12月13日&14日と広島元気いっぱいプロジェクトのお招きで
「実践!機能改善のための機能解剖学」第2弾、13時間トーク終了してきました。
12時間のはずが、休憩もすっ飛ばして、休憩中も解剖学三昧でみなさん、お腹いっぱいになったようです
「実践!機能改善のための機能解剖学」第2弾、13時間トーク終了してきました。
12時間のはずが、休憩もすっ飛ばして、休憩中も解剖学三昧でみなさん、お腹いっぱいになったようです


今回は、1日目が「声と首を学ぶ」「腕、肘、手を学ぶ」、2日目が「股関節、膝を学ぶ」「足を学ぶ」となっていたのですが、情報量があまりにも多かったのか、「手」と「足」はやり残し、来年の第3弾のお楽しみとなってしまいました
いやはや、それくらい1つ1つの関節や筋肉やそれにまつわる動きのメカニズムを学んで、「
」顔になったり、「
」になったり・・・大忙しのようでした。
1つ1つの筋肉をテープを貼って関係性で学んだり、動きのワークの中から学んだりと・・・
机上の解剖学だけでないところが、楽しくもあり、面白くもあり・・・

五感や固有受容感覚器からの情報を脳がどのように捉えていくのか、
神経システムとの関連性も面白いかな?と思ってます。

パワポの資料1枚のスライドに盛り込まれた情報は、受講生みんなが必死でノートをとる
私の機能解剖学は、個々がメモを必死でとることが特徴です。
だって、情報はすべて自分の中にあるのだから・・・
私は、ナビゲーターです
さぁ~自分の学びのノートは、密度が濃くなったのでしょうか?
こんな、学びに興味のある方は、またぜひいらしてくださいね。
バイキングスタイルですから、自由にいっぱい食べれますよ
来年も広島に出没します
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
現場で、どんどんアウトプットしてくださいね

