必ずやり遂げる(やり続ける)

 

それは本当の目的に行き着くためにやり遂げることをやり続けていく.

 

加藤さんで言うなら 

 

経営者⇒コーチ⇒指導者 

 

段階を踏んでいく中、方向性/目的が変わり より抽象度の高い世界へ進んでいっていく.

 

そしてそれらをやっていいく中で意志の力も備わってくる.

 

 

◇自分を喜ばす⇒相手を喜ばす

 

自分を肯定するために相手を助けるのはNG だからボランティアはダメ. その前に自分が結果を出す.

 

個人的には、土台が軟弱なため、土台固めが急務だと思っています.

 

少しでも成長していければと思います.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

お疲れ様です。

 

NIGHT.152 『悪魔が最も恐れる民族だよ! 強くなろうね日本人』

 

を拝見しての感想を書いています.

 

良かったらご覧下さい.

 

 

 

 

 

 

『土台として必要なことは既に身に付いていないといけないこと』

 

 

気配り、気遣いなど幼稚園で習ったことが出来ていない人が世間にはびこっている。

 

なぜそういう状況になったのか.

 

それは人を甘やかし過ぎたから.

 

結果、日本人が元から持っていた団結して事をこなしていく力や、個々の超能力が失われていき、今では刺激だけを求める最弱な民族に成り下がってしまった.

 

そんな人たちが蔓延る世界(自分も含めてですが)だから、やはり終わっていきますよね=

 

そんな中で、幻想に足元をすくわれていてはダメ.

 

自分の今の状態だと、

物理から離れようとする⇔幻想に向かう

 

行ったり来たりという状況だと思います.

 

なので

 

『ルシってちゃだめだよ~』

 

正直、自分に言われている気しかしなかったですね,,

 

ルシを使って圧倒的な個の人、実力を付けて人に必要とされる人になる.

 

自分の在り方は、個性を使って人の役に立って、相手を感動させたり、笑わせたりする人なのだから

 

やっぱりルシ君を適切に使うことが必須.

(基本悪魔は危ない存在だけれども)、

 

そのためには、加藤さんから再三教えて頂いているが、

 

現実を見る、二人以上の他人の評価が自分の評価とする、盛らずに見る、自己否定をしていく など

 

幻想に囚われないで自分を成長させていくことが必要.

 

 

その他、上目線、下目線の話がありましたが、

 

自分も上下で人を見がちで、上下関係とか結構好きな方です.

マウンティングもよっぽど意識にあげていないとついついしてしまう.

 

自分の場合は、マウント衝動が出るのは表面的には傲慢さがあるのだけれど、根底には劣等感、またはその恐怖がある.

 

解消法は、伺っているのでいい加減やれというところです.

 

人の話を客観的に聞いているといかに自分のしていることが他人の視点から見たら恥ずかしいことであるかが加藤さんへのいじめ事件の話を通して良く分かりました.

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

お疲れ様です。

 

Night. 151  『玺 占星術から読み解く 捨てるもの 拾われる者 空中携挙の条件!?』

 

を拝見しての感想を書いていこうと思います.

 

良かったらご覧下さい.

 

 

 

 

 

 

 

”エゴ、自分の悪い癖をを捨てていかないといけない”

 

 

加藤さんが動画で自分の甘さが原因で動物のお店時代では、大量殺りくや自己破産手前に到ったことを挙げられていましたが、

 

 

自分が捨てなければならないことを考えたところ

 

『傲慢』、『行動するのに時間がかかること』

 

傲慢は前回のblogでも書いたので割愛しますが、

 

『行動』に関しては、結構タイミングを逃す事があったり、後悔することが日常生活で結構あります.

 

 

動画で、

加藤さんの波長、リズム、歩調が天使と合ったため天使が下りてくる(憑依)、その結果、自分の中から衝動が生まれ、それに沿って行動する.それが空中携挙になる(=別次元に行く)

 

と話をされていましたが、ここでも行動に関するワードが出てくる.

 

 

上記と自分の状況を対比して考えると,,,,

 

 

傲慢を持っているから、上との波長は合わない、波長が合うのはルシ系悪魔の憑依、自分の中から負の衝動が生まれ、それに従って行動する、結果地獄に行く

 

少しでも上の方向に行く確率を上げるには、前から言われていたことですが、 ”傲慢”のルシの要素を自分から排除する.

 

行動すること苦手なため、少しでも行動に繋げていく.仮に傲慢を排除し、中から衝動が出る様になったとしても行動することで空中携挙になるとの事なので、この二点を最低限直していかないと道は見えてこない.

 

今回の話からは逸れますが、

その結果として上との波長が合った時に初めて上からの能力が授かるという流れになるんですかね>>>

 

 

今は加藤さんの庇護の下で、何とかルシ君の影響を受けていても何とかなっている状況ですが、

(庇護の下にいる状態でルシにやられている状況が甘えなのですが)

 

動画で言われていた様にルシとの利害関係で自ら手を離したものは”どうぞご自由に”

 

想像してみても、手を離した先にはルシ系の受肉が待っていると予想出来ます.


 

また、前回の動画にもありましたが、傲慢は突き詰めると殺戮になる.

この先、殺戮者と波長があってくる可能性もある.

 

どう考えても解消していかないといけない,

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.