名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング -93ページ目

印象的でライバルに差がつくこだわり名刺

印刷物を持ち込んで来た大学生のヒントから
ブラックインパクト名刺の新作ができました。

これはヨイ!シブいッ!インパクト120%!

名刺にもブランドがありますね~~~!
個性や独自性を表現した次世代型インパクト名刺です。

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

実は昨日この大学生、弊社の印刷物をみて
この画像名刺にしたい!というヒントから
自分の名刺を刷ってみました。

名刺に活用させていただいたライオンは
グラフィック・アーチストのYohsukeさんのデザインです。
Yohsukeさんのホームページ → http://yohsuke.gozaru.jp/

【インパクト名刺の特徴】

・ リサイクル可能な環境素材です。
・ 破れたりシワになったりしない。
・ 信用カードと同サイズ(86mm×54mm)。
・ 財布にいれてもかさばらない。厚みは一般的な紙名刺に比べ約半分。
・ 相手に強い印象を残します。

この名刺欲しいっ!って人には
デザインこのままで、必要な個所だけ書き換えて作りますよ!

デザイナーズブランド100枚片面印刷は通常16,000円ですが
お試しとして10枚1,050円
ゴールド地5枚・シルバー地5枚セットで送っちゃいます。

ご希望があれば、こちらをクリックしてお問合せください!

人が夢を語るとき

ガラスにダイレクト印刷しています。
名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

そのガラスをフレームに入れています。
名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

人が夢を語るとき
95%以上の人に共通する3段階パターンというのがあります。

たとえば、、、

 1段階目・・・“こうなりたい”と夢を語ります。
 2段階目・・・“でも”とできない理由を言います。
 3段階目・・・“でもそのうち”と希望的観測を言います。

変わりたい、現状を改善したい、と思っても
このパターンを排除しないと変わることは無理ですよね。

そんな人は、こうしてみたら如何でしょうか?

“でも”とできない理由が出だしたら
ありったけのできない理由を書き出してみる。
そして「その真逆をやってみる」

この時に大切なことは
【他人との比較のワナにはまらないこと】です。

悩むことの多くは他人との比較から派生します。

現状に変化を生み出すには
その属性の常識から抜けなければいけません。
普通の人の常識は、成幸者の非常識です。
コンフォートゾーン(居心地の良いところ)から脱出しましょう!

大丈夫!
カメでもちゃんと野超え山越えゴールにたどり着きますから。

自分と向き合う積み重ねが自分を作るんです。
そして、もれなく自分にしかない自分力がついてきます。

大丈夫!
なぜなら20歳を過ぎてからの大人の多くはこうです。

春に種蒔きを忘れ
夏に遊び惚けて
秋になってから収穫を得るために必死になる。

これでは自然の摂理から見放されます。

そもそも大人は子供に
“夏休みの宿題は先にやって後から遊べ”
と教えると思います。

蒔いたものしか刈り取ることはできません。
そこに近道はないのです。


雄姿の背景、年間3000万円

名古屋育ちの浅田真央さん、夢の舞台で華麗に舞いましたね。

経営者の業務課題の一つである人材育成。

ひとりの人生のたった数分の瞬間に夢を実現させるために
どれだけの人の時間とお金、壮絶なる努力が必要とされるのか?

私がオリンピックを観る視点は雄姿の影の見えない背景。

夢の舞台に至るまでの費用も併せてみると
その陰には様々な人の協力がある。

フィギアオリンピック出場を目指すなら
「年間3千万円」が相場だそうだ。

コーチ費用、トレーニング費用、リンク使用料、
振付費用、衣装代、クツ代、そして遠征や滞在費用。

タラソワコーチやモロゾフコーチら、
超一流コーチに支払う費用は最低でも1000万円以上といわれる。

振付も一流どころでは、1回に200万円以上。

私は日本でも数台しかない特殊印刷機を販売する仕事を含め
特殊印刷を一つから印刷受注もしています。

この印刷機、ビッグサイトで日本に初披露された時は
一台1400万円でした。
すでに世界ではこの印刷機が選ばれています。

弊社が全国販売対応可にしてから3カ月。
弊社に寄せられる問い合わせから
間違いなく全国がザワザワしてきたことを実感しています。

ここで面白いデータがあります。

機械の値段を最初に聞いてくる企業は、まず購入に至らないということ。

というより正直にいえば、弊社も価格から入ってくる場合
本気度100%とはなりません。

大切なことは双方にとって
何がしたいか、どんなことを解決したいのか?

なぜなら我々にとって
夢の舞台で舞うことは導入先の企業であり
そこに至る背景は弊社が担うと考えているからです。
販売することは終着点ではなく次のステージへのスタートラインです。


アメリカ男子フィギアに22年ぶりの
金メダルをもたらしたエヴァン・ライサチェク選手は
シンプルなオールブラックで
スワロフスキーと革のディテールで洗練された衣装でしたね。

この衣装のデザイナーはセレブリティに大人気のヴェラ・ウォンさん。

ヴェラ・ウォンさんといえば
ヴィクトリアベッカム、ジェニファーロペス、マライヤキャリーなどの
ウエディングドレスをデザインした人です。

一流どころのフィギア衣装は100万円以上といわれているなか
エヴァン・ライサチェク選手の衣装はどれほどだったのでしょうか?

何を成し遂げたいか。

ここに信念があるからこそ費用の問題をも超えられる!