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指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です。

 

本日は

 

『NIGHT.180 自分ポリシー持ってるんで! ツッパらせて貰います♪ 愚かで下品で見苦しく劣っているさま』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

今回のタイトルは恐らく加藤さん動画史上最長。なはずです。

 

 

   

 

 

言うことを聞かない原因は

 

 

”劣等感が強い”または”頑ななこと”

 

 

であると動画内でおっしゃっています。

 

では、なぜ劣等感が強いのかそれは

 

 

雷上と決めたことをやっていないから雷

 

 

そして、やっていないことに気づくことが重要であるとおっしゃていました。

 

ということは、劣等感が段々解消されている、イコール上との決めごとに沿って行動している証左であると言えます。

 

劣等感は自分の中のキーワードの一つです。自分の場合は、人と深く繋がるということが上と決めたことの基本としてある様に感じているのですが、繋がるのが苦手なことが起因している様な気がします。

 

過去を振り返って劣等感があまりなかった時(=成果が出ていた時)のことを考えるとほぼ人と強く繋がっている印象があります。

 

逆にギクシャクしている場合は、大体成果がボロボロ。今この文書を書きながら周りとの関係性が大きく自分の人生を左右しているという点を再認識しました笑

 

講演でも情報は外から(例えば人やサインや書物など)入って来るとおっしゃっていました。人と繋がれば情報は人から入って来るし、環境と繋がる(=環境からフィードバックをしっかり取る、環境に溶け込む)ことが出来れば、環境から情報が入って来る。

 

繋がることの重要性を改めて認識しました。

 

話は戻りますが、

 

言うことを聞かないことの別の原因は、

 

”頑なである”ということ

 

女性のお姫様という部分や母親が家庭で王様となってしまう部分がそれを引き起こしているそうです。

 

用語を調べてみると頑なには古典的な意味として以下があるそうです。

 

【頑な】:見苦しい 愚かで下品な様 

 

体裁が整っていない、不自然である

 

先達から学んで道を究めていくのが美徳であるのに頑な状態を良しとするのはやはり見苦しく、醜い状態である。

 

そして一見すると、筋が通っているという意味にも捉えがちですが、筋は通ってない。筋が通っているということは全体と繋がっているということ。頑なであるとは人との繋がりを分断するものだから。

 

そう考えると、お陰様という言葉の重要性、人の流儀に沿うということの重要性も腑に落ちた気がします。

 

そして何より、”繋がる”ということが物事全体の中心にある様なそんな気がしました。正解かどうかは分かりませんが笑。

 

ということで、暫くはこの繋がるということを日々の生活に落とし込んでみようと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 3:7 追い込まれたり危険な立場になりそうなときに自分本位の思考が優位になる点は全く解消できていない様です。

 

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.179 蒙驁 閃きは背負う者にのみ与えられる 繋がれ!目利きであれ!』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

観る目だけを養う

 

 

現在は、欲望が解放されている時代、特に支配者層の欲望が凄まじく、これは戦国時代と同じ状態とのことでした。

 

そんな状況下で現場を知らない外野が上澄みの情報で思考をしたところでそんなものは雀の脳での思考でしかなく、役に立つわけでもない。

 

では、そういった人達は今後どの様に生き残っていけば良いのか。

 

それは現場を知り、全体を見渡せる人(物理的、時間的な部分を含めた全体)、背負っている人に付いていくのが良い。なぜなら、そういう人は色々な情報が閃きとして入ってくる。

 

今回動画で話題となったキングダムのキャラクターで言えば、

廉頗(レンパ)がそれに該当します。秦との闘いで自軍の総大将の首を取られた際に、介子坊は戦を続けようとしますが、全体の情報を把握している廉頗は戦を止め、秦軍と和平協定を結びます。

 

このシーンからも分かる様に全体を把握した上で判断している人と局所的な情報で判断する人の違いが分かりやすくここに出ていると思います。

 

なので、今後の世界を考えたときに誰についていくかということが非常に重要になる中で、加藤さんは動画内で見る目を養うことだけまずやるようにとおっしゃっていました。

 

真贋を養う。今の分野では、ありがたいことに先導(導師)の方は加藤さん以外知らないため、問題ないですが、日常生活で鍛えていこうと思ったときに誰にお世話になれば事が上手く運ぶかという視点で見ていこうと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 5.5:4.5 今日は人の役に立つような思考が優位でした。

 

 

お疲れ様です。

 

今回は、

 

『NIGHT.178 蛇の道は蛇 桓騎 心配すんな 全部上手くいく。』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

   『必ずこうなるよっと言い切るのはなんででしょうか?』

 

投げ掛けから始まった今回の動画。

今回もキングダムを例に説明して下さいました。

 

 

桓騎(カンキ)が

 

『全部うまくいく』

 

と力むでもなく気負うでもなくそう言い切ったのはなぜか?

 

それは、そこに全身全霊でのめり込んだからこそ”分かる”という状態になっているため。

 

加藤さんも同様で、真理の道を究めようと全身全霊で取り組んでいるため”分かる”。

 

前回のお話にもありましたが、目標がとても高いところにあるため、うまくいっても決して満足することなく、常に学び続けている求道者であるから。

 

”究めようとしている人間の言うことには間違いがない”

 

以前も講演でパンク町田さんのところで動物ちゃんをお迎えしようとしたときにお薦めの子をチョイスするのが正解!だというお話もありました。

このお話も超一流の人は先を見通して”分かる”からこそそれに従うことは間違いないという例でした。

 

 

あと、今回動画を拝見して感じたことに加藤さんのアンテナの広さを改めて感じました。

 

BLEACHの一護とキングダムの童信の声優が一緒だということに気が付きませんでした、何話も観ていたのですが。。

 

滝廉太郎の箱根八里の函谷關(かんこくかん)から箱根の山への思考。(詳しくは動画をご覧下さい笑)

 

そこを繋げて気づく能力。この能力が情報をただのインフォメーションで終わらせることなく色々な智慧としていける能力なのだろうと視聴して感じました。

 

情報の取り方えげつない!

 

情報を細かく取ることも謙虚で常に成長出来る・役経つ情報を求めているからこそ出来ることなのかなと思った次第です。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 4:6 昨日は人の役に立てた事柄がいくつかありましたが、電車で異様に寄って来たりする人がいたりと、負の思考も多かったのでこの評価です。

お疲れ様です。

 

『NIGHT.177 悪魔のビジネス カモの民 目的を見つける為の人生』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

 

生きる目的を目的を見つけることにする

 

暫定的な目的はあるためそれを目指して成長していますが、それが生きる目的かと問われると。。。

 

けれど、他人様が喜ぶことにも繋がると思うので、暫定的に目指して行きつつ、生きる目的が見つかればそれにシフトしていこうかなと思っています。

 

俺スゲーのやつは目的が小さい

 

ブラッククローバーのアスタも魔法帝を目指しているから、現状に決して満足しないし、

 

                 


    

 

 

『まだだ』の言葉にある様に、常に努力し続けている。

 

俺スゲーのタイプは努力が嫌いな気がします。俺スゲーは自分を満足させる言葉なので、

 

歩みを止めさせてしまう⇒継続的に努力するのを防止する 

 

そうだとしたら徹底的に努力をし続ける状態を常態に出来れば、自分に満足することもないから俺スゲーと言わなくなる、逆の流れが成立するのかもしれません。

 

 

霊的な成長は概念として捉えている

 

霊的な成長を概念として確かに捉えている気がします。左脳的に理解した後、行動して真理を理解していく。そして御心に沿った生き方をしていく。この状態が霊的な成長だと自分では思っていますが、行動していかない=霊的な成長を目指していない。加藤さんの動画を観て左脳的に理解しただけになっている。

 

 

キングダムに出てくる”背負う”というキーワード”

 

アニメに出てくる王騎将軍の強みは今までの多くの命を背負っているというその霊的な部分=霊性で戦っているというお話。

 

自分が指揮し、全体の為に犠牲になった命がたくさんあった中で、死んでいった奴らのことを考えると絶対に戦には負けられないという想いが力になるというのは少しは察することが出来る気がします。感覚的な話ですが、この内側から出てくる温かい衝動が強いエネルギーとなる気がします。そしてこの衝動が誰かの病気を治すときにも効いてくるのだと思います。

 

自分が将軍だったら死に場所は戦場にしょうと思うのかな、どうても良い話ですが笑

 

 

ビジネスは悪魔のビジネスになっている

 

 

その場で働く人を客として金を巻き上げる例として動画内でホストの話がありましたが、

 

飴と同時に鞭も与える。飴で高揚している状態で認知を間違えた状態で判断してしまい搾取するシステムに取り込まれ、鞭の恐怖で抜け出すことが出来ずに搾取される。

 

なぜ騙されて、搾取されてしまうのか要因は2つ。

 

・認知が出来ない

・自分が分からない

 

上の例で言えば、認知が出来ていたら、

 

”たまたまかもしれない”  

 

その世界に精通していたら

 

”それはあり得ないだろう”

 

と認識して回避が出来ます。自分をしっかり理解していたら、”俺にこんなことが出来る訳がない”と思いとどまることが出来るかもしれません。

 

そう考えると、現代人がカモだらけなのが理解出来ます。人と繋がらないから自分が何者かも分からないし、社会も分からない。

 

下手な自己啓発で自己肯定感高く、認知も出来ない。

 

煽てて判断を誤らせ、脅しで逃げ道を塞ぐ。こういう一連の流れを観ると悪魔の仕組みが良く理解出来ます。コンビニのフランチャイズもそうですし、ネズミ講のシステムも悪魔の仕組み。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

上下 3:7 新人君に対して気持ちを向ける機会が増えてきたため良い感じではありますが、まだまだです。

お疲れ様です。

 

急に寒い日となりましたが。皆さん風邪を引かないようにお気をつけ下さい。

 

本日は、

 

『NIGHT.176 勝って兜の緒を締めよ! オスのルシファー対策』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

   

 

 

        男女の違いによるやらかすパターンについて

 

男性は、うまくいった時に勘違いをしてやらかす

女性は、落ち込んだ時や失敗した時に、勘違いをしてやらかす

 

 

今の時期は自己判断は失敗を招くのでやらない方が良い。

 

 

”勝って兜の緒を締めよ”

”出来ていると思ったら罠と思え”

 

 

ルシファー関係の内容では100%該当している自分ですが、今回も例に漏れずナルってしまったと思います。

 

以前の講演の際に

『ナルっている状態に気づけなかったらまた繰り返すよ』

 

とおっしゃっていたと思いますが、繰り返したと思いますし、自分ではいまいち分からないため、

 

自己判断禁止

結果実績のみ評価として正しい

 

 

を徹底するしかない。

 

今は未だ認知を見誤ることがそれほど大きな損害やダメージに到っていないけれども、今後自分や周りの生死がかかった際に見誤った場合、取返しがつかなくなってしまうことも考えられるため、今の内に矯正してしまいたい。

神様が最も嫌うことが傲慢ということも忘れてはいけませんよね。

 

 

おかげ様と思う
 

 

小さい頃(まだ純粋だったころ笑)は、何か良いことがあったりすると

『神様ありがと~!!』

と上に感謝していた記憶がありますが、大人になって薄汚れていくにつれて

『俺やったんじゃね??』

 

とおかげ様と思う気持ちは薄れに薄れ、気が付けば”俺スゲー”としか思わなくなってしまっていました。

 

 

自己否定風味

 

 

これはですね、やりますね。対外的にはここで否定の言葉を書いておいた方が良いだろうと思って書く場合がありますね。

 

確かに加藤さんが動画でおっしゃっていた様に本気で自己否定したときはその状態でいることが”不快”で早く抜け出したいと思うからすぐに行動を変えますが、口先だけだとやっぱり行動へ移行するのが鈍いし、最悪な場合は否定した内容すら覚えていない。

 

いかに本気の自己否定を出来るか?

そうなるとやはり在り方(=在りたい最高の自分)や短期的な目標を意識していくことが重要なのかなと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました.

 

上下 2:8  人のためになることをしようと考えているとき以外はねじ曲がった性格が出てきている様です。

 

最近、仕事を振られた際に過去で類似した内容が無いケースの仕事が少しづつ増えてきたきがします。(今日振られた仕事もそうでした)

前準備をしっかりして実績を作っていければと。結果が出た際にはご報告出来ればと思います。

 

お疲れ様です。

 

本日は 『NIGHT.175 自画自賛 自分というミクロな世界』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

 

ここ最近UPのお話は認知の歪みについてお話されています。

 

とても重要なお話であり、獣の世界を知らず臨場感が持てていない自分にとって、いかに狭い世界(ミクロな世界)に生きているかを意識させられる動画でした。

 

世の中を観れば加藤さんが講演などでおっしゃっていたことが段々と具象化されてきている中で、

 

 

認知の歪みを直す⇒

 

世間の状況をしっかりと把握し、残酷な世界に臨場感を持つ⇒

 

自分やその他の人のために霊的な成長をしていく

 

 

これを迅速動いていく必要がある中で、初歩段階として早急に対応する必要があるために何度も繰り返しお話されていると感じました。

 

 

キングダムを観ていても脳内がお花畑なのが垣間見れました。まだ30話くらいのですが、内容で少し残忍な場面があったとしてもどこかで最後は正義が勝つんでしょ?? どうせ助かるんでしょ?みたいな最後はどうせ大丈夫みたいな認識があるみたいな 、良い方向への認識の上書きがやっぱりある

 

なので、残忍な状況に臨場感をもたせるには自分にとっては、”進撃の巨人”、あとは漫画の”デビルマン” が自分に焦りや不安感を植え付けるには良かったかなと感じました。

 

後は、以前に何かの動画で輩達が争っていて、片割れがノックダウンしているのに更に腹や顔面を蹴り続けている動画を観たときに

 

『やばい奴らがいるんだな』

 

と暴力的な世界に臨場感を抱いたことがありました。そういう臨場感の状態を自分の中に常に持っている状態で無ければ恐らくダメなんでしょうね。

 

戻りますが、ではどうやって認知を矯正していけば良いのかと思ったときに、昔はスポーツや勉強は結果(順位)が全てで、良い順位でなければ、自分が劣っている、出来れば自分は出来ているという指標が外側にありましたが、今はその指標が外側より自分にある(=自我自賛)状態が悪因な訳でして、

 

再度外側に判断を委ねれば良い訳で。とにかく結果を出す。出なければ、自分の努力が足りない。加藤さんから評価た場合以外は出来ていない。そういう認識をしっかりと持てば今よりも認知を矯正していけると思います。

 

よく考えるとこれらのことは加藤さんが講演でおっしゃっていたことなんですが笑

 

 

結果が全て 

 

二人以上の評価が自分の評価 

 

すみません。さも自分が考えましたみたいな感じで書いてますが、やっと腑に落ちたのかもしれません。

 

 

環境と自分の世界が分断されている中で、自分と環境が一体となっていない。それだと、自分がどういう人間なのかを正しく知る由もなく、自分が分からなければ、恐らく人間を知ることを出来ないし、その先の神様や悪魔知ることも出来ない。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 


 

 

上下3:7  今日は常時家にいたため,昨日の評価になります。

 

最近の出来事は、

最近評価されたことがありました。自分が取り組んでいることで、上司が新入社員に『この分野では彼が一番詳しいいから』と評価して下さったこと。

あと料理を始めました笑

お疲れ様です。

 

本日は 『NIGHT.174 虫ケラ族と花園族 終末に必要な要素』

 

を拝見しての感想です。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

人がゴミカスに扱われる時代

 

税金は更に上がり、地方では水道代が大幅に上がり、ワクチンの死者は報道されない。政治家は自分の保身や金のために外資に日本の資源などを売り渡し、民が粗末に扱われる方向に動いていく。周りを見渡すと分かる様に世の中はディストピアとなってきていて人がゴミカスに扱われる時代になってきている。

 

 そして加藤さんは、世界を変えるという役割のため、終末のとき、人々がゴミカスに扱われるその時代を背負っていく存在である。

 

 

認知が出来ない/まっすぐ観るのは無理

 

真っすぐに観れない,現実を観れない。今まで加藤さんに何度も真っすぐ観る重要性を伝えて頂いてますが、やはり観れない。

 

動画にもお話ありましたが、育ってくる過程で悲惨な場面を遭遇したことが無いから、現実で命が粗末に扱われていることも、情報でこれからの世界を示唆する内容を見かけたとしても、どこか自分や周りは大丈夫だと良い方に認知してしまって、全くその先のことに臨場感を感じられていない状態。

 

代ゼミの先生の動画についても、自分たちがしっかりやれよという叱咤の目的でアップされましたが、

 

”あの動画の学生くらい緊張感をもって講義も受講しなければ”と思った矢先に、過去の世話になったシーンを回顧して”良い先生だった”と何かこう過去に浸ったことで、その引き締めた気持ちをかなりやんわりとした情報に変えてしまいました。ある意味臨場感が長続きしないとも言えるのかもしれません。

 

自分が金を稼ぐために生徒に結果を出させる。そのために俺の思い通りに動けやという性質を前面に出しているにも関わらず、良い方向に捉えようとしてしまいます。

 

今はまだ、その状態が大事にならずに済んでいるだけですが、一層社会情勢が悪くなったときに、サイコパスみたいな存在が目立ってくる訳で、そうなった時にこの捻じ曲げた状態でいると

 

”救世主が来た”

 

という様にお花畑視点で観てしまう可能性もある訳で、、

 

以前加藤さんも厳しいときほど救世主を求めるといったことをおっしゃっていたと思いますが、捻じ曲げて現状を把握出来ない状態が続けば続くほど、状況が更に悪化して自分に大きな痛手として返ってくる。(痛手というレベルではないと思いますが)

 

目の前で頭を割られる場面やその他の悲惨な場面に出くわさない限り、真っすぐ観ることは本当に出来ないんではないかと動画を観ながら思ってしまいました。

 

現実は、進撃の巨人の様にいつ親しい人が死んでもおかしくない状況であり、人の本質は悪魔であり、キングダムのシーンにある、笑いながら40万人の人を段々と生き埋めにしていく様な残酷なやつらもいるわけで、そして今後は段々と交じり合って残酷な目に合わされていく。

 

真っすぐ現実を観る、真っすぐ自分を観ることが出来るように少しでも近づいていけたらと思います。まずは、アニメを通して少しでも残忍な 世界に臨場感を持てる様にしていければと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 3:7  新入生に仕事を教える中でどう説明したら理解しやすいかという視点から上も伸びた一方で自分を守る意識も引き続き出ているためこの評価です。

お疲れ様です

 

本日は、

 

『NIGHT.173 人間が 命が 智慧が 粗末に扱われる時代』

 

の感想です。良かったらご覧下さい。

 

 

  

 

 

 

加藤さんは最近、寝る時間が増えたこともあり、寝起き前に夢を見る頻度が多くなった様です。(加藤さんが布団で寝ていることに驚きましたびっくり)

 

起きる前の眠りの浅い際に夢を見るようですが、その内容に依っては前日の記憶のゴミ、上からのメッセージ、下からの場合もあります。

 

ちなみに下からのメッセージの場合もあるんですよ!2年前くらいに夢で明らかに”メッセージが来た”とちょっと浮かれながら加藤さんに現象について伺ったときに、

 

『それ下からのメッセージだよ』

 

と言われて、冷や汗をかいたという体験があります。良かったらご参考まで。

 

今回のキーワードは

 

粗末に扱う

 

人を粗末にする、命を粗末にする、智慧を粗末にする

 

お話の冒頭でおっしゃっていたのは、加藤さんの智慧を情報として捉えてしまい、深く入っていかない、他の情報を認識したり関連付けるために使用されない。ただの情報それだけとしてしまう。

 

これはある意味情報を粗末にする意味もありますが、それよりも非礼ことは、加藤さんを粗末に扱ってしまっている。勿論その様な意識は全くありませんでしたが、ただ魂込めて伝えて下さっていることに対して、そういった状況を招いてしまったことについては、申し訳ございません。

 

確かに、自分が仮に伝える側だったときを想像して、例えば自分の周辺にワクチンの有害性を懸命に伝えたとしても、その情報を全く受け取ってくれなかったら、、察することが出来ますね。

 

加藤さんの情報、ご本人を粗末にするということはもっと広い意味で考えると、上を粗末にすることも意味するのではないかと思いました。

 

加藤さんが情報を伝える目的は霊的な成長のため、それは生きる使命であり、神様と約束してきたこと(だった様な気が)だったと思います。それを反故にしてしまっているということは結局は上の事ですら、粗末に扱っている、御心に沿うとは全くかけ離れた状態です。こう考えると粗末に扱ってしまった重大さが少しは理解できた気がします。

 

 

命を粗末にする状況は言わずもがなですが、国の状況を観ればどういった状況を指すのか分かります。ワクチンの危険性などには触れず、金のため、単に殺すために仕掛けてきている、その他放射能などもそうですよね。

 

そもそも、命を粗末にするのは人を粗末にすることが前段階の要因として考えられます。加藤さんの年齢より2歳後くらいから魂が切り替わり、他人の為という義の心が無くなってしまったということですが、

 

松下幸之助が昭和の大恐慌の際に、社員の首は切らずに乗り切った話は有名ですよね。これは昭和初期の出来事なので昔は義の心、人を粗末にしない心があったということは、こういったエピソードからも分かります。

 

しかし、今はそれが殆どない。自分の周りの例で思いつくのは、コンビニのレジ担当。レジ担当に商品を渡しても決まり文句しか言わないし、少しもニコリともしない。こんな対応していたら人間ダメになるわ。人を駒としてしか恐らく認識しない、扱っていない様に感じます。それがフラクタルなもっと大きな状況で考えると戦争に繋がる気がします。

 

ここまで色々文章を纏めていると加藤さんが普段からおっしゃる”みんな仲良く”、”人と繋がる”ということは人を粗末にすることとは真逆の事なので、幼稚園で教わることですが、その深遠を改めて感じることが出来た内容でした。

 

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

 

『壁のアニキ!』

 

 

上下 3:7 上の回数は多くなっていますが、下がそれ以上に増加。近くで悪態をついている人がいると、察しようとするけれど、攻撃的な思考が出ています。

 

自分の感覚を意識に上げることを1週間継続中。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.172 それで民を救えるの? 根性も情熱も智慧あってこそぢゃね?』

 

の感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

   

 

 

 

智慧という正しい方向性が必要

 

 

情熱や根性はベースとして重要なものだけれども、そのエネルギーをどこにかけるか。正しい方向に向かっていかなければ明後日の方向にいってしまう。

 

なので正しい方向への道標となる指導者という存在が必要となる。

 

今回のお話の内容、もう15年前くらいになりますが、似たような内容を親友に言われたことを思い出しました。

 

当時は情熱とか粘りみたいなのは持っていたのですが、目的からズレていくことが結構ありました。その状況を観ていた友達に

 

『恭平って、目的へのベクトルが合えば出来そうなのに、ズレていくよね』

 

と言われたことがありました。

 

そう考えるとその癖は今も直っていないのかもしれませんし、根本には自分の方が正しいといった信念などがあり、自分を真っすぐ観られていないことがもろに影響している様に感じます。常に自分は、目的へ向かうための行動を取っているのか細かく観ていかなければ、同じ過ちを今回も起こす予感がしています。

 

なので、自分は軌道修正をして下さる存在が絶対的に必要なんだなと今回の動画を観て改めて思いました。

 

 

自分が自信をもって人を救えると言えるのか

 

 

動画の内容では、批判したり行動を妨害する人を例として、その方達は本当に人を救うことを目的としているのか??

 

最終目的が同じ、または同じ志を持っているのであれば、切り口はどうであれ人を助けることに繋がるのだから争うことにはならないはずではないか?

 

仮に批判者の理論が正しかったとして、根本的な話として批判している人は今後多くの人を救っていけるのか?

 

加藤さんは講演などで”霊的な成長”について話して下さっていますが、その目的はこれから2/3の人が殺されていく艱難時代に突入した中で、多くの人が霊的に隠される存在になれる様に色々と教えて下さっています。

 

霊的な情報が物理に具象化される世の中で代わりに霊的な部分を伝えていくことが出来るのか?


こういったことが出来るようになって初めて人を救うことが出来ると自信を持って言える存在になれた訳で、批判される方は、もう一度自分を見つめ直す必要あります。

 

自分も人を助けていくことを目指していますが、

果たして僕も批判している人と一緒で低い抽象度の部分で足元をすくわれていないか?自分の意志と行動が本当に一致しているか?仲間の枠組みの中で足を引っ張り存在になっていないか?

 

自分についてももう一度見つめ直していきたいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下の割合は3:7 人の事を思える時間が増えましたが、今日は周辺の出来事にマイナスな感情が動かされ、少し引きずってしまいました。

 

お疲れ様です。

 

本日は

 

『NIGHT.171 キングダム 童信 神と繋がる 人と繋がる』

 

についての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

霊的に成長していくには子供っぽさが重要

 

 

子供っぽさって霊的な成長と真逆むしろな方向で、むしろ抑えなきゃならないとか、精神的に大人になっていく段階で消えていくものだと思っていました。

 

あとは、自分が人とつながる時にはバカをやったり言ったりして人と仲良くなっていくんですが、そのときの幼稚な感じに違和感というかマイナスの印象を抱いていたことも影響していたのかもしれません。

 

 

けれど今回の動画で加藤さんがおっしゃっていた様に、パンクさんや苫米地、石井さんと繋がったときを振り返ると上下目線などなく、フラットな子供の感じでいったから繋がることができたとおっしゃっていました。

 

確かに、ハイアンドローでもドロッキーではなくフジオが仲間に慕われるのも感覚的にも理解出来ますし、その他の例えばブラッククローバーの場合だったら魔法帝も無邪気さがあるお陰で部下や周りと繋がっている状況からも分かります。

 

 

   ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ220「見舞い ...

 

 

これからの時代には人と繋がっていく、そして神様と繋がっていく必要がありますが、今の時代は在り方が軽視され、技術や勉強など何かに特化した結果、そのスキルや能力については秀でる人が多くいますが、逆に人間的な成長という点ではなおざりになっている。

 

自分は会社で高学歴の方と仕事をする機会が多いのですが、総じてコミュニケーションに疑問を頂く人が多い印象があります。

 

 

自分の過去を振り返っても小中くらいのときは、誰とでも仲良くなって遊ぶときも大勢を巻き込んで全体で遊んでいましたが、”勉強が一番”となっていた時期は、それ以前と比べてもやっぱり深く繋がった友達は少なかった気がします。

 

文章書いてて思い出しましたが、上記の後半の様な状況のときに

死ぬ間際の祖父のお見舞いに病院にいった時、突然

 

『人生で一番重要なのは何か知っているか??』

 

と言われ、

 

僕は

 

『頭の良さかな??』

 

と返答したら

 

 

『人生で一番重要なのは”人柄"だぞ』

 

 

と言われた時がありました。

 

その数日語に祖父は亡くなって、その言葉が最後の言葉になりましたが、その時はその言葉の深さも全く分かっていなかったけれども、

 

”人柄”=人間性⇒人とのつながり

 

ということを言いたかったのかもしれません。

 

どうやら自分は人を笑わせたりする部分が得意(たまに周りから言われます)な様なので、その子供の部分を活かして多くの人と繋がっていければと思います。

 

今回の動画でガキの部分を出すことに思考的にはもやついてものが払しょくされた気がします。UP頂いてありがとうございました。

 

皆様、最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下の割合は3:7

一日で多くの時間を割く仕事で自分思考になりがちなので、そこを修正していければもう少し割合が改善される気がします。