毎月私が連載している「CLUB PARTNER」という月刊誌が届きました。


なんくるダイアリー-クラブパートナー
今月は、編集長のT谷さんにお願いして、とても私のプライベートなことではあったのですが、ミッチーのことを書かせていただきました。

ミッチーが亡くなったことで、インストラクターのさまざまな問題を考えてみたり、将来への希望となればと思って書かせていただきました。

この雑誌は、主にスイミングスクールやスイミングクラブ向けの月刊誌となっていますが、編集長のT谷さんの熱い思いを感じる雑誌です。業界のことを本当にこよなく愛している方です。そのT谷さんが、「プライベートな記事ではあるけれど、インストラクターへのメッセージがいっぱい詰まっているから掲載しましょう!」と言ってくださいました。

本当に感謝です。

私には、これくらいのことしかできないのです。

でも、これくらいのことで私はミッチーとのお別れを少しずつ整理することができたのです。

自分の気持ちを言葉にするには、少し勇気が要ります。

気持ちが萎えそうになったり、苦しくなったり、落ち込んだりしたら我慢しないで、勇気を出して、信頼できる人に話してみよう・・・

インストラクターってすごいんだから・・・

本当に素晴らしいんだから・・・

それを、忘れないでほしい・・・


機会があったら「CLUB PARTNER」読んでみてくださいね。

お問い合わせは、 http://www.tairyoku-kenko.com/index.html