魔法のおまじない <> ごきちゃん!
さて、今日は、昨日の若干続きのような話なんだ。
(昨日の記事を見てない人は、みてみてね、、。)
プログラム言語の中で、
<> 以外
ていう、概念だけど、
こういうのって、人生を考えるうえで、何か役に立つ気がして仕方がない・・
(またややこしい話になっていきそうだ・・)
例えば、(たとえが好きなんだが、的を得てないことがおおい・・)
いやなことや、いやなもの、いやな。なにか、があったとする。
人は、それに煩われたくないのにも、かかわらず、
いやなこととかを、考えすぎて、ずっと切り替えられないでいる事が多いよね。
そして、気分も滅入って、関係ないところにも、反応してしまう。
悪循環のスパイラルの入り口のようなものだよね。
要は、切り替えるうまさがなかなかみにつかないってことだろう。
そこで、そんな人へ、
うまく切り替えられる、魔法のおまじないをショーかいしよう。
(かるーく聞いてね。。)
ちょっと頭を柔軟にして、
どんなところにも、
おお。パソコンの勉強にも、
そんなヒントがあるかもって、かるーーく、見てみよう。
今日はそんな話。
この
<> が役立つんじゃないかなって。
たとえば(でた。)
ごきちゃん(ごきぶりのことを最大限に可愛く言い表してみた。)が嫌いな人は多いよね。
このごきちゃん、
「ごきちゃんのことを考えない!」
と、自分の意識に命令したとしよう。
そうするとどうなる?
おもいっきり、ごきちゃんのことを考えてしまうんだな。
ごきちゃんのすがたがありありと、うかんでくるようになってしまう。
しかも、考えない!っておもえばおもうほど、
ごきちゃんの日常が、きになってくるだろう。。
なにがいいたいかっていうと、これは、万事において、皮肉なんだ。
きらいなものをかんがえるな!
て、意識に命令すると、
意識は、それをより考えてしまうもんなんだ。
つまり、きらいなものを、自分の中で、より強めてしまう。
ごきちゃんが、かわいくなることはないとして、実におぞましく、リアルになっていくわけだ。。
( そこで、((遊びだよ。 )
そこで、こう命令する、。
意識よ!
「 <> ごきちゃん!」
どうだい、これ?
わかる??
前述した意味。
あまり、人間的な思考概念にない気がするっていう意味。
<> 以外
ってつかいかたなんだ。
これ、すごい矛盾をはらんでいるんだけど、
<> ごきちゃん
ごきちゃん を意識せざるを得ないんだけど、
そこにこの <> 以外 って、概念が、人にとっても、通常になれば、
あら不思議、
嫌いなものを意識しながらも、
意識は、それ以外を
<> ごきちゃん
ごきちゃんを意識の中で、ぷちっと、消してしまえる。。
ごきちゃんをいしきしながらも、ごきちゃん以外を見ようとする。
魔法のおまじない。
こんな苦手を克服するヒントも、いろいろ勉強してたらあるかもって、はなし(笑)。
(こんなことを、考えてしまう、、私。。)