時代は3DCAD設計へ(ICAD/SX)
富士通さんから、「iCADフォーラム2011(大阪)」に呼んでいただいたよ。
(来週だけど)
3DCADソフトだね。
iCADっていう。。
内容は、下記の感じ。。
【iCADフォーラム2011(大阪) 】
トップ企業は実践中!3次元設計の次のステップとは?
本フォーラムでは、今年1月の出荷開始よりご好評いただいている【iCAD V7】のご紹介とともに、先進的な取り組みにより業務効率化を実現したユーザ様に3次元活用事例をご講演いただきます。3次元CADの導入で一定の効果を得たiCADユーザ様が更なる課題解決へ向けて取り組まれている次のステップとは?
受講をお勧めする方:3次元活用事例に興味をお持ちの製造業のお客様。
富士通さんがだしている、3DCADだね。
100万部品を0.2秒で処理するらしい。。。 (すごいね、、)
→ 詳しくはこちら参照 ICAD/SX http://jp.fujitsu.com/solutions/plm/cadcam/icadsx/product.html
時代は、ますます、3D設計に進んでいるね。
3Dオペレーターが不足しているのが問題だね。
ソフトはすごくなっていくんだ。
ますます便利に、。
パラメトリック変形、アセンブリ、
3Dモデリングから、2D図面に即、変換してくれる。
こういう機能は、ほんとうに凄い。。
そして、3Dビジュアルで、画面を見て進められるメリットは凄まじく大きい。
誤解や、ミス、図面の読み間違いなど防げるし、
干渉具合、熱処理、曲げ、などいろいろと、解析もできるんだからね。
モノを作る前にある程度、検証ができるのはすごい時間短縮だろう。
ただ、ソフトを操作できるだけじゃ、仕事で使えないんだな。。
当然、、図面を読めないとね。。
これが、結構、個人差があるんだよ。
立体的に観る能力だったり、
設計図面に対する、理解や知識がある程度のレベルと
洞察がないと、現場で話にならないんだ。
最先端の3DCAD設計ソフトの現場の話を聞いてくるよ。。