2012年12月22日(土)この日は、マヤ歴でいうと前日で世界の終り(時間のゼロ・ポイント)、新しい世界の1日目ということになります。まさしく、新しい意識の誕生になるのかな?
スピリチュアル的なことは、よくわかりませんが不思議と私にとっては意味のある1日となりました。
昨年の12月に思い立ったように、アンソニ・ロビンズのDWD(Date With Dastiny)に参加して、その時に誓った自分への約束を果たしてきた今年1年。自分らしく駆け抜けた1年でした。
そして1年経ったいま、2013年にむけての私の志事は

昨日のM’s勉強会で行われた「アンソニー・ロビンズ学びのシェア」で、DWDの感動がまたもや蘇ってきて、午前中の元子さんのワークショップで、今に気づき、次へのきっかけが見つかり、午後からの美佐緒ちゃんの話で手ごたえを感じ、最後の私の動きのワークで身体に沁みつけた感じ
スピリチュアル的なことは、よくわかりませんが不思議と私にとっては意味のある1日となりました。
昨年の12月に思い立ったように、アンソニ・ロビンズのDWD(Date With Dastiny)に参加して、その時に誓った自分への約束を果たしてきた今年1年。自分らしく駆け抜けた1年でした。
そして1年経ったいま、2013年にむけての私の志事は

昨日のM’s勉強会で行われた「アンソニー・ロビンズ学びのシェア」で、DWDの感動がまたもや蘇ってきて、午前中の元子さんのワークショップで、今に気づき、次へのきっかけが見つかり、午後からの美佐緒ちゃんの話で手ごたえを感じ、最後の私の動きのワークで身体に沁みつけた感じ

2012年は、カラーでいうと外に向かってオレンジ(この色は私の本質のカラー)の光をいっぱいいっぱい出してきました。それだからこそ、自分の内なるエネルギーは、限りなく深く蒼い透明なブルーって感じだったのです。
M’s勉強会が終わって、忘年会も終えて梅田の街に出たところから、難波まで歩こうと決めました。
ちょうど御堂筋では、淀屋橋から心斎橋まで「光のルネサンス」の最中だったのです。
ちょうど御堂筋では、淀屋橋から心斎橋まで「光のルネサンス」の最中だったのです。
1時間ほど時間をかけて歩く中で、淀屋橋からピンクのイルミネーションが私たちを迎えてくれました。今日の元子さんのワークを終えたあとに2013年の私のカラーは「ピンク」と自然に湧き起こっていただけに、2013年への扉を開くようでした。
物質の次元から意識の次元へのアセンションとも言われるのだから、自分の中にある潜在意識をもっと大切にしようと思います。
心斎橋近くで見たHermesのウィンドーには、馬が天に昇っていく姿
これからは、タテの関係よりもヨコの関係が求められるとも言われています。
ヨコの関係によって得られる「絆」「つながり」「結」・・・
光のルネサンスのイルミネーションゲートをくぐりながら、フィットネスのルネサンスが必要な時が来たのかな
と感じました。グループレッスンのスタイルの質が変わり時なんだと思います。量よりも質の時代。
1人の達成感ではなく、みんなで行う充足感。
「次の動き」「新しい振付」・・・と先のことばかりに意識を持つのではなく、「今、動いていること」「今、楽しんでいること」「今、できていること」に意識を持ってみると、周りが見えてくる、周りと協調できる、そして自分という存在も手ごたえを感じられる・・・
ここにきて、ようやく私なりの「フィットネス」という言葉の概念が一致してきたのです。
まさしく「今にフィット
」「自分にフィット
」「みんなとフィット
」することがフィットネスだぁ~~~~

2013年は、フィットネスのルネサンスだ


