ラジオでのHな替え歌が大問題になったようで。

 

鶴光の下ネタは、オールナイトニッポンが終わって昼の「噂のゴールデンアワー」になったときに

幾分かマイルドになったはずである。

 

気になったのは、性の問題となるとサヨク野郎は世間に向かって大宣伝するはずなのに、今回の件で抗議に動いた気配がないという事だ。

 

日刊ゲンダイの匿名記事はこのように分析している。

 「放送から3カ月後に謝罪を発表したということは、どこからかなんらかのクレームが入ったことが推察されます。

ちなみに、もともとピンク・レディーは、映像使用などの著作権管理が厳しいことでも有名でしたが……」

 

抗議するとしたら「ピンクレディーの権利を管理しているバーニングプロ」「作詞の阿久悠氏の遺族」「ピンクレディーの2人」が考えられる。業界権力の問題ではなく、いずれも「作り手」であり、一番尊重されなければならない所である。

つまり、今回鶴光の番組は、虎の尾っぽを踏んづけたのかもしれない。

 

 

 

 

80歳超えの父はボケずに健在である。

しかし視力低下が激しくなっていて、歩き回ることが難しい。

 

「年取ったら、できなくなることを受け入れることが大切」と言われているが、

実際、本人からしてみればたまったものではないと思う。

何せ視力低下なら歩き回れないのだから。耳も遠くなっているし。

 

先日の帰省にて、父が乗った体重計を見た。62キロだった。

歩き回れないから筋肉量が落ちたのだろう。

 

父にどんな最期が来るのか見ていきたい。

 

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母よ、あと10年はボケないでくれ。

 

今は父との老老生活で気が張っていてボケる暇がないだろう。

今後父が亡くなったとき、生活の急激な変化でボケないか心配である。

 

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