縄文杉までたどり着いた私達は、また来た道を引き返しました。

行きは、6時間かかりましたが、帰りは、5時間ほど・・・

後半のトロッコ道は、1時間半近く休憩もなくただひたすら足元を見ながら歩くのみ。

時節、後で「ズりッビックリマーク」と足を滑らしたり、引っ掛ける音が・・・

足もだんだんパンパンになって、疲労もピークにショック!

みんな寡黙になって、睡魔も襲ってきます。

何かとウメちゃんに声をかけたり後から来るご夫婦を振り返りますが、みんな表情がとろ~~んかお

帰りの前半に、下りの恐い方がいらっしゃったので、意外と時間がかかってしまい、そのため後半は、ぞれを取り戻すようなペースだったので、私もガイドさんの後ろをひたすらついていきました~~

途中の休憩で役にたったのが、SOYJOYとカロリーメイト


なんくるダイアリー-休憩
元気になったよ~~

次回もまた来たいナァ~ラブラブ

同じ屋久杉を見ることはきっとないはずだから・・・

また、新しい何かに出会えそうだから・・・


なんくるダイアリー-次は?
かくして、11時間の屋久杉トレッキングツアーは無事に終了しましたクラッカー

駐車場で、ウメちゃんと「やったねパンチ!


なんくるダイアリー-到着!
しか~~し、この時点でもう足はパンパン、ガクガク。アキレス腱と腰に疲労がどっと押し寄せていました。

ホテルに着くなり冷水に足を浸し、ひたすらアイシング。

そして、マッサージ。

でも、とにかく「打ち上げだぁ~~クラッカー」ということで、この日バイキングスタイルの夕食をガッツリいきました。よく食べたよ~~叫び


なんくるダイアリー-打ち上げ

次回は、今回行けなかった「もののけ姫の森」のモデルとなった白谷雲水卿へも行きたいね~と誓いました。必ず、もう一度縄文杉に再会を果たそうと思ってます。

今日の昼の直行便で帰ってきましたが、留守を守ってくれた娘とスタッフに感謝です。

みんなの分もパワーを充電してきたからねドンッ

みんな、ありがとうラブラブ