名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング -98ページ目

古い携帯電話も特殊印刷で生まれ変わる

古くなっても捨てない。

特殊印刷アクトウイングでは古くなった携帯も
愛着ある携帯に大変身させる。

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

恥ずかしくて視線が気になる携帯電話↓
名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

製作時間10分
↓  ↓  ↓
ついでに名刺ケースとお揃いに・・・
名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

こちらも製作時間は10分
100円ライターとおソロに
名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

ガラスブロックに印刷

独自の感性と美意識を演出

ガラスブロックへの印刷

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

機能&デザインからユニークな製品が出来上がります。

夢は人を裏切らない

特殊印刷アクトウイングには、こんな仕事も飛び込んでくる。


なんとッ!
歯のキーホルダーだ!

歯科材料製造販売会社より依頼

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

何気ない名入れ印刷だが、、、

実はこの仕事、限界を超える意識がないとできない仕事だ。

通常、インクジェットプリンターのインクヘッドは

物体の一番高い部分を認識し、それより高い位置から

横移動しながらインクを載せていく。


当然だが印刷したい面との距離が離れるとインクは拡散し

画像はボヤけてしまう。

このキーホルダーは親指ほどの大きさだ。

必然的に乗せる文字は非常に小さな文字となる。

その小さな文字を認識できるようにするためには
インクの着弾距離は限界を超えている。


名入れを行っている部分の前には歯が並んでいるのだ。
さらに口蓋は曲面になっている。

この名入れを転写ではなくダイレクトにできる業者は少ないだろう。

限界を超える努力を放棄してしまったら出来ない仕事だったと思う。


限界を作るのは自分自身。

自分の可能性を小さな枠に閉じ込めてはいけない。

夢は人を裏切らないのだ。夢を裏切るのはいつも人。


今日も大きな氣づきを得た最幸の一日でした。