いつも新幹線の中から見ることの多い富士山です。

中央自動車道の山中湖インター降りる前に側道に車を停めて、見た富士山


なんくるダイアリー-中央自動車道からの冨士
富士山に向って・・・走り続けます。


山中湖インターを降りて、山中湖畔を廻りながら見た富士山


なんくるダイアリー-山中湖から見た冨士②
富士山の高さよりも裾野の広さに感動した尾陰です。

富士山の頂上を目指す自分より、大地にどっしりと根ざした裾野の広い自分でありたいと思ったのでした。雄大すぎる富士に感動ラブラブ



なんくるダイアリー-山中湖から見た冨士①
富士山のてっぺんは、雲に包まれていますが、裾野は全てを包み込むような優しさがあります。


なんくるダイアリー-ステージ奥の冨士
山根麻以さんのコンサートが始まるやいなや、雲に覆われて見えなかった富士山がくっきりと姿を現しました。感動的な瞬間です。

麻以さんの声が響き渡り、富士山を取り巻く雲が震えだしました。ゆっくりとカーテンがすーっと音もなく引かれるように、夕暮れ時の空に浮かび上がったのです。

鳥肌が立つと同時に、麻以さんの「シャンティ・・・」という歌声が、心臓を震わせたのでした。

幻想的な場面に立ち会えたことに感動と感謝ドキドキ



なんくるダイアリー-花畑の向こう富士
翌日6日の朝、花の都公園から見た富士、残念ながら雲に隠れていますが、やはり裾野が大地を包み込んでいます。花畑の花がとっても嬉しそうにいきいきと咲き誇っていましたニコニコ