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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です。

 

本日は、 

 

『NIGHT.196 心の乾季 心が歓喜 魂を震わす生まれて初めての体験』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

  

 

 

 

 

加藤さんが魂を震わせて歓喜したお話がとても印象的でした。

 

加藤さん同様に、身バレした状況下、自分の命や家族の命も危機にさらされている中、医療の真実を伝えている方の講演で魂が震えて涙が流れたと語っていらっしゃいました。

 

真理や真実を伝えていらっしゃる方たちは大体個人で活動していらっしゃる方が多いから、逆境や困難が来た場合誰かに相談することも出来ないだろうし、集団で活動している人の様につらい時はそれをみんなで紛らわすとか、そういうことは出来ない。

 

想像以上に辛さやその他の目に見えない感情や状況を背負っているからこそ、似たような活動を本気でされている方に出くわしたときに、加藤さんの様に心底込み上げてくるもの、魂の震え、歓び、歓喜があったのだと感じました。

 

だからこそ、動画や文章をチラッと読んだだけの人が侮辱ともとれる様な邪魔をしてくることに怒りが湧く。

 

初見で動画を観たときは、本当失礼で申し訳ないですが

 

”加藤さんまた怒ってる”

 

とい印象ががっと入っていました。

 

けれど、そういった背景に目を向けると、至極当然だし、相手に対して

 

”お前は命かけて何かやっているんかい”

 

っていう気持ちも湧いてきました。

 

一方で命かけて伝えているにも関わず、まだ甘ちゃんな幻想の世界に臨場感持っている自分もとても失礼なことをしていることに気がつきます。

 

受け取れていないという点では、否定する訳の分からない事と大差がないのかもしれない。

 

だからこそ、そういった先導の方の気持ちを踏みにじらない様に、勿論本筋は自分の在り方を目指す、成長していくことなのですが、少しづつでも準備/成長していく、歩み続けていかなければいけないなと。出来れば大勢で一丸となって。

 

上下:5:5 もっと上の思考が出来るはずといった印象

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.194 術者に従う民? 狸寝入りする民? ほらみろ!なんとかなるぢゃねーか!』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

矢吹丈は逆境しかないけれど、決して腐ったりしない

 

明日のジョー2から見始めましたが、常に次の対戦相手との闘い、過去の対戦相手との関係性からの苦難、減量との闘いなど常に逆境が付きまとっていましたが、それを克服するための行動を何かしら起こしているのが印象的でした。

 

それは、後半部分で放置されることに慣れているという話題で出てきた様に”何とかなるじゃねーか!!”という小さい頃から逆境に合いながらもそれを克服してきたことで掴んだ感覚のおかげなのだろうと思います。

 

だから決して腐ったりせず、行動し続けているのだと思います。寧ろ燃え尽きるまでやり続ければ何となる、という信念のおかげでいつも全力で努力出来てるのではと感じました。

 

一般の人は、その感覚(=何とかなるじゃねーか)が無いから、行動を起こす時に不安になったりする。

 

例えば、現状で言えば国というこれまで寄りかかっていた大きな存在から加藤さんという一人の人に鞍替えすることに対して不安を感じてしまっていることに繋がっている。

 

逆に加藤さんの周辺にいる方で加藤さんを信用している方は、自分の力で生きてきた人。要は、”何とかなるじゃねーか”という体験を積んできた方たち。

 

催眠術は術者が命を握る

 

その場の支配者である催眠術者は命を握っているために、被催眠者はそれに従ってしまう。いくら外から情報を入れたとしても外乱として受け取られてしまう。なぜなら見ている方向、心を向けいている方向が術者の方を向いているから。

 

また、目が覚めている人も狸寝入りをする場合がある。周りからの情報や自主的に本を読んだりすることで真実に気づいてるけれども狸寝入りをして催眠の世界の基準に従ってしまう。

 

ではどうやってその催眠の状態から抜け出出せるのか。被催眠者が自ら目を覚まそうとしなければ、覚まそうとして行動を起こしていかなければ催眠状態は解けていかない。

 

自分の場合を例とすれば、社会的な洗脳が解け始めたのは某脳科学者の方の本を貪る様に読んでいた時で、脱洗脳というのを掲げていたその方に心を向けていた、妄信していた時期でした。

 

その時期をきっかけとして、世の中に対して疑問を投げかけているジャーナリストや医者その他の方たちの本を読み進めていったこと、また加藤さんの脱洗脳の講義を継続的に受けたことで真実を観る目が養われていった様に思います。

 

なので、テレビや新聞などのメディアを妄信している人は、よっぽどのきっかけが無い限りは永続的な催眠からは抜けられないと思います。


政府がメディアを一切をコントロールしている。どこを見てもその包囲網が張られている。


身近で衝撃的な出来事が起こって自分の信念に亀裂が入らない限りは難しいと個人的には思っています。

 


話が全く変わりますが、

 

ここ暫くの東京メトロ車内では、”明日のジョー”と”巨人の星”の映像が流れてきています。二つのアニメの話題が動画で少し出ていましたが、こうやって公の映像で二つが使われているのも偶然ではないなと(ジョーはマスクしていますが笑)

 

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

NIGHT.188「小僧らと対談 ③」矢吹丈の魅力 大人の役割

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

あしたのジョーの魅力

 

逆境しかない状況下で如何に他人を想えるかを学べる

 

ハッピーエンドではないけれどそういった状況を自分が受容出来るのが良い。ハッピーエンドだけが良い終わり方ではない。

 

今の自分に当てはめれば、自分の人生の終わりはハッピーエンドではないという行く末が存在している。それに対して自分はどういう終わり方をしたいか、そのゴールを見据える。

 

それに対して過程をどうして行くか。(*獣の道から逃れていくにはどうしたら良いかの意)それを考えていく。

 

そこに少しでも不安があれば、加藤さんを信じていないということになる。

 

加藤さんは行く末に対して不安がない。なぜなら上を信頼しきっているから。

 

だから自分たちもそういった不安を全く感じないでいられる様に加藤さんを全面的に信頼していく必要がある。

 

その信頼を邪魔するのは疑心暗鬼にになること。疑いがあれば、そこから悪魔に挿し込まれることもあるし、別の人を探し始めることに繋がることもある。そして獣の道へ。。。

 

 

大人の役割

 

夢を持っている人を叶えさせる、引っ張り挙げる、それが大人の役割。

家庭で言えば、子供が20歳を過ぎたら親父はあとは死ぬのみ。そして子供は親元から離れ自分が頭になっていく。そうでないとお互いバチバチになる。生きる力を身に付けていく必要がある。

 

"自分が自立出来たときは親の力を借りなくなった時”

 

 

男の価値は潔い引き際かどうか

 

 

力の活かし方について

 

色々やっていくのが良いのか、スペシャリストとして能力を活かしていくのが良いのかという質問に対して

 

兎に角、出来ることで貢献する。達也君が融合出来たことは加藤さんに対して貢献した結果融合出来た。なので、自分が出来ることで加藤さんに貢献していく。それを突き詰めていくことが重要である。

 

だから色々やるにしても、スペシャリストになるにしても自分の能力を活かして加藤さんに貢献できれば良いという結論になるんだと思います。加藤さんに貢献した結果の恩恵として自分も恩恵を授かる。

 

これが今自分達の能力を活かしてやっていく必要があること。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:5:5 全体的には悪くないですが、より上の思考を増やしていくために強制的に上の行動を取っていくことが必要かなと思います。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.187 「小僧らと対談 ②」あしたのジョー 獣に従わない為に』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

   

 

 

 

 

獣に従わないためには、『繋がりがとても重要』

 

動画ではワクパスを例として説明されていましたが、仕事を奪われたり、生活が出来なくなった時に自己啓発やルシファーの影響で個にさせられてしまっている現代人は、獣の世界に簡単に進んでしまうことが予想されます。

 

けれども、上の道を進む横のつながり(=仲間)があれば、

 

『仲間がみんな枠チンを打たないで頑張っているから自分を頑張ろう』となれる。

 

逆に繋がりがなければ、TVでワクチン推奨しているからサッサと打っちゃうかとなったり、獣軍の同調圧力に負けて、

 

他の例では、自殺を予定していた人が人との繋がりで助かることがあるとおっしゃっていました(容疑者Xの献身でもそういった場面がありました)

 

自分の過去を振り返ると、スポーツで個人戦と団体戦があると大体団体戦の方が成績が良かったです。

 

団体戦の方が仲間と一緒に戦っている一体感や応援してくれるからここは落とせない!という気持ちが湧いてきたり、単純に一緒に戦えることが楽しかった記憶があります。

 

振り返ると横のつながりや仲間の大切さで助けられた経験が自分にあったことを思い出しました。やっぱりみんなで何かを一緒にやるのは良い!!

 

 

申し訳ないという気持ち

 

”明日のジョー2”では、仲間のため、かつての対戦者のために【申し訳が無い】といって踏ん張って頑張るというシーンがある様です。

(まだ3話なので全く追い付けておりません笑)

 

自分もそういう気持ちはあまり分かりませんが、キングダムを観ていた時に自分が感じた気持ちとして

 

将軍は自分の指揮によって多くの仲間や部下を殺させてしまった、その仲間を背負っているからこそ死に場所は戦場以外考えられないと思っているんではないかなという気持ちを想像しました(正解かどうかは分かりません)

 

自分がそういった場面で仮に多くの人の命や希望などを背負っていたとしても、世代を若者に引き継いだ後にのらりくらりと余生を過ごすということは【申し訳ない】と思って死ぬまで戦い続けようとするんではないかなと思いました。

 

 

明日のジョー2をみることの意味

 

明日のジョーは【終わり方がテーマ】

加藤さんの場にいる方でも(自分は)やっぱりどこか終末に対して臨場感が持てなかったりする方がいると以前おっしゃっていました。

 

日常生活に浸っていると幻想で支配されている影響下からかどうしても”終わり”に対する臨場感が低くなってしまいます、それに対して、終わり方に目を向けさせる目的として(その他前述の『申し訳ない』という感覚を学ぶ意味もあると思います)観ることを勧められたと認識しています。

 

自分の終いを決める、そして自分がどういう風に終わり方に対する道筋を考えるか といったことをしっかりと決めなけらばならないなと動画を拝見して感じました。終わりと終わりまでの過程をどうするか、もっと真面目に考えていきたいです。

 

 

現状自分たちに出来ることは人と繋がれる仕組みを作る(繋がりの仕組みがないから繋がれていない)、自分が拠り所とする師を見つける(動画を観てる方は選択の余地が無いと思いますが笑)、親方の推進力で自分も上の道に沿って成長していき、今後の獣の世界でつまはじきにされる状況を乗り越えていく。

ではないかなと感じました。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:4:6  相手に気遣いが出来た反面、 自我が前面に出てくる場面があったため

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.186 「小僧らと対談 ①」推進力の使い方 鴨の親子から学ぶ 理(ことわり)』

 

 

   

 

 

の感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

        

        

 

今の子は追い込まれないとやらないから自ら追い込まれる様にした方が良い。

 

 

手っ取り早いのは借金を背負うこと

 

動画では例として、高田君が商売でレバレッジを働かせるために人を雇い、その給料を捻出するために行動せざる負えない状況になっている。

 

達也君が借金して高額カメラを買って、借金返済のために仕事をせざる負えない状況になって自分を追い込んでいる。※ただ借金をしっかりと返す人なら問題ないけれど、放り出そうとする人はダメ。

 

獣に従うか上に従うか。

 

これは  先に代償を払う=世間のマジョリティーなところから迫害されながら上の道を進んでいく 上の道に沿って生きる  

 

か

 

先に楽をして(=獣の誘惑通りに生きていく)後々痛い目をみる(=最後に地獄にいく⇒なぜなら神の意向に反するから)

 

かということ。

 

今後予想される分岐点は、ワクチンパスポートがそれになりそうです。

まともな社会生活を送れなくなる中で、上の道に沿って行動すれば必ず救いがあると信じていくか

 

または、物理に目が眩んで獣の道を進むか。

 

 

推進力の逆転現象が起きる

 

加藤さんの下に学びに来ているタイプには 

 

①学びに来ているタイプ 

 

②頼っているタイプ

 

の二通りいます。

 

以前、学ぶ師匠は一人にした方が良いと言うことをおっしゃっていました。

 

理由は、二人いるとお互いが違うことをいった場合に、本人が混乱するし、先生を疑ってしまうきっかけにもなってしまう。

 

講演などでも良く聞きますが、加藤さんを神としてしまうくらい信じ切っている人の方が変化の効果はある。疑うということはその恩恵を授かりにくくなってしまうから。(あとは同じ分野の方から学ぶというのは失礼に当たるというのもあると思います)

 

そのため、複数の先生から学ぶ場合は、加藤さんを思想の面の師匠とし、スキルの先生として他の先生から学ぶことは問題ないということでした。

 

が、しかし今回②の頼るタイプの方が他の先生を頼りにした結果、今まで加藤さんの下にいるだけでその推進力のおこぼれのおかげで成長出来ていたのが、他の先生の現象の方へ切り替わってしまった。

 

①と②の違いは何だろうか。

 

①は自分と先生の一対一の関係が複数あるようなイメージでそれぞれの関係は互いに影響を与えない。

 

②は一対一の関係なんだけれども、頼ろうとする意識の向け方で重みが変わってくるみたいなイメージなんですかね??

 

分からないからとりあえず保留にしておきます笑。

 

とりあえず今回の動画を拝見した感想としては、色々決めなくてはならない時期が来ているようです。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 5:5 今日は全体的に良い感じでしたが、より相手に寛容になれる様にしていきたいです。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.185 甘い辛子を食べる者達へ 神の軍勢を畏れよ』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

メディアでコントロールされている状態で8割。9割くらいの人が洗脳され違うリアルを見せられている。

 

それは真実の世界とはかけ離れている状態。

 

動画ではその状態について、催眠を掛けられた方が、辛子を口に入れても甘く感じてしまう、その状態を例えとして挙げられていま

実際に催眠ライブに参加したことがあるのですが、催眠を施した後に、

市販のからしチューブをほぼ一本被験者は口に入れると、『甘い、甘い』といってしばらく味わっているんですが、催眠を解くと同時に辛さで悶絶。

 

別の機会に催眠の映像を観た時は、男女がいて女性に催眠をかけて男性をめちゃくちゃ好きにさせてしまうというのがありました。

 

エンターテイメントとしては面白いんですが、これが日常のいたるところにあると考えると怖いですよね。洗脳の場合は、自分の軸とか信念がいとも簡単に書き換えられてしまう。

 

以前加藤さんの講座でもありましたが、洗脳は脱洗脳家が宗教信者の脱洗脳を行っても最終的には元の組織に戻ってしまって失敗してしまったというエピソードがあるくらい解くのが難しいもの。

 

だから、催眠での『甘い、甘い』の状態がワクチンは『コロナに有効で安全だ』という状態または、ワクチンの有害性を知識で知っていたとしても、大多数の意見に従ってきた人は、『ワクチンを打って周りと同じになるから安心出来る』となってしまう訳です。

 

 

どこに付くかによって人生の末路が決まってしまう

 

殆どの人が政府に従っている状態で今後、NWO(New World Order)新世界秩序の下での世界統一政府が樹立される中でそのトップは獣になる。そしてトップの影響は組織に属する人にも影響を与えていき、みんなが獣化して行く末は殺されてしまう。

 

そこに付くか、上に付くか。上についた場合は、獣が作る秩序からは外れていくため、通常の生活は送れなくなったり上の方向に進むために今は自分を変えていかなければならないが、最終的には助かる方向に行く。

 

そろそろどちらに行くか決めねばなりませんね。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下;4:6 人にやさしく出来ている反面、会社への道中で利己的過ぎる人に腹を立てて、色々思考が悪い方向に行ったのでこの評価です。 

 

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

 

『NIGHT.184 最新のポルシェが最高のポルシェ! ウツボの真実?』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

タイトルにある様に、”最新ポルシェが最高のポルシェ”について、

情報の鮮度についてのお話。

 

古い情報より新しい情報が重要であって

(※情報に鮮度がある場合についてであり、理の様に普遍的な教えとは別だと考えています。加藤さんの教えての核は昔から一貫しているのでそういった情報とは別の情報についてだと思っています)

鮮度が重要となる情報は配信の10日のラグです古い情報となってしまう。そのスピード感で情報が新しくなっていく中で、誰に合わせて情報を出していくのか。誰に歩調を合わせていくのか。

 

正解は先生に合わせるのが通常であり、”自発的に観たい”、”どんどん動画出してくれ”という方 向けに出していくのか通常である。

 

因みに拝見している側の感想としては、タイムラグが小さいとよりライブ感が増した聞いている側も話に臨場感がある感じがします。

 

例えば、加藤さんがツイートされた内容を話題にしていたとしても2日前の話題が動画内で出ると、『あ~。あの時の話だ!』となるので。

 

 

話は戻りまして、

 

ウツボの真実? これは動画を拝見する前からどういうことなのか気になっていたんですが、やっと分かりました笑

 

前回の動画であったような2×4の家が建て売りで最近林立していますが、それをメディアに騙されて35年ローンを組んで買ってしまう様な、情報を知らずに洗脳されている方への比喩でした笑

 

その他にも、日本には未だに階級の差別みたいなのが農家は農地を購入でき且つそこに家を建てられるが、その他の人は農地を買うことすら出来ない。

 

そういった昔の情報ではなく、現在 今の情報を知ることがやはり必要である。そうでないとウツボがドツボに嵌ってしまうことになる笑 

 

なので新しい情報が最上であって、毎日動画を出して下さる加藤さん始め皆さんに感謝しないといけないなと思いました。

 

また、情報に関する部分で、加藤さんのお店の方でワクチンの有害性を理解していた方が、周りからの圧力に屈してワクチン接種の予約をしてしまったお話がありました。頭では理解していたとしても、日本人特有の同調圧力や安心感のために体制側の誘導する方へ従ってしまうことは今後体制側の奴隷となってしまうとのことでした。

 

これは拡大解釈をすれば、真実の情報を得ている自分達も日常生活や仕事の毎日に戻ったときに、日常に対する反応を変えて行けなければ、行く行くは体制側の奴隷になっていくということを加藤さんは暗に示していたのかなと思いました。

 

今回の感想は以上となります。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:2:8 休日で気が緩んだか、自分本位な思考が優位となりました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.183 残心 霊を残す』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

   

 

 

結果に心を残す=残心 

 

 

冒頭に店の店員さんを例に心がないお話をされていました。

 

心がないから、相手にサービスしようと思わない。

 

最近心が無いことシーンを良く見かけます。

 

混んでる歩道で我先と縫っていく様に進んでいる男が、相対した男性を避けることなくそのままぶつかりに行った出来事。

 

先日ドラッグストア行った際に、会計時に店員が客の顔を観ることもなく淡々とマニュアルのやり取りをしていたこと出来事。

 

その他、類似した状況に遭遇すると”正直こつら何なんだろう??”と思ってしまいます。少しでも人を笑わせたいとか、相手のためを考えればそんなこと起きないのになぁと。

 

しかも世の中の状況が下降線を辿っていたとしても、まだ飯を奪い合って人が殴り合うという状況でもない。今からこの状況だとこの先お先真っ暗なのにといつも思います。

 

心があれば、仕事で言えば相手に伺いを立てる、相手の流儀に沿う、相手のために選択肢を複数用意する なども出来る。要は自分から離れて意識を相手に向けたり、結果に心を置く(時間的に後ろに心を置く)ことでそれが出来るようになる。

 

逆に今は心がないため、これらを行うことで心を呼び戻していくことが出来ます。

 

ところで上述にある

 

結果に心を置く(時間的に過去に心を置く)= 残心

 

これは、どういった状態なのか。

 

加藤さんの例で言えば、理容師時代に仕事に失敗して(確かパーマに失敗して??)現在もそのことで責任を感じている、

 

この様に心を過去や結果に置いている状態を指します。そのほかにも自分が担った仕事の結果を気にする、相手がその結果に満足したかを気にすることも該当します。

 

自分の霊が結果に責任を取っていく

 

とも表現していました。

 

これによって霊的な部分が動いていく・を使っていく。そうやって単に合理性を求めて物理に捕らわれるのではなく、仕事を通して霊的な成長が出来る様になる。

 

今の仕事では結果がどうなったか気にはしますが、上司に伺いを立てることは極力避けてきた身なので、出来ればやりたくないですが、この機会に少しチャレンジしてみようと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.182 分離 7年周期の仕掛け 能力を発揮し始める時』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

今回は、7年周期で大きな出来事が起きており、35歳~から能力が発揮し始めるとのこと。

 

35歳か。去年やな笑。今回の動画をi観た方は皆さん7年周期とその時に自分の身に起きたことを振り返るから『あの人、歳近いんだ』という発見が出てきそうですね笑

 

 

 

   

 

 

 

話は戻りまして、加藤さんも7年周期で大きな出来事が起きていた様で、リベンジをし始めた7歳、3枚目にキャラ変した14歳、一人で食っていく力を身に付けた21歳、結婚した28歳、娘さんを亡くされた35歳、指導者として活動し始めた42歳。SBT全国ツアー開始が49歳。

振り分けを行っている現在の56歳。

 

 

自分を振り返ると、

7歳:学校が終わると毎日の様に10人くらいの大勢で遊ぶことを覚えた頃

 

14歳;人生ピーク。取り組んだことで結果を出せていた時期。

 

21歳:べっちー理論の自己啓発にがっつり嵌った時期。十二指腸潰瘍で入院したのは、この歳か前年。

 

28歳:確か加藤さんのセッション(コーチングではなく、他の先生とのコラボ)を受けたのが確かこの歳。10年間起きている時に常に胃の激痛があって解消するために色々な方に会い始めたのもこの歳。

 

この時は、電車に乗っていると動悸や冷や汗が止まらなくて、恐らくパニック障害か何かだった時期でしたが、動物のおうちに通っている間に両方治っていたのを今思い出しました爆  笑

 

35歳:はっきりとは分からないですが、初めて自分の生命エネルギーを与えても助けたいと思った経験をしたのがこの時ですかね??自己陶酔しているかもしれません。

 

35歳から能力を発揮し始めるということなので、それほど大層な能力は持ち合わせていないので、分相応にこれからも成長していければと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 3:7 街中、電車の中で人が全く外側に意識を向けていないこと(互いを粗末に扱い過ぎていること)に辟易して思考が下に引っ張られた気がします。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.181 暗黒の時代 ディストピア 火を起こす者 火を灯す者』

についての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

自分の熱(エンスー)が強い(=光が強い)と他人と共鳴してその熱が伝播していく。けれど今は、今は繋がりが分断されていてバラバラな状態。この状態では、他人と共鳴してそれが大きな渦になっていくことは不可能。そして火を灯す人も皆無。結果全体に”暗さ”が生じてしまっていると。

 

その暗さの一つの現象として、家の工法の2×4が建て売りの家で多く使用されている。

 

この工法は強度の問題からその他のRC、SRCなどに比べると開口率を低くせざるを得ない。

その結果、夜の住居からの光がほとんど漏れてこず、街中は暗さが目立つ様になっているとのこと。

 

街の暗さについて最近同じようなことを思っていました。

夜に住宅街を歩いている時にとても暗く感じて、

『どうせ、街灯が切れているだけかな?』

 

と思って視線を上に向けるけれども、どこも切れている箇所はない。

 

と思っていたら加藤さんが動画内でおっしゃっていた様に家から光がほとんど漏れていなかったんです。

 

あの暗さに多少の不気味さを感じたのでとても印象に残っていました。

 

まだ治安が荒れ狂っている世界では無いので、人が襲われることはないと思いましたが、狂人と段々と交わっている現在、この先状況が悪化した場合は、女性は夜歩くことが出来なくなるという話は今後事実になると感じました。

 

エゴを出さずに霊的な成長を進めていく。そうすればそれは劣等感とは真逆の方向に行き、そして上の道を進んでいくことで今後のディストピアの中でも安心感や希望みたいなものを感じることが出来るようになるのではないかなと思います。

 

絶望するとと命を閉じてしまう。だから希望が必要。

 

絶望で埋め尽くされた世界で自分が希望の灯を灯せる様になる。それはとても幸せなこと。

 

そういった存在になれる様に、人との繋がり、霊的な成長を日々行動に移していければと思います。

 

そのためにも、常に危機感を常に感じつつも自分に火を灯していける様にしなければ。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 3:7 この割合になっている時は自分の悪い癖が出たときなので、

その癖のパターンを変えていかなければ。