体重

体型

腰痛

肩凝り

姿勢

・・・
切りがないくらい・・・
からだの学舎に来られる方は、痛みの改善はもちろん、自分で自分の身体を何とかしたいという前向きな姿勢の方が多いのです。
そんな方々への指導のポイントは、
「なぜこのエクササイズ、体操をするのか
」という目的を明確にすることです。次に
「どのようにすれば、より効率がいいか
」ということで、ポジションを決めたり、使用するツールを工夫したり、回数設定などを行っていきます。そして、
「変化を感じられるか
」という問いかけが重要です。自分の身体です。
自分で責任を持ってもらうということですね。

コアを鍛えて、姿勢づくり&動きづくりにつながっていきます。
継続することで、明らかに身体が変わってきます。
私の経験上
正しく運動をする ⇒ 姿勢や身体の動きが変わる ⇒ 精神状態や、気分が楽に明るくなる
そうすると
気がつくと自分の悩みはなくなっていることが多いものです。
時々、悩みが復活しても以前より自分がどうすればいいのかわかっているので、
また、運動をするのですが、この時にやはり大切なのが
正しく運動すること
そのために指導者はいるのです。
よく相談されるのですが、
リハビリが終わったあと、どうすればいいのか?
身体のケアと心(気持ち)のケアに悩まれている方もいらっしゃいます。
だからグループレッスンが重要です。
いえ、グループではなくチームレッスンです
ドイツのリハビリの最終段階は、同じ目的を持った人同士で行うチームレッスン

チームレッスンを通して、
身体のお悩み改善とともに人との関係づくりを通して
メンタル面も改善して積極性を身につけていきます。
依存ではなく、『自立』というゴールに向かっていくのです。
長年、フィットネスで運動指導をしてきた中で
フィットネスの素晴らしい面と
物足りない面をずっと融合したいと思ってきました。
正しく運動するためのサイエンスと
楽しく運動するためのアートを
融合したいと思ってきました。
「からだの学舎re-fit」で少しずつ形にしていきたいと思います。
身体の悩みどうぞご相談くださいね。
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