自分は日本人だな~と思う瞬間は?

どんなに変化を求めていても、いき過ぎたら最後の最後で保守になること。

 

なぜ日本人は変化を嫌うのか?高市・自民圧勝が示した「安定志向」の正体
唐突にも思えた解散総選挙。蓋を開けてみれば、高市・自民党の歴史的圧勝に終わった。この結果だけ見ると.......... ≪続きを読む≫

「時代遅れのように感じます」ネット辛辣大物政治コメンテーター、またも“予想外し”で批判の声相次ぐ…総裁選では“高市サゲ”の過去も

2月8日に投開票の衆議院総選挙は、自民党が316議席を単独で獲得するという結果になった。戦後..........≪続きを読む≫

高市自民「316議席圧勝」の裏で何が起きたのか。中道“大惨敗”が示したリベラルの限界
2月8日の衆院選は、自民党が結党以来最多となる316議席を獲得する圧勝に終わった。対する中道改革連.......... ≪続きを読む≫

変化やうねりが生むダイナミズムで稼ぐヤツがいる。
変わらない日常を大切にして稼ぐヤツがいる。
その2つが50%・50%の均衡を破ろうとして争うことが社会を進める力だと思う.

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頭痛を和らげる方法教えて?

キレイな景色を探しに出かけてバカなあれこれと離れよう!

外人が集住すると独自の文化が生まれる。

近年日本のあちこちに外人街ができつつあるが、

皆がキレイに楽しめるようになるのだろうか。

 

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「最後のミッション」脚本・監督 六車俊治
2026/1/31@横浜ジャック&ベティ 
 
スケジュールを調整してやっと見ることができた。

以前この記事で紹介した、スタントマン&俳優「高橋昌志」の2回目の主演作品である。

 

2024年にスタントマンを引退しており、今作ではアクション俳優としての主演になる。

 

低予算アクション映画としては悪くなかったんだけど、細かいところのアラが・・・

昌志氏の声が低くこもり過ぎてセリフが聞き取りにくい。仕方ないとはいえどうしても気になる。

・アクション全体が、軍事のノリになっていない。軍事に必要な「殺意」が感じられない。軍用格闘技をベースにできなかったのか。

・南翔太氏の悪役演技は悪くなかったが、IT企業の社長に必要な「頭脳と知性からくる貫禄」が感じられない。

 

しかし、昌志氏の乗馬シーンがカッコよかった。このキービジュアル通りだった。

(パンフから撮ったものです)

去年の夏から癌で闘病中とのこと。

生還してほしいものだ。あの世に行くのはまだ早すぎる。

スタントマンは危険の中で死んではいけない。