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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.208 職無し 縁無し 心無し 認知障に未来無し!』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

”みんな良い時は良い、追い込まれた時に性根が出る”

 

 

自分が追い込まれた時、一体どうなるのか。それを想像した時に、

 

『他責にする癖から怒り。そして恨みに変わる。最終的にはアシュラに受肉される』

 

というイメージが湧いてきました。

 

他責にするのは現在改善中ですが、たまに怒りから恨みに変わる。

 

恨み、他責は今後はアシュラに持って行かれる。

 

 

今回の動画で加藤さんの恩を仇で返された話を聞いて、

他人ごとには全く思えなかったです。

 

フクロウのブリーダーの方も 調子が良い時は良い対応でしたが、自分の金で商売をしていくうちに生じた不安で、悪態をつき裏切る行為に及んでしまった。

 

自分も どうぶつのおうちを含め多大な恩を頂いていたにも関わらず、少しでも追い込まれたり、反発が出た際には情報的に怒りをぶつけてしまうことがありましたし、最近もあったと思います。

 

ここに差があるのか。。 いや、大差はないと感じました。

(不条理な点は理解できませんでしたが笑)

 

 

正しく認識出来る人なら原因が自分にあると認識して自責の念で自分を修正していく、もしくは過去にお世話になった想いから 例えば自分を改める という方向に向かうはずです。

 

がそれが出来ていない今の状態だと本気で追い込まれた時に平気で人を裏切ったり、恨んだりして獣が暴れ出してしまう恐怖も感じました。

 

 

今まで繰り返し伝えて頂いた 

 

・自責

 

・精神を安定させて大人になる

 

・正しい認知

 

・感謝を行動で表す 

 

・自分を正当化しない

 

 

ことで自分の精神状態を安定のポジションに自動的に戻す仕組みを作っていく重要性がとても理解出来ました。

 

 

 

【裏切る側なら裏切られる側の方が良いんじゃないか?】

 


自分のパターンとして やらかしたり、裏切ったり(あまり裏切ったことはないですが、人の期待を裏切ることは多々あります笑)した後に、

 

”やっちまった すみません”

 

という気持ちになって後々に後悔するので、そうならないためにも、裏切られる側 もしくは 相手が裏切りそうになったら 危機管理として自分から自然とその場を離れていける側 になれればと思います。 

 

結局認知や情報を正しくみることは不可欠

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

上下 4:6 (昨日) 

 

他責回数:7回 感情が乗った他責ではなく、反射的に反応してしまっているため、罵倒などして自責に変えて行きました。明日で7日なので、次は1ヵ月継続を目指します。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.207 何かを変えることのできる人間がいるとすれば、大事なものを捨てることができる人だ』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

今回動画内でおっしゃっていたことは全て自分に当てはまり、加藤さんに大変不快にさせてしまいました。申し訳ありませんでした。

 

 

”認知の歪み(ズレ)”

 

 

最近、加藤さんにツイートでご教示頂くまで、自分が楽して成長したいと思っていることに全く気が付きませんでした。

 

 

 

 

 

少しでも良い方向に自分を変えていきたい

 

という気持ちはありましたが、なるべく努力せずに楽して結果だけを享受したいという気持ちが内にあることに気づいていませんでした。

 

 

けど、思い返せば、

 

これをやるにはどっちが楽なんだろう、

 

”楽したい!”という気持ちと行動を反復していった結果、どんどんと気持ちが大きくなっていっていました。

 

認知がしっかりと出来ていれば、楽をしたい気持ちが大きくなっていく途中でこれはちょっとおかしいなと思って、例えば意識に上げて修正したり、行動を意識的に変えることが出来たと思います。

 

認知を正す、しっかりと認知をすることがいかに大切が身に沁みました。

 

ご教示頂き、ありがとうございました。

 

 

 

”被害者になっている”

 

 

何か問題が発生したとき、自分は真っ先に被害を受けた側の視点に立ってしまいます。自分が何かやらかした加害者側の視点に立つことはほとんどなく、おもいっきり他責にしまうのでとてもたちが悪い。

 

その上、被害者意識から抜けられないために、悶々とした気持ち、怒気を重ねて持ってしまっています。

 

 

他責の気持ちでいっぱいとなっていた特に先週。

 

このままでは時期的にもマズイし、確実にアシュラ側になってしまうという焦りもあり、

 

”この際に他責から自責に完全に矯正しよう”

 

”ただでは転ばない” ”マイナスに下った分、それ以上に登ろう”

 

と想い、日曜日から行動を開始しました。

 

今日で5日目になり、他責にする回数は日に日にほんの少しづつ減っては来ていますが、油断をするとポッと他責の気持ちが湧いくるので油断しない様に気を付けています。

 

けど、今日はいつもより気持ちの面で大きな変化があり、

 

『自分が全て上手く対処したり行動していれば、目の前のいざこざ

や

トラブルは無くなって、相手に嫌な想いをさせなくて済む』

 

『全て自分の責任だ!』

 

『自分、しっかりしろ!』

 

『自分の意志でやっている』

 

と いつもより強い自責の気持ちを行動に活かせたため、落ち着きつつも熱を持って物事に取り組むことが出来、多少手ごたえを感じることが出来たかなと思いました。

 

いつもなら陰に作用する気持ちに引っ張られてしまっていたところを陽に転じられ上手く使えたかなと感じましたが、

 

まだ深いところまでは落とし込めていないため引き続き自分のものにするために、しっかりと自分の状態を意識に上げながら克服できるところまで突っ走りたいと思います。

 

行動したこと:加藤さんから頂いた服を着て、朝会社のフロアーをいつもより長くうろうろして、会う人会う人に挨拶をしまくりました。

 

上下 8:2 今日の感覚を継続的に出来れば全体的に良い方向に進んでいける様な気がします。

 

他責にした回数;5回

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.206 親が処理したゴミ箱 闇を覗きなさい 大したこたぁないから』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 『闇を覗きなさい 大したこたぁないから』

 

今、自分の醜さや闇の部分を強制的に認識させられる現象が多く起きています。

 

一つとか二つとかそういったレベルでは無くて、雪崩の様に発生している様な気がします。

 

一番頻度が多いのが自分の他責にする性質。

 

これが物凄いです。

 

一昨日に他責にした場合は罰を自分に課すことを決めて、自責に捉え直すことで修正をすることに決めた矢先です。

 

他責にした回数をカウントしているんですが、初日2日目で合計7回くらい。結構出てきましたが、日に日に少なくして行ければ良いかなとこの時は考えていたんですが、

 

その反動なのか今日が他責他責他責の嵐。条件反射みたいに瞬間的にそれこそ0.2秒の反応でひっきりなしに出てきていました。

 

強い感情を伴って他責にしているわけではないんですが、数が多く出てくる。自分の意識では止めたくて止めたくて仕方がないから、無理やり昇華させてやる! と思って思考でネジくり回そうとしても、今日は全く効果なし。

 

今まで野放しにして対処してこなかったツケ、見ぬふりをしてきたツケです。

 

それだけ他責の本性が剥き出しになっている状態なので、身近に悪い現象が起こっています。

 

何日か前からモニターに障害が出る様になりました。

最初は一昨日に1回。今日が2,3回くらい発生。電源が緩く接続されていたので、少し怪しいかなと感じましたが、一昨日に共通してモニター関連なので恐らく自分の邪気が原因だと思います。

 

これ一つでも相当な性悪なのに、これ以外にも ・感謝しない ・昔のイライラしたことが怨念としてやたら出てきているため、

 

本当に糞人間を露呈している。


本当に今対処しないと修正不可のまま、獣の道に行ってしまうし、

この性質が原因で人とのつながりが今後途絶えていくことを想像したするとても悲しいのでどうにかして今直していきたい。

 

今集中的に他責を止めて、自責にすることに取り組んでいるので取り合えず1週間で自責にすることをとりあえず習慣化する。そこから1ヵ月継続して定着させていくことを目標として行動していきます。とりあえず、自責にする取り組みが明日で4日目ですが頑張ります。

 

 

行動したこと: 脳内がとっちらかっているため、blogで誤字が目立つため一旦見直しをしました。

 

 

上下:2:8 完全に下の思考優位でした。とりあえず今は下の思考が優位なので他人に迷惑を掛けないことを心掛けます。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.205 怨念かまして自我保つ? 地獄の釜に蓋は無し』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

動画拝見して、数年前に加藤さんが革ジャンを薦めていらした理由が

臨場感持って理解出来ました笑 

 

何で加藤さんは、裏切られても人を嫌いにならないんだろう。

 

 

 

”怨念をかまして自我を保つ”

 

怨念は自分を正当化して自分を保つ。

 

自分を守るために怨念をぶちかましているという意識が全く無かったので、この真理ははとても自分にとってショックでした。

 

 

前回中庸のお話がありましたが、それを基にすると、トラブルがあったときに完全に自分に非がないという結論にはならないと思いました。

 

 

例えば何かのトラブルが起こったときを考えると、

 

”あいつが一方的に悪い、あいつに100%責任がある”と考えるのは一方的で極端な考え方。

 

全て自分が悪いというのも極端な考え方(他責の自分は全て自分が悪いの考え方でいた方が矯正する意味ではOK)

 

中庸的な考えをすると恐らく、環境を含めた双方の関係性の中で起きているから  車でカマ掘られて 0:100みたいな 一方的な割合ではなく、双方に割合が少なからず責任があるという結論になる様な気がします。

 

こう考えると改めて中庸的な考え方が今後必要であると思いました。

 

 

”ルシ領域の人もバール領域の人も全部アシュラに持っていかれる”

 

どこか意識の中で貪るのはバール系の領域の人だから、そこを回避しておけば残虐性の渦には巻き込まれないのでは??

 

みたいな軽い気持ちを持っていました。が、、

 

同じ穴のムジナでした..

 

だから あやさんのレポにあったように

 

イエスの状態になっていること

それ以外に救いはない

 

 

どちらにせよ、アシュラには両方とも持っていかれるから、救いはイエスの状態にしかない。

 

そういうことだったんですね。(再度レポありがとうございました)

 

自分が何かで成果を出す、人を治していく、救っていくという道を考えた場合、イエスの道を進む以外に道がない。

 

もともと人が今生で生きる目的が成長をするため(真理を追い求めるため)であればもともとその道以外存在していないのかもしれませんが。

 

既に地獄の蓋が開いてしまっている現状、いつ人が獣化するのか、明日からも知れないし、1ヵ月後かもしれない。徐々になっていくのかもしれないし、突然全体的になっていくのかもしれない。

 

そんな不透明な中で、より多くの人が助かっていくには、イエスの道を突き進む人が増えて、それを伝えていく人がどんどんと増えていくしかないと感じました。

 

 

□ 行動したこと

 

①物を大切にする話が以前の動画にあったので、キッチンの掃除を行  

 いました。 掃除の相棒は”激落ちくん” 

 

個人的な感想としては、ルーティーンから外れる行動をとるのは、色々なアイデアを考えるという意味でも、いつもと異なる刺激が入るという意味でもとても楽しく感じました。

 

②他責を改めるために他責にした場合は罰金にすることにしました。

 

昨日と今日で他責回数7回でしたが、意識したため気持ちの面ではマイナスの思考が如実に減った気がします。 

 

とりあえずは1ヵ月ほど継続して変化を観察したいと思います。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

上下 7:3  昨日から自責を意識し始めたため、今日は悪い方向の思考が湧かなかったため、相対的に良い方の割合が増加。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.204 ルシファー頭? バール頭? イエスの立ち位置とは?』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

”今の人は全て受動的で自分で意志を持って行動していくことが出来ない”

 

 

というお話がありましたが、確かに日常を振り返るともろ受動的であってとても納得いく内容でした。

 

自分の中で受動的、言われたまましか出来ないっていう状況に対して自分自身にとても不快感が出てきました。

 

自分の在り方の一つに”ファンタジスタ”であること”(一瞬恥ずかしくて書くことを躊躇いました笑)を目指していたため、それと真逆の方向に進んでいたことに少しネガティブになりました。

 

(*ファンタジスタは確かサッカー用語でイタリア語なのですが、創造的なプレーで観客を喜ばせたり歓喜させたり魅了させる意味だったはずです。それを比喩的に使っています。今書きながら思いましたがとてもルシファー的ですね笑 )

 

しかも受動的であるということは自分のやるべきことや目的を蔑ろにしていたということと同じなので、正直何やってるんだろうなという気持ちにもなり、更に気持ちが落ちました。

 

 

バールは物理に執着させる、ルシファーは概念とか思想、想いとかそういった情報に閉じ込める、執着させる。

 

神の立ち位置は意志であり中庸。物理でも情報でもなくそれよりも抽象度が一つ高い次元。

 

情報の世界に取り込まれ、地に足が着いていない人間になってしまい、物理に取り込まれるとお金や地位に捕らわれる人間になる。

 

だから中庸の立場でこれらをフレキシブルに上手くつかう立場であることが重要で、その方向を決めているのが意志だと思いました。

 

 

 

今朝明日のジョーを観終わったのですが、最終話でこの中庸に近い状態になっているのかなと思ったキャラクターがいました。

 

(*解釈が全く違う可能性もあり、自分の考えを正当化するために無理やり当てはめた可能性もあるので、バカなことを言っているなというくらいで生暖かく見てください笑)

 

そのキャラクターは白木のお嬢様なんですが、

 

最終話でパンチドランカーの症状が出ているジョーがホセにボコボコにされる姿を観て一旦会場から抜け出します。これは物理に捕らわれていたため、物理的にジョーが失われるかもしれない状況を観たくないためにこういう行動を取った様に観えます。

 

けれど、ジョーの意志というか想いを汲んだため会場に戻った。

 

そして最後にタオルを投げ捨てて涙を流しながら瀕しなジョーを応援。

 

情報と物理の情報を天秤にかけた上で自分の意志で想いの方を選択し、最後に勇気付けた。

 

このシーンはそういう風に自分には映りました。

 

今回の感想は以上になります。

 

 

また、昨日になりますが、行動したことをいくつかありますので書いていこうと思います。

 

1.朝会社で普段清掃の方に挨拶をするんですが、昨日は、自分がいた場所と離れた位置で仕事をされていたため通常であれば、そのまま業務に就いてしまうのですが、近くまで行って挨拶をしに行ったことが一つ目の行動です。小さいことでも出すことを意識しました。

 

2.仕事の仕方がある程度パターン化されている状況が意識に上がったため(例えば、資料の作成パターン)そのパターンを少し崩して見やすく、分かり易い方向に変更しました。

 

3.人と繋がることを意識して夕食をいつもと異なる店に行き、軽く店員さんと話をしました。もんじゃを食べに行ったんですが、久々で作り方が怪しかったため店員さんに教えてもらったり、出来具合を見て評価してもらったりして簡単にですがコミュニケーションを取りました。

 

あとは、客の入りがほとんどなかったため貢献しようと思い、一品多めにもんじゃを注文しました。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下 5:5  相手がいると何かしてあげたいとか喜ばせたいとおもうのですが、一人になると悪魔的な思考がチラホラと浮かんできます。

 

本日は、

 

『NIGHT.203 真理を受け取る イエスを受け取る 霊団を受け取れたら先駆者の仲間入り』

 

を拝見して気になった箇所を行動に繋げてみました。良かったらご覧下さい。

 

動画はこちら!!

 

 

 

 

東北から霊団を引き連れてきたお話。笑わせて頂きました笑

 

 

 

映画『イコライザー』の様にその場にあるもので何とかする話を聞いて

 

今日夕飯にパスタを作ろうとしたんですが、底の浅い小さい鍋しか無く、パスタが作れない状況下でその場にあるもので麺をゆでることにチャレンジしてみました。

 

最初は2Lペットボトル(飲み口あたりはカットした状態)を使い、そこに沸騰したお湯を入れて茹でることを考えていたんですが、使用する水が結構多いなと。(水はペットボトルの水を購入しているためあまり量を使いたくない)

そこでペットボトルより断面積の小さい少し縦長なステンレスのコップを使って麺を茹でることにしました。(ステンレスなので保温性も高い)

 

使用する水も断面積がペットボトルよりも小さいため、より少ない水の量で同じ嵩くらいまで浸らせることが出来、無事に面をゆで上げることが出来ました。

 

イエスを受け取るというお話を聞いて、

まずは前段階の人と同一化する?同調することにトライしてみました。

 

帰りの電車で隣に座っていたご婦人がいらしたのですが、大変疲れていた様子で船を漕いでいました。

 

そこで、相手の意識に同調させて、脳内で良かったら”肩をお貸ししましょうか?”という気持ちで同調したところ(支配的な意識はなかったと思います)最終的には肩でゆっくり眠っていらっしゃいました。

 

とりあえず、このようなことを試してみました。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:6:4 会社の後輩や先輩に親切にしたい気持ちが先行してそれなりに気持ちも落ち着いた日でした。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.202 次元を跨ぐ イエスの力を使う? ルシ、バール、アシュラに従う?』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

日常生活でどの優先順位が高いか。

 

ルシファーが優先順位TOPならルシファー的衝動が出る。

バールならバールの衝動。

アシュラならアシュラの衝動。

イエスならイエスの衝動。

 

自分はどの優先順位が高いかを考え時に、自分の無意識の思考が

上か下か割合を出す課題を参考にすると下からの思考や衝動(ルシファー的または、アシュラ的な衝動が出ていると思います)が多く出てきているため、イエスの重要度を低い位置に置いていることを改めて認識出来ました。

 

 

信じない仕組み

 

確かに自分の中にも自分や相手を完全に信じない仕組みがあります。

 

90%くらいは信じるけれども、残りの10%は予防線というか。自己防衛として疑いを持つ様に仕組みを残している感があります。

 

どうして疑う仕組みを残す様になったかというと、

 

若い頃は自分も他人も信じきっていたから、軽く騙されたりすることがありましたが、

 

過去に自分の信念を信じて進み続けた結果とても痛い目をみたことがあったことが主な原因です。

 

それに加えて自己啓発で自己肯定感を上げまくるワークをやって失敗するを繰り返したことも今考えると大きく関係している様に思います。

 

あの手法は自己万能感を育てて大きなことにチャレンジして失敗する。失敗したのは、自己肯定感が低かったからだと言って再度自己肯定感を上げてチャレンジする。失敗する。

 

これを繰り返していくと結果として”自分は何をやっても上手く出来ませんマインド”が出来上がり、

 

そんなこんなで痛い目を何度もみた結果、信じる自分に予防線を張ることを習慣にしてしまいました。

 

今はこれを克服する時期だと自分でも感じているため、加藤さんの場で現象/結果を出すことでついつい予防線を張ってしまう自分を克服していきたいと思います。

 

そして最終的には上への信頼感に繋がれるよう行動していきたいです。

 

 

上の情報をいきなり受け取ろうとすると肉体がぶっ壊れる

 

ベストの状態は肉体と情報的なバランスや調和がとれている状態。

 

体験として、昔仏教の『空』を体感したいという想いから、情報的な部分だけやり続けていた時期が暫くありました。

 

その時期にある気功の先生にお世話になっていたのですが、肉体への意識が全く無くほとんど全て情報的な部分にいってしまっていると言われたことがありました。

 

その時は、確かに肉体もボロボロ。激しい胃痛で寝るのもやっと、精神はうつ病みたいな症状で よくアファメーションやらロックバンドのライブDVDを近所に聞こえるくらいで流しながら歌って一時的に気分を高めて誤魔化していたことがありました。

 

当時は本当に全てぶっ壊れていた時期でした。

 

その状態が完全に治ったと感じたのは動物のおうちで肉体的な作業をすることで、肉体に意識が向いたこと あとは、そこで加藤さんに気の使い方を教授頂いたことでバランスのとり方を学べたことが要因だと今振り返るとそう思います。

 

なので、段階を踏んで上昇していく大切さが体験を相まってとても理解出来ました。

 

最後に

 

次元のズレについて

 

互いに異なる次元に存在したことによってお互いを見つけられなかったというお話ですが、

 

自分の内面がこれからどの次元に行くかを決めると講演でお話されていたことを示唆する出来事だったのかなと思います。

 

今後は上の次元に行けば救われるし、下の次元に居ればその次元の人達と交わる世界に自分が存在してしまう。

 

常に自分の状態を把握し、目標地点に向かって自分の状態を事細かくチェックしなければならないと感じました。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:4:6 ワクチン接種を何度も進めて来る上司に怒りが湧いたこととが下を占めていましたが、割とすぐに切り替えて上に戻ることが出来たのは良かったと思います。

 

 

頂いた洋服を着ての現象について。

 

先週山梨県に仲間と行ってきたのですが、飲食店で暇つぶしていたら店主やその奥さんと会話をする機会がありました。

 

自分は加藤さんから最近頂いた服を着用していたのですが、その効果でお店の方ととても雰囲気良く話すことが出来た上に、

 

店主さんが『自分の若い頃は~』と話された時に『5年前のお話ですか?』と加藤さんバリの返しが出来、その返しに店主さん大変喜んでおられました。

 

そうしたこともあってか話がかなり弾み、これから行く神社や行く予定は無かったその神社の元宮の神社についても教えて頂いて、結果とても良い神社巡りが出来ました。

 

改めてお洋服ありがとうございました!

お疲れ様です。

 

本日は、

 

の感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

https://youtu.be/nfQ3SKNsuN4 

 

 

 

 

今回の動画の内容。全て発見だらけの内容でしたが、一番印象に残っていた内容は、

 

物理的な解釈と霊的な解釈では解釈が全く異なることがあるということです。

 

明日のジョーの世界で物理的な視点ではみんな不幸な結末に一見するとなっていますが、

 

霊的な見方だとみんな幸せになっている。

 

類似の例でふと思ったのが、

 

よくガンを患った方が余命宣告後、人生を悔いなく全うし、最後まで生き抜いた

 

という話。

 

実際は寿命まで生きられれば残り30~40年を過ごせたけれども、、、

 

こういった話も物理的な話なら、可哀想とかマイナスな印象を持つかもしれません。

 

けど、その方が少ない人生の中で、色々と自分を助けてくれた人に恩返しをしながら生きていたとしたら、同じ病気の方に何か力になれる情報を伝えることで、勇気付けられたとしたら。

 

今回の動画の様に解釈が全く異なることになるし、短い命でも燃やし尽くして人生を全うすることが出来るんだなと感じました。

 

 

引継の話。

丹下会長からジョーへ。

そして白木のお嬢様に引き継がれたグローブ。

 

 

自分はそれほど大層なエピソードではありませんが、今思うと引き継ぎだったのかなというエピソードがあったので書いてみようかなと思います。

 

もう20年前ほどでしょうか。祖父が亡くなったとき。最後の別れになった見舞いの時。

 

親を含めて暫く祖父と談笑して

 

『じゃあ帰るから』

 

とみんなで駐車場に歩いていったのですが、ふと何を思ったのか僕は祖父の病室に引き返しました。

 

祖父も戻ってくると思わなかったと思いますが、そこから唐突に

 

『恭平、人生で大切なことって何か分かるか』

 

『ん~学歴とか??知識とか?』

 

『人柄だよ』

 

と。

 

その数日後に祖父は亡くなってしまってそれが本当に最後の言葉になりました。

 

この言葉当時はよく分からなかった。けど、種が入っていたせいか、事ある毎にこの言葉を思い出すんですね。

 

難しいことはよく分からないですが、大切なことを紡いでいくってこういうことなのかなと。

 

それ以外にも恐らく自分が意識をしていないけれど、引き継がれたことって思った以上に多いのかもしれない(少ないかもしれない)

 

ある意味背負うこととも近いのかもしれません。

 

だから自分も何かを背負ってそれを次の下の代に何か伝えていきたいなと最近そんなことを強く思うようになってきました。上の代が自分にしてくれた/してくれている様に。

 

少し感情的になりましたが、

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:6:4 ある程度人を思って行動出来た1日となりました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.199 ドーパミン出す?エンドルフィン出す? 個を極める大人の反応』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

まず驚いたのは”WANDS”のボーカルと床屋の学校で一緒だったということ。

 

WANDSはスラムダンクの曲を唄っていたグループ。スラムダンクと言えば、アニメに出ていた体育館が加藤さんと所縁がある場所。何かありそうです笑

 

 

 

Meタイプは相手の情報を分かっていながら、自分がしたいからエゴ丸出しの行動を取る。

 

支配者層からすると人を個にするというのはとても有利に働くのが理解できました。

 

まず個だと人をコントロールしやすい。自分の生活を脅かすレベルだと反発してくるけれども、それ以上の事(ex. 国について)は関心がないから、物理的な欲求レベルでの飴を少々与えておけば、それで済むから。

 

それにエゴが強い人では繋がりが出来にくい。つながりが出来てしまう⇒個を超えた視点で物事を観る それが広がっていくと例えば区や県の視点で物事を考えたり見たり出来てしまうから、反発や暴動が発生の元になる可能性がある。

 

それにエゴが強くなってくると他人を蹴落としても自分が快楽に浸れれば良いという状態になるから、結局は権力や力をもった人が支配する場となってしまう気がします。ここ暫くで全体主義化が進んでいったのは多くが個となったことで加速していった感じがします。

 

 

 

ドーパミンとβエンドルフィンの話、とても分かり易かったです。

 

以前講演でタバコを吸っていた人がそれを絶った場合、代替のドーパミンを他から取り入れなきゃダメだというお話がありましたが、βエンドルフィンはその代替となることが出来る物質。

 

自分が何かを食べたり飲んだりして満足感を得る代わりに、相手が満足したのを見て自分も嬉しい!

 

という状態が該当する様です。それは親が我慢してでも(本人は我慢とは思っていないですが)子供を喜ばせたい状況と同じ。

 

この状態にどうなったらなれるのか。自分は最低限深く繋がっている人に対してしかこういう心理状態にはなれない気がします。深く繋がっている相手だからこそ その相手が喜んでくれる姿を見て自分も嬉しい。

 

同一化している状態??
 

霊的な成長のすべてはすべては繋がりから生まれる、繋がりが土台にあって始めてその他の霊的な成長に繋がるのではと感じました。 

 

 

 

今回動画を拝見して、目指すべきお手本はジョーなのかもしれないと思いました。

 

人との関係や目的は上のレベルで起こっていて、けど一方で圧倒的な個の部分、燃え尽きるまでやり続ける情熱の部分ではルシファー的な要素が表立って出ている。

 

何て言えばいいのか、+の部分も持ち合わせてマイナスの部分は上手く活かせている。理想に近い形なのかもしれません。

 

仮にジョーの内面をピックアップして実写化出来たとしたら、加藤さんが該当するのかも??

 

+のつながりもあり、マイナスの面も使いこなせて、(お互いもと輩ですし笑)それぞれ自分の持ち場で燃え尽きて灰になる

 

終末が迫って来る中で、自分が納得できる人生を過ごして最後は燃え尽きることが出来る様、歩みを止めず頑張りたいです。

 

                      

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

上下: 3:7 

 

追い込まれたのとスムーズに事を運べないことに少し

イライラしてしまいました。

         

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.198 泉を汲み取る力 この国に暴動が無い理由』

 

を拝見しての感想です。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

快楽が一番重要で、生活は二の次、国体や政治については関心なし。

 

毎日の快楽を得るために、毎日変わらない日常を繰り返して、消費税の増税とか年金の時は即座に反応するのに、”集団的自衛権”、”TPP”、その他の国が仕掛けてくることに関しては全くと言っていいほど無関心。

 

今回の選挙もそうですよね。憲法改正されたら緊急事態条項で18歳以上の若者は戦争に行って血を流さないといけなくなる可能性が大なのに(投票したところで流れは変わらないと思いますが、抵抗すらしようとしない)

 

快楽が一番ってもうサルやその他の動物と同じレベルなんですよね。

 

むしろサルや動物の方が理に生きているから寧ろ人間より精神性ではレベルが高いのかもしれません笑。

 

ドーパミンの話で良く耳にする実験で、ネズミの脳の報酬系の領域に電極を指してネズミがレバーを押すと電極に電流が流れて快楽を感じる様にした実験があります。

 

そういった環境下でネズミがどうなったか。数秒置きにレバーを押す様になったそうです。

 

このネズミと今の人間は何が異なるのか。自分は人のことが言える人間では勿論ありません。があまりにも金、酒、女、性欲、その他の快楽のみに生きるのは滑稽なことだと動画を観て改めてそう認識しました。

 

周りの大人ですら似たような状況の中、やっぱりアニメや漫画はそういった快楽のループから抜け出すにはとても貴重なメディアだと思いました。

 

快楽の渦から抜け出し、自己肯定や正当化をする自分を否定し、人との繋がりを紡ぎながら、内側からの高尚な衝動を育てていき、霊的な成長をしていく。

 

行く先は険しいかもしれませんが、一歩一歩成長していければと思います。

 

上下:3:7 自分を守ろうとする思考が働いた一日でした。