2600人を超えるシナプソロジーインストラクターを養成し、スキルアップを担う教育トレーナーたちは、毎年1回の更新研修を受けます。2年に1度の更新研修を受ければいいのですが、多くの教育トレーナーが、毎年自己研鑽に集まります。
そして今年教育トレーナーになったばかりの韓国からジョンさん、ジンさん、大きいジョンさんも参加しました。
今年のテーマは、教育トレーナーとしてセミナーや養成コースでの目的を押さえて、そのために進める方法(山道)はいろいろあるということ。
目的を押さえることは、参加者にもたらす「スキルとメンタル(モチベーション)」を理解しておく必要があるということ。
とかく、スライドを追いかけたり、読み上げたりするだけのセミナーになりがち。その時、その場にいる参加者の様子を絶えず観察しながら、優先順位をつけて目的を押さえて進むということが必要です。
午後からは、教育とレーナとして2019年の活動をどのようにするか、ワールドカフェや様々な情報のインプットによって、より明確に計画を立てることになりました。
1期生の面々
2期生の面々
3期生の面々
4期&5期の面々
6期&7期の面々
8期&9期の面々
10期&11期&12期&韓国1期の面々
今回も郷間節炸裂中
3期生の親方こと久瀬さんの企業におけるシナプソロジーの活用報告
1期生の梅ちゃんは、フィットネスの領域から高齢者介護施設での指導に関する活動報告
3期生の小池さんの医療現場におけるシナプソロジーの活動報告
それぞれのチャレンジ課題に向けてのディスカッション
様々なアイデアが出る中で、来年の行動計画に向けてのヒントがどんどん出てきます。頭の中でアイデアがつながっていくようです。
研修が終わった後の懇親会の弾けようは、ハンパありません。
もうみんな、ノリノリです


みんなの笑顔最高ですね。
同じ釜の飯を食いながら、同じ思いを共有しながら、シナプソロジーはどんどん広がっていきます。
来年の再会も楽しみです。
年々、確実に成長が見える教育トレーナー達。
伸び代無限大のようです
ゆめのたね放送局 関西チャンネル「おかげさんのなんくるウィークリー」で、「脳とシナプソロジー」について話をしています
インターネットラジオですから、スマホやパソコンから聞くことができます。














