週末、年一のいつもの場所に行ってきた。

今年は雨ではなかった。

ダンスやボーカルやジャグリングとかの舞台パフォーマンスは相変わらず仲間内で大盛り上がりだった。

近年のスケールのショボさは変わらないものの、掘り出し物には出会えた。

AR技術の体験は面白かった。 来年どうなるかが楽しみだ。

 

でもね・・・ショボいんだよね。ミスコンも秋花火も無くなったからな。

地域に開かれているものだからこそ、爆発力が強いものがほしい。

 

これは、ショボくても楽しいものである。

 

 

 

 

映画のエンドロール見るor見ない

見る。

意外な人物やモノが出ていることがあるから。

他の検索サイトで載っている表記が正しくても、

それが全てとは限らない。

 

ちょっとHなコメディものだが、

美術部の4th助手に、今や大物の「種田陽平」がいる。

 

あと「音楽」のクレジットがあるが、

実際には「編曲」「別の作曲家による追加曲」がある。

 

こんなのは、通常の検索サイトで見つけることは不可能である。

まさに重箱の隅だが、そういった「どうでもいいもの」も作品の要素である。

人間力が弱い、思い上がったマニア野郎では、そこに目線を移すことはできないだろう。

 

オリジナル版(テレビでの初回放送分)と二次利用用(再放送やビデオソフト等)マスターでは、

スタッフロールとその後に差し込まれていたエピソードの配置が入れ替えられ、スタッフロールが全体の最後に変更されている。

 

 

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好きなサービスエリアは

たまに遠方に早出する際に、

サービスエリアで朝飯を食べることがある。

普段はパンとコーヒーだけなので、

マンネリな生活でのいい気分転換になる。

 

最新の綺麗なサービスエリアもいいが、

リニューアル前のちょっと古めのものもいい。

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