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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です。

 

本日は

 

『NIGHT.219 紛い物の強さ 純真さが己を救う』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

憧れたらそれに近づこうとする/なろうとする

 

男性はこの感じが特に分かるのかなと思います。

 

誰もが一度は、〇〇戦隊 とか アニメの○○!に憧れて真似をした経験があるはず笑

 

自分の子供時代だったらドラゴンボールの悟空に憧れていたから、かめはめ波が打てるように修行と称してブランコを凄い勢いで漕いだり笑、手の感じを何度も真似したり 満月観て大猿にならないかな~ と思いながら月をずっと見ていたり、

 

とにかくあこがれの存在に近づこうと色々と子供ながらに試行錯誤をしていた記憶があります。

 

その時って動画では”子供心”と表現していましが、【出来ることが前提】、【やっていたらいつか出来るようになる】と自分を信じて疑わないという感覚でした。

 

 

 

正直今回の内容は自分にとっては結構難しく感じました。一つ一つの話の内容は理解は出来ていると思っているんですが、全体的な理解がぼやっとした理解になっていると言いますか。

 

上の判断基準が理解出来ないと言いますか。

 

単純に自分の能力が低いから理解出来ていないということなんですが、今回の紛い物の話の様に一見すると物理的なことから開放されていった方が価値観的には高尚な感じがあるけれども、紛い物ののほうが強いというのも分かる。

 

0か1かでもダメ。今回の話なら、今の環境での最適な状態。一番良いグラデーション?を常に目指して行くのが判断基準になっているのか。

 

それを色んな場面で経験していって暫定的な真理を色んな場面で繰り返し学んでいった結果、高いレベルでの真理を身に付くことが出来るということなのか。

 

ん~。 とりあえず今回は保留にしておこうと思います笑

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考割合 上下:7:3 1,2ヵ月前に比べると悪い思考が減っているため、上の割合が増えている印象です。

 

他責:2回 まだ完全に根っこまで駆逐出来ていないため、見直しを図ります。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.218 のりちゃんの生涯 愛と恋の埋められぬ壁 剥き出しで生きる子供達』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

葉子さんは、ジョーのために常に行動していた。つまり与え続けていた。これは愛。

 

一方で、のりちゃんはジョーに求め続けた。これは恋、恋愛。結果、決して幸せにはなれず、今生では求め続けてもダメだということを学ぶ。

 

のりちゃんの話は考えさせられました。

 

求めること、与えることについてもそうですが、一つのことを修正出来ずに、人生を通してそれを学ぶ必要があるということについてです。

 

それがのりちゃんの使命であれば、物理はさておき霊的には幸せなのかもしれませんが。

 

その状況を自分に置き換えたときに、自分の使命、今生でやるべきことは決まっているのに、真理に気づけなかったり自分に固執してしまった結果、自分も良い方向に向かわないし、相手を喜ばせることも出来ず、それを共有することも出来ない。しかも使命も果たせない。

 

正直、このパターンは自分としては避けたいと思ってしまいました。漫画やドラマなどで ”bad end” で終わるものにあまり触れたことが無かったため、今回ののりちゃんの件は、自分にも起こりうることだという臨場感が湧いてきました。

 

最低限常に成長のレールに乗っかる、そして認知を曲げずに常に上を目指して成長ポイントを探し、改善していく。

 

この状態を常にコンフォートゾーンにしていくことが喫緊の課題です。

 

 

相手の性根の情報を観たとき、追い込まれたときに”裏切る” というのが分かるから求めることがないし、残念がない。

 

内容の中盤くらいで、話されていたことですが、

 

自分が今後相手の情報を読めるようになり、相手の性根を垣間見たときにどういう風に思うのか。

 

それを考えたときに、一瞬 幽遊白書で黒の章を観た仙水が闇落ちしていったように自分も絶望してしまうかも?と脳裏に過りましたが、それが人間の真理だと納得して 裏切られることを前提に、相手と繋がっていくことを選択していくのかもしれません。

 

人にお金を貸してあげる時に、返ってこないことを前提に貸してあげることに近い感覚なのかもしれません。別にお金返ってこなくても恨むことも無いし、普通に接する。

 

そう考えると、人間というものを知っていくということが、今後の世界で獣化していかないで上の道を進んでいくためにはやはり必要だということが改めて実感出来ました。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック:上下 6:4 今日は あの時こうしておけば相手が喜んだかもしれないという思いに駆られたので後悔無い様に瞬間的に行動できるように仕組みを作っていきたいです。

 

他責:2回 自分の瞬間的な反応が以前は他人に向いていましたが、自分に向くようになっている点が大きく変化した様に感じます。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.217 環境からの圧に従う民 電気自動車でコマネズミ化』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

”外から言われて仕方なくやっている様では、イエスの衝動が出るはずがない”

 

自分のことを振り返ると内から衝動が出ている時(自分が何とかしなくちゃとか 力になってやらないとと感情が出る時)は軸がしっかりしていて、外からの揺れに対しても軸がブレることなく、自分を貫き通すことが出来る。

 

しかも物事を能動的に取り組むため、情報収集や何かを処理するスピードが断然違う。

 

自分の内なる衝動が行動を促してくれる そんな印象があります。

 

だから、自責の念が必要なんだろうと思います。自分が決めている、自分の意志で取り組んでいる。 更にそれを多く人の為になる想いで出現してくるとそれがイエスの衝動に近い衝動となるのかなと想像しています。

 

なので、そこを目指すためにも通過点として自責の念はしっかりと自分に落とし込んでおきたいと思います。(自責の念を身に付けた後の恩恵はたくさんあるというのが段々理解出来てきました)

 

一方で 仕方なくやっている 場合は、腰が重いし、とにかくコントロールされている感があるし、他責意識がやはり芽生えてしまう。

 

確かにこんな状態でいやいや物事をやっていても絶対に上からの衝動が生まれることも無く、寧ろ下からの衝動が出てしまうだろうというのが体験的にはとても理解出来ます。

 

追い込まれて目が覚めるのは 恐らく真実に気づく だけであってそれが、”多くの人を救いたい” などのイエスの衝動が生まれることには繋がらない。

 

まずは、自分の意志(在り方)をしっかりと持つことから初めて行きたいと思います。これによって悪魔の影響を受けにくくなるはずなので。

 

 

EVについて

 

菅政権の「脱ガソリン車」政策の黒幕 「テスラ」取締役を兼任していた経産省参与 | デイリー新潮 (dailyshincho.jp)

 

EVに舵きりをした政府官邸に影響を与えていた元経産省参与の水野氏の話。 彼は当時は兼任という形でテスラ社外取締役も担っていたという。

 

この人が、政権に影響を与えていたのは間違いなく、EV化というのは企業や株主の利益のために誘導されていったと考えるのが普通であって、(実際にMAZDAが出した論文には基本的にはガソリン車の方がCO2排出が少ないことを発表しています)この世の中は完全に金の論理が最上位に来ていることが改めて理解出来てきました。 環境(平成は資本主義の時代)からの流れに乗っかったままでは、バールの領域、良くてルシファーの領域からは逃れられない。

 

どこでその流れから脱出して、イエスの衝動とともに人のために行動できる自分になっていくか。その答えは全て加藤さんの動画の中にある。

 

あとは自分が本気でその道を進みたいと思えるか、その意思が本当に問われているし、もう既に選んで進んでいかなければいけない時期に来ているのではないかと感じています。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:7:3 もう一歩 人のために何か行動を付け加えられればと思います。

 

他責:2回 来週でカウントし始めて1ヵ月が経つので、今週にでも0を目指して行動していきたい。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.215 十の道を聖堂にて説き、真理を言葉と行動にて現象化する悪魔』 を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

”スタッフT”で名前出しているのについつい名前を言ってしまうとき子さん笑 

 

ひらがなの人はひらがなの元となった漢字が読み解き対象になるのかもしれません。

 

とき子 ⇒ 止 幾 子 みたいに

 

 

 

今回は、読み解きがメインの話でした。


 

 

辻堂:聖堂でイエスの道を歩む

 

加 ・ 藤 ・ 好 ・ 洋

 

加:力と言葉を加える

 

藤:藤原氏⇒へブル

 

好:女 と 子 

 

女:陰 

 

 

子:ネ⇒ 北斗七星(アーロンの杖)の柄が月を指す”月”  = 11月 

 

⇒ 11は現実化していく

 

 

また、 陰の子 = 悪魔の子

 

統合すると、

 

 

      ∴ 悪魔の子が3人の神の仕事を現実化させる

 

 

まさに名は体を表す。

 

 

以前に 名前は体を表すということを聞き、自分の名前の意味を考えたときに、

 

恭:うやうやしい つつしみ深いこと 謙虚であること

 

気位が高い自分にとってぴったりな名前だったので旧徒弟の場で紹介したところ、名づけ親の父親に”親父さん、一生の(良い?)役割果たしたね”

 

と加藤さんからコメントを頂いたのを思い出しました。

 

 

今回は更に一歩踏み込んで、

 

この恭の字 ぱっと見て左右非対称な漢字に見えますが、上が共 下が 心

 

の二つが合わさって出来ている漢字です。

 

どう読み解くのか…

 

心を土台として共にしていく、 こころで繋がった人と共にしていく みたいな意味なのでしょうか。

 

平は でこぼこを滑らかにする 

 

以前 進撃の巨人を観たときの 地ならしという 言葉が浮かんできたため 調べてみたところ…

 

地面のでこぼこを平らに整える

 

物事が上手く行くように事前に説明したりして準備しておく

 

という意味があるそうです。

 

ものごとがうまく行くように事前に説明する。

 

加藤さんから教わったりしたことを伝えていく という風に解釈が出来るのかもしれません。

 

統合すると、

 

『心が繋がって共にしている仲間と物事がうまく行くように教わったことを伝えていく』

 

近からず遠からずといったところでしょうか笑

 

 

少し漢字を分解して意味を考えただけで色々と解釈が出来たのはとても面白い時間でした。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

 

上下割合 :  7:3 一ヵ月前よりは断然 上の割合が増えた気がしますが、ふとした一瞬に自分の性根の悪さが出てくるため早急に対処して更に一段登りたいと思います。

 

他責:4回 表面上は他責が無いように感じていましたが、こう思うのって裏を返せば他責にしているから出てくる言葉だよな? という思考がいくつが見つかったため、随時潰していきたいと思います。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.214 物理の反乱 付喪神の守護』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

今回は、物にまつわる話でした。

 

加藤さんが愛でている車が自分の厄を引き受けてその代償にボディーに傷ついてしまった話。

 

その話とは対照的に、息子さんが車を粗末に扱い結果として車が不動車となってしまった話。

 

モノを愛でていると魂が宿り、分身になっていく。意識が入ったモノは伴侶なのかもしれない。

 

今まではモノを機能としてしか見ていなかったため、愛でているモノは自分の分身という視点でモノを見ることで今後接し方が変わってくるかもしれません。

 

 

         ”すべての者(物)に優しく出来るのか”

 

これはかなり難しいなと感じましたが、100%出来ないという感じも無いというのが正直なところです。

 

なぜそう思ったかというと、

 

どうぶつのおうち時代に100種類ほどいた動物を

 

”みんな好きになる、自分の愛情を育てる”

 

と決めて当時は動物のお世話を行っていました。

好きの中でグラデーションはありましたが、全体的にみんな好きになりましたし、お客さんもほとんど皆良い人だったので好きになってました。

 

この経験があったので、 すべての者、モノに優しく出来るかどうかは、個人の気持ちや心構えが可能、不可能を決めていると思ったからです。

 

瞼噛まれたり、手を嚙まれたり、全身ひっかき傷が出来ても、自分が好きになろうと決めたから、動物に対して怒りは全く出なかったですし、どうすれば仲良くなれるか、懐いてくれるか それしか考えていませんでした。こちらが半歩足を出すことを心掛け、それを実践出来るかどうか。

 

なので対照が何であれ、この気持ちがあればそれは可能となるのかもしれません。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:5:5 

 

他責:3回 まだ完全に自責にすることが出来ていない。もう一歩といった感じです。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.213 精神を安定させる真理 吐いた唾の行き先の真理』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

今回動画を拝見して真理を追究することはとても重要だと改めて感じました。特に精神を安定化せるには(すみません。とても当たり前のことを言ってます笑)

 

感覚的には上か下か二極化していると常に感情に捉われている感覚があります。その状態は常に極端な状態と言いますか。

 

けれど、あるべき姿としては、真ん中の中庸的な位置に居ることであり、これは俯瞰的な位置で物事を観ている様に思います。

 

だから上がれば下がる、下がれば上がるの真理を知らない人は常に感情に振り回されている状態ですが、これが真理を知った後だと、

 

 

『例のあのパターンね!』

 

 

てな感じで冷静な位置に自分を持ってくることが出来ます。

 

仕組みやパターン、真理が分かっていると感情の振り幅に捕らわれなくなると感じました。

 

以前加藤さんが、

 

 

”未知な物事は恐怖を感じるから、調べたりして既知としてしまえば良い”

 

 

といったことを述べられていたと思いますが、

 

これも同じことの様に思います。

 

だから  ”人というものを知る”(人という真理を知る)

 

ということも自分が常に精神が安定的であるためにはとても重要なことだと思いました。

 

人がほぼ悪魔で追い込まれた時には悪魔的な要素が剥き出しになるという真理を体感を通して理解しておけば、何か嫌な目に合った場合にも、

 

 

”人間てカスだから”

 

とか

 

”この真理が働いたからね”

 

 

と冷静に物事を捉えることができ、自分の感情を冷静な位置まで持ってくることが出来るかもしれませんし、(そう簡単に行くかは分かりませんが)下に引っ張られる様な行動を取らなくて済むかもしれません。

 

そういったことで ”やっぱ真理すごい重要だわ!” ということになりました笑

 

吐いた唾の行き先の真理

 

この真理はとても驚きでした。

 

どちらかというと今までは、恨みを出した方がアシュラに乗っ取られて獣化していくという話が多かった様な印象があり、恨まれる側より恨む側に獣化するリスクがあるという様に誤認していました。

(冷静に考えればおかしな認識ですが)

 

けど そうではなく、恨まれる側も その人の周囲にある恨んだ人の怨念の情報からアシュラが入り込んでくる。

 

例えば、ガムを道端に捨てたとしてそれを踏んだ人が軽く怨念を出した場合、その怨念を背負わなくてはならない。

 

だから人が見ていないところで間接的に人に迷惑をかけた場合も因果応報で自分に何かしら返って来る。

 

 

常に自分の行動や言動、出力観察して、周りに人がいるいないに依らず 道理に反する場合は律していく必要があるなと改めて思いました。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:6:4 

 

他責:3回 日に日に少なくなっていますが、自責にしたとしてもまだ行動に繋げることが弱い様に感じるため、自責 ⇒ 行動 ⇒ 結果 を

意識して継続していきます。

 

お疲れ様です。

 

本日は、『NIGHT.212 シャンプーハットの効力 達人は300円にシャンパンを開ける』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

『微差が大差』

 

 

”少しでも変化していたらそれは武術でいう級が上がっていることと一緒”

 

自分は昔から動画内で言われていた悪い方の例でした。目標が達成出来ればそれで成長した。達成出来なければ出来ていないと思ってしまう。右か左か、0か100か かなり極端な思考を持っていました。

 

だから、目標を達成出来なければ成長している感じは特になし。そういったことが続くと常に自分は行動しても成長していないと認識してしまうので、やればやるほど劣等感というか 

 

 

”自分はやっても出来ない”

 

 

という思いが募っていたのが過去の自分に顕著でした。

 

 

ここ最近になって自分の成長の微差を少しづつ認識出来る様になり、

 

”行動すれば何かしらが必ず変わる”

 

という思いが段々と自分に根づいてきている様に感じます。

 

動画内では細かく情報を取る人の方が成長にものすごく満足するし成長していくとおっしゃっていました。

 

長いスパンで成長していくことを考えたときに、行動して何かしら変化が出る。その結果が成功体験として快の感情とともに無意識にインプットされる。

 

その影響で、次の行動が促され...と そのサイクルをどんどん回していく。

 

その結果、より一層加藤さんを信じることに繋がるし、段々と自分を信じることが信念として出来上がってくる。そして それが継続的な成長へのモチベーションにも繋がっていくと思います。

 

それは神様を信じることも同じなのかもしれません。例えば、日常生活でサインを見つける、加藤さんからおみくじなどでメッセージをもらい、その通りの行動を取る。

 

結果良い方向に結果が出る。それを繰り返していく内に神様を信じるという信念が出来上がる。

 

この点については、実際に自分で試してみて ”信じる” という深度が深くなるか確認してみようと思います。

 

 

情報を細かく捉えることに関して最近特に感じたことは、味について前より良く情報を取る様になったと感じました。

 

以前は、

 

ザックリ大別すると

 

美味しい マズイ 辛い 甘い 苦い すっぱい の分類くらいしかなかったんですが、

 

最近料理をしていると、味付けの際、いつもと異なる味付けにしようとした時に味をある程度詳細に予想する様になり、

 

食べるときには ”予想していた味と全然違うな” とか ”こんな味になるのか” と 味の詳細を認識しながら食べる様になっていました。

 

今まで全く微細に情報を取っていなかった分野なので、今後どういったところに影響を与えていくのか注視したいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下: 9:1 

 

他責:4回 

 

行動したこと: 今日スーパーに行った際に、通路に商品の段ボールが置いてあり 車いすの方が通れなくなって困っていたので、段ボールをどかしてあげました。

 

また、その数分後に商品を詰めるビニール袋の切れ目を探せずに引っ張り出せなかった方に声を掛けて対応してあげました。

 

今回は、行動しようと思う前に反応していたため、人の役に立つということが無意識に少しづつ根付いてきたかなと 小さいことですが、そう感じました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.211 味方になる? 石投げる? 心と反応の秤』を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

今回の動画は”人にどう接するか”ということがキーワードの様に感じました。

 

例えば、某売買サイトで気持ちが良い取引をして下さった方に品物を売った話。

 

それに、どうぶつのお店の時の天使おじさんの話。

 

この話は当時おじさんが来店した際に僕が最初に対応したため、結構印象に残ってます。

 

最初店にいらした時は確かお酒かな?吞んでいたかで通常なら入店を拒否するはずだったんですが、その時は

 

『まあ今回はしょうがないか』

 

で入店して頂きました。

 

もしその段階でおじさんを些末に扱っていたとしたら、もしかしたらその後の展開はなかったかもしれません。

 

その後、ミミズクを購入するという流れになり、翌日動画にあった預金通帳の話につながっていきます。

 

この事と動画から学ばなくてはならないことは、人とどう接するか。

 

地位や見た目やその他の物理的な尺度で人への接し方を変えて良いのか?

 

自分が得をする人には優しくして、そうではない人を粗末に扱って良いのか?

 

加藤さんがおじさんに相場100万のミミズクを30万ちょっとで売ったのは、

 

人に優しくしたり、喜ばせたいという気持ちで常日頃からそういう気持ちで人と接しているからこそ、

 

分岐点となる様なイベントが発生した場合もいつも通りに対応することで良い方向に転じることが出来た。

 

もしかしたら携挙もそういう感じなのかもしれません。

 

今後、人が人を物以下にボロクソに扱う時代が来ますが、悲惨な世界でそれでも優しい気持ちで人と接することが出来た人は、今後天使が現れたときにも相変わらず優しく出来るから 結果として災難に合わない場所に導かれてくれる様な予感がします。

 

そうなるためにも まずは身近な友達、仲間や加藤さんとの接し方から変えて行く必要があるなと思います。

 

 

後半で 自分の身近な存在が加藤さんの敵となった場合、弟子や生徒がもし一緒にディスる側に回った場合にはその場にいてほしくないとおっしゃっていました。

 

少し話は異なるかもしれませんが、

数年前に加藤さんの最後に関して話してくれたことがあります。

 

その時の内容は、

 

加藤さんの最後は確か罪を背負って拷問されて終わるという結末だったと記憶しています。(記憶違いならごめんなさい)

 

『その時に、知り合いだと分かったら拷問されるから、その時は俺を知らないと言え』

 

『何よりも耐え難いことはお前らが拷問されること』

 

(記述が正確ではないです)

 

と言ってくれたことをなぜか今思い出しました。

 

そのときに自分が最後に『知らないです』と言うのかどうかは分からないですが、

 

それ以前の段階で、裏切ることは100%しないと これだけは決めています。(とか言って速攻裏切ったりするかもしれませんが笑)

 

そんな昔話を思い出して自分の意志を再確認したところで、今日はここまでとしたいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:5:5 

 

他責:3回 少しづつ減ってきた印象ですが、とりあえず完全に自責になるまでは続けたいと思います。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.210 悪魔の階段登る 君はまだ3歳児さ』を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

今は絶賛ルシ的な性根がとても出てきている感覚があります。

 

地獄の蓋が開いたとおっしゃっていた様に自分の負の部分が何度も顔を出すので、強制的に意識に上がるし、それが行動に繋がらない様にとても気をつけています。

 

並行して情の部分も数多く出てきていて、行動になるべくつなげていこうとしているんですが、負の要素の数が多すぎてどうしてもそちら側に引っ張られそうになって中々、上の方向へ進んでいけていない状態が今続いています。

 

そのため最近はより一層加藤さんのエネルギーを 昇華させていく、負の気持ちを正の方向へ転換していくために使わせて頂いています。

 

以前だったら下に引っ張られるとそれなりに長引くことが多かった気がしますが、ここ最近はエネルギーを使わせて頂いていることもあってか、割かし引っ張らないでフラットな状態に戻せている感じがします。

 

 

blogを書く効果について説明されていましたが、とても分かり易かったです。

 

・学びの強化

・頭の整理

・出力のトレーニング

・SNSでシェアをすることで人と繋がるトレーニング

・エネルギーをかけることで自分にとってその対象が大事であると

無意識に働きかけることが出来る

 

正直これほど多くの効果があると思っていなかったです笑

 

 

今日は短いですが、最後までご覧頂いてありがとうございました

 

上下 5:5 

 

他責の回数:6回 意識していないとふっとした時に他責にしているため、まだまだ反復が足りないと感じました。

 

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.209 地蔵菩薩から閻魔への転身 薔薇と鞭』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

して頂いた行いに対して感謝して行動でお返しする

 

その循環を繰り返していく エネルギーを回していく

 

 

今の会社でよくおごっていただく先輩とこの循環が出来るようになってからとても良い関係の中で 仕事や やりとりが出来るようになり 繰り返していく内に 相手に出していくエネルギーが大きくなっていたことを思い出しました。

 

最初はどちらかというとお互いぶつかっていた関係性だったのですが、

 

先輩からたまにお菓子を頂いたことをきっかけに、それに対してお礼をするということを繰り返し、良い気持ちの循環が出来ていったことで、コミュニケーションも密になっていき、良い関係のスパイラルが出来上がっていきました。

 

最近で印象深かったのが、その先輩は最近毎回昼飯をおごって下さるので、何か大きなお返しをしないと申し訳ないと思い、色々考えて老舗の爪切りをプレゼントをしました。

 

そしたら、感動してくださったのか、目をウルウルさせて喜んでくださったということを経験しました。

 

”感動して”喜んでもらえた

 

という体験を今まであまりしたことが無かったのでムズかゆい感じがしましたが、ほっこりする良い体験でした。

 

人を感動させることもそうですが、良い循環を繰り返す中で繋がっていく。その中でお互いのためにエネルギーを回して大きくしていく。

 

この経験を活かして多くの人とこういった関係が構築できれば素敵だなと最近感じました。

 

 

加藤さんに罪を犯すことになる。

 

福助人形的な存在なので、

 

恩を返すことが出来れば、繁栄する。

 

仇は自分のマイナスの性質が現象化して自分に返ってくる。

 

罪となって帰ってくるということに少し恐怖を感じましたが、それ以上に自分にとって不快なのは、

 

恩を受けた方に自分の理不尽な行いで嫌な気分をさせてしまうこと。

 

それをとても不快に感じるんですが、行動としては嫌な想いをさせることが多々あります。

 

なぜ、そういう性質を持っているのに、裏腹な行動をとってしまうのか。

 

これも認知が出来ないことが原因だと最近思い始めました。

 

 

自分は結構感情が動くタイプなので、これだけ人が自分にエネルギーをかけて頂いていたと分かると 恩の気持ちを少しでも報いる行動に繋げていこうという気持ちになります。

 

加藤さんや今までお世話になった方は物理的なところ以外に気持ちの面やら想ってくれていた部分がそれ以上に大きいのかもしれないと最近思うようになりました。

 

けれど、そういったことに報いることが出来ていないのは、その情報を取れていないから。認知が出来ていない。または情報をひん曲がって取ったり、真逆に取ってしまうから。

 

だからその気持ちの部分を分かる様になれば更に感謝の念をも続けて、恩返しの行動に繋げていけるかもしれない。

 

だから今は想ってくれた方の気持ちを観れるようになりたいと本気で思っています。

 

結局は、認知の歪みを正す、認知を正しく出来るようになる。

 

前回に引き続き これが最重要課題だと分かりました。

 

 

〖正しく認知して自分の性根を理解して、悔い改めてすぐに行動を変えていかないと 獣化していく〗

 

意識していきます。

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下: 5:5 

 

他責にした回数:5回

 

行動に移したこと:日々の行動がルーティーンにならない様に、夕食の場所を行った事の無い店に入って、初めて油そばを食べました。深夜お腹下しましたが笑