2月27日(水)桜ノ宮にあるパナシアにて「骨格ワーク(脊柱と肩関節)」が行われました。
定員8名のところ場所をリハステージに変えて、11名の方+αの方々にご参加いただきました。
脊柱を並べてみたり、手で触って3次元の形をイメージしたり、動きを身体を使って表現したり・・・
運動というより身体のことを学ぶボディワークです。
脊柱に対する誤解や勘違いを少しずつ修正していきます。

脊柱の複合的な動きを表現しながら、ボールで皮膚をタッピング。
身体に対する感覚入力が研ぎ澄まされるほどに、身体の協調システムが自然と整ってくるのです。
みんな、思い思いの身体表現です
定員8名のところ場所をリハステージに変えて、11名の方+αの方々にご参加いただきました。
脊柱を並べてみたり、手で触って3次元の形をイメージしたり、動きを身体を使って表現したり・・・
運動というより身体のことを学ぶボディワークです。
脊柱に対する誤解や勘違いを少しずつ修正していきます。

脊柱の複合的な動きを表現しながら、ボールで皮膚をタッピング。
身体に対する感覚入力が研ぎ澄まされるほどに、身体の協調システムが自然と整ってくるのです。
みんな、思い思いの身体表現です


タッピングする人も身体を自由にれんどうさせていきます。
この「骨格ワーク」シリーズは、フランクリンメソッドをベースにして、アレクサンダーテクニークもちょっぴり紹介しながら行っています。
毎回、回を重ねるごとに受講生の皆さんは「骨格ワーク」にはまっているようです。
質問もかなりマニアック~~~

来月以降も「骨格ワーク」シリーズは続きます。
皆さん、お楽しみに

http://www.panacea-reha.co.jp/panacea/index.php
