私たちが滞在しているポルツハイムの朝の散歩をレポート。
こちらに来た初日はどんより曇り空で寒かったものの、穏やかでさわやかな秋モードになって、半袖に軽いジャケットくらいで過ごせる毎日です。

毎朝、6:30素敵な教会の鐘の音が聞こえてきます。
4:00くらいから起きているので、ドイツでの朝活は快調です。
6:30の鐘の音を聞いて、窓からみる空がゆっくりと変化して明るくなっていきます。


  

ホテルを出て、石畳の上を歩いていると、ちょっとしたところにいろんなオブジェを見つけます。
それを発見したときのワクワク感
小走りになってスキップモードになって・・・

  

アートが溶け込んでいるのがヨーロッパ。
日本でいえば、お地蔵さんか石碑かといったところ・・・

  

ドイツは、今ワインフェスティバルの真っ最中
地元の新聞の取材も受けて、どうやら掲載された模様・・・


  

ホテルのすぐ近くにある歩道のオブジェ
このおじいさんのアライメント・・・気になるぅ~~~
横でお手本を見せることに・・・

  

アレクサンダーのハンズオンを試みるも、手が届かない
仕方ないから骨盤の前方移動を何とか修正しようと・・・

こんな楽しいことお散歩の中でしている私です。
新しい街の発見は、私をどんどんチムドンドンしてくれます