アナログとデジタル
本日は、滋賀県はいい天気。
スクールは5階なので、窓からびわ湖対岸にある比良山系が臨める。
比良さんも雪化粧だね。
中学生の時に雪山比良さんに上って、一度、死にかけたことがあった・・・(崖にダイブみたいな、、)、。
パソコンはあまり好きでない、アウトドア好きのインストラクターです(笑)。
それゆえに、パソコン苦手な人の気持ちが良く分かるんだ。。
琵琶湖も釣りをしながら、歩いて一周していますし、アウトドアが好きですが、事務所でじっとしているのは苦手だね。
冬の釣りは、我慢大会のようなもので、以前はよく行きましたが、ここ数年はめっきりいっていない。
大晦日を琵琶湖の湖岸沿い(矢橋帰帆島のヘリで)で過ごしたこともあるんだ。
話が脱線したけれど、
そうはいうものの、パソコンや携帯、デジタル媒体は、コミュニケーションのツールとしても欠かせないものになっているしね。
ICTというのだけれど、ITの間にC=comunicationが入っている。
情報は、「情」に「報」いると書くように、
人対人の中で、人の心に報いて行くことだろう。
だから、それをいかにコミュニケーションツールとして、円滑に使いこなすかも大事だし、
もっというと、あって対話する以上に、コミュニケーションに神経を使わないといけないところがあるってことだろう。
今後、そういうサービスや、そういうツール、気の利いたツールがでてくるとおもう。
対話して話す以上に、コミュニケーションがとれるようになるだろう。
おっと、、また話が脱線した。
何が言いたいかというと、アナログ&デジタルは、融合していくだろうという事で。
(アウトドアはデジタルバーチャルになっても、だめだろうなあ。。ある種、デジタルや便利を放棄する遊びだから。。)