1988年5月14日金沢にあるエイム(フィットネスクラブ)は、誕生しました。
そして、2013年5月14日 エイムの25周年つまりお誕生日の日に素敵なコンベンションとパーティーが開かれました。
第1部は、梅澤先生の素敵な声に導かれて、会長のご挨拶からはじまりました。
80歳を迎えられた会長ですから、エイムの創業は55歳の時。
このあたりの詳しいお話は「エイムの挑戦」という本に書かれています。
その会長のお話に150人ほどの社員やアルバイトスタッフたちは、水を打ったようにし~~~んと静まり返って耳を傾けます。そして、何気に涙ぐんだ会長の姿に、場内はさらに凛とした雰囲気。万感胸に迫る思いの会長に、私も胸の奥がじ~~~んと熱くなります。
25周年、フィットネスクラブの展開に情熱を注ぎ続けた会社。その会社のアクアアドバイザーとして関われることの誇りと遣り甲斐を改めて感じます。
続いて、社長のこれからのエイムの展望についての話は、身の引き締まるお話。
現実をとらえ、さらに社員やスタッフに夢と希望を見出してもらうための言葉がたくさん。
トップの方の志し、方向性が社員やスタッフの気持ちを繋いでいきます。
コンベンションのメインは、
大樋年雄さん(陶芸家、デザイナー)の基調講演。
石川県の大樋焼の陶芸家の方ですが、1時間の基調講演が今の私に響く言葉がいっぱい。
感激×感激×感激・・・・
日本のこと
お茶のこと
陶器のこと
風水のこと
そして、日本人は何なのか?という問いかけ・・・
深く心に沁みとおった瞬間、自分の過去とリンクしたり、読んだ本の印象的なフレーズが
思い出されたり・・・潜在意識の中に埋没していた記憶なのか、考えなのか、いろんなものが湧きあがってきたお話でした。
大樋さんのお話から素直に感じた言葉『凛と生きる
』
そう、会長のお話を聞いて感じたことと同じ・・・
25周年のお祝いにふさわしい講演でした。

大樋さんのお話の中にあった「規矩作法」
千利休の言葉から
『守りつくして破るとも離るるとも本を忘るな』
よくいう『守・破・離』
私の大好きな言葉がみなさんに紹介されていました。そして、2013年5月14日 エイムの25周年つまりお誕生日の日に素敵なコンベンションとパーティーが開かれました。
第1部は、梅澤先生の素敵な声に導かれて、会長のご挨拶からはじまりました。
80歳を迎えられた会長ですから、エイムの創業は55歳の時。
このあたりの詳しいお話は「エイムの挑戦」という本に書かれています。
その会長のお話に150人ほどの社員やアルバイトスタッフたちは、水を打ったようにし~~~んと静まり返って耳を傾けます。そして、何気に涙ぐんだ会長の姿に、場内はさらに凛とした雰囲気。万感胸に迫る思いの会長に、私も胸の奥がじ~~~んと熱くなります。
25周年、フィットネスクラブの展開に情熱を注ぎ続けた会社。その会社のアクアアドバイザーとして関われることの誇りと遣り甲斐を改めて感じます。
続いて、社長のこれからのエイムの展望についての話は、身の引き締まるお話。
現実をとらえ、さらに社員やスタッフに夢と希望を見出してもらうための言葉がたくさん。
トップの方の志し、方向性が社員やスタッフの気持ちを繋いでいきます。
コンベンションのメインは、
大樋年雄さん(陶芸家、デザイナー)の基調講演。
石川県の大樋焼の陶芸家の方ですが、1時間の基調講演が今の私に響く言葉がいっぱい。
感激×感激×感激・・・・
日本のこと
お茶のこと
陶器のこと
風水のこと
そして、日本人は何なのか?という問いかけ・・・
深く心に沁みとおった瞬間、自分の過去とリンクしたり、読んだ本の印象的なフレーズが
思い出されたり・・・潜在意識の中に埋没していた記憶なのか、考えなのか、いろんなものが湧きあがってきたお話でした。
大樋さんのお話から素直に感じた言葉『凛と生きる
』そう、会長のお話を聞いて感じたことと同じ・・・
25周年のお祝いにふさわしい講演でした。

大樋さんのお話の中にあった「規矩作法」
千利休の言葉から
『守りつくして破るとも離るるとも本を忘るな』
よくいう『守・破・離』

「命」の語源も面白かった~~

「命がけ」という言葉にフンフンと頷いてしまいました。
そして、第2部は素敵なパーティー
着席スタイルで最高のディナーをいただきました。
テーブルは、各店舗の若いスタッフも入り混じって、会社のトップの方と関わるチャンスがいっぱい。そして一流のものに触れて、そのサービスマインドを全身で体験して、自分たちの明日に活かしていく
そんなエイムスピリットがいっぱいにちりばめられたパーティーでした。こんな、素敵なフィットネスクラブなかなかありません。
会長、社長、副社長、そして社員やスタッフ、フリーインストラクター、アドバイザーたちの想いが化学反応起こして、石川県にとどまらず全国に発信していけるクラブになるはずです。
そのお手伝いをさせていただくことに、遣り甲斐を思いっきり感じます

25周年、心からおめでとうございます

これからの25周年に向けて、さらなる飛躍を期待しています


