東京でのホテル生活6日目。
フランクリンメソッドの学び4日目。
明日の1日で、まずはModule1終了です。
Module1は、骨盤周りの筋肉から始まって、今日は骨盤底筋群
今、もっとも興味深いエリア。今週の初めに骨盤底セミナーに立ち会っていたので、まさしく今週は、どっぷり骨盤底筋の情報満載です。
エリックが、私たちに伝えてくれる情報は、滝のごとく勢いもあるため、小さな私の脳は溢れんばかりになってしまいます。ランチタイムで、とりあえず一度頭の中を空っぽにしないと、次の情報が受け取れないくらい。
ノートもボールペンの芯もどんどんなくなっていきます。
でも、ワクワクするような情報が満載で、貪欲になっていく自分と向き合っています。
Level1の骨格の学びの時に、ぼんやりしていたことがクリアになったり、アレクサンダーの学びとつながったり・・・
面白いこといっぱいです。
今年の11月まで、フランクリンメソッドの学び楽しみます


{E64DD234-E912-40D8-AD11-C3D1B049F1CA:01}

セラバンドで作った骨盤底筋のモデル。尾骨筋から始まって括約筋、内閉鎖筋、梨状筋との関係まで、身体を通して学んでいくと本当に可視化できて、腑に落ちる


{D50367F7-CAB0-4CFC-9B16-5127622B9EF2:01}

さらにムーブメント(スクワット)と骨盤底筋の関係。すご~~~い


{78E80FF1-1925-405A-96CB-B3444B91FB9E:01}

筋肉の学びは、結合組織、骨との関係を学びながら、ムーブメントにつながる。
動きがあっての機能解剖学。
機能的なポジションでの、機能的な筋肉の使い方が的確。身体がどんどん変化します。


{A0AFE920-70A1-4094-AC26-4D5455B0175F:01}

長内転筋の軸回旋の話は、目から鱗。
解剖学書に頼っていた自分、信じ込んでいた自分が・・・反省


{4A8AE3BB-02E3-4443-8DDC-45F006E2B4D5:01}

下肢と上肢を対比させながらの話は、もうワクワクを超えて、超Happyな学びです。
進化のプロセス、発育発達のプロセス・・・すべてにつながります。

この5日間の学びをどうやってアウトプットするか、考えるだkでも心臓がドキドキしてきます。
まずは、来週1週間をかけて、プランを立てよう

さぁ~、あと1日楽しみます