お疲れ様です。
本日は、
『NIGHT.196 心の乾季 心が歓喜 魂を震わす生まれて初めての体験』
を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。
加藤さんが魂を震わせて歓喜したお話がとても印象的でした。
加藤さん同様に、身バレした状況下、自分の命や家族の命も危機にさらされている中、医療の真実を伝えている方の講演で魂が震えて涙が流れたと語っていらっしゃいました。
真理や真実を伝えていらっしゃる方たちは大体個人で活動していらっしゃる方が多いから、逆境や困難が来た場合誰かに相談することも出来ないだろうし、集団で活動している人の様につらい時はそれをみんなで紛らわすとか、そういうことは出来ない。
想像以上に辛さやその他の目に見えない感情や状況を背負っているからこそ、似たような活動を本気でされている方に出くわしたときに、加藤さんの様に心底込み上げてくるもの、魂の震え、歓び、歓喜があったのだと感じました。
だからこそ、動画や文章をチラッと読んだだけの人が侮辱ともとれる様な邪魔をしてくることに怒りが湧く。
初見で動画を観たときは、本当失礼で申し訳ないですが
”加藤さんまた怒ってる”
とい印象ががっと入っていました。
けれど、そういった背景に目を向けると、至極当然だし、相手に対して
”お前は命かけて何かやっているんかい”
っていう気持ちも湧いてきました。
一方で命かけて伝えているにも関わず、まだ甘ちゃんな幻想の世界に臨場感持っている自分もとても失礼なことをしていることに気がつきます。
受け取れていないという点では、否定する訳の分からない事と大差がないのかもしれない。
だからこそ、そういった先導の方の気持ちを踏みにじらない様に、勿論本筋は自分の在り方を目指す、成長していくことなのですが、少しづつでも準備/成長していく、歩み続けていかなければいけないなと。出来れば大勢で一丸となって。
上下:5:5 もっと上の思考が出来るはずといった印象



