スイスに到着して初日は、気候療法です。
ドイツの黒い森「フェルドベルク」で気候療法をおこなってきました。
標高1100m、少し肌にひんやりと冷たさが、感じられるお天気。
気候療法は、それくらいの冷刺激と太陽の光の刺激を浴びながら、健康づくりをおこなっていくプログラムです。
まずは、始まる前に心拍数や血圧、皮膚の表面温度を計測。
水温9℃の水に3分間腕をつけるクナイプをみんチャレンジ。
最初の表面温度24℃から18℃に
腕がしびれるぅ~~![]()
みんな、すがすがしい笑顔です![]()
日本でも気候療法をどんな風に展開するか・・・
気候療法の楽しさをどのように伝えるか・・・
日本に帰ってから、考えたいなぁ~~![]()




