意味不明な感じがGOOD??韓国とフランスの謎のコラボ
国籍の違う二人が、それぞれの母国語でコミュニケーション??
楽しそうな感じが伝わってきます^^
左のコリアンの男の子は、ダーウィンでファームジョブが見つかったそうですよ!
がんばってね♪
3名限定で予約を受け付けます。
セミナー以外で、個別でカウンセリングを受けたい方は
3名限定で予約を受け付けます。
地方にお住まいの方は、この休日カウンセリングを
ぜひご利用ください。
ちなみに来月は、海外出張があるので
土日祝のカウンセリングおよびセミナーは開催いたしません。
5月まで待てない方は、3月にいらしてくださいね!
私のカウンセリングは、はっきりいって日本トップクラスだと自負しています。
その理由は?
まず、とにかく現地へ行って現場を見ています。
ご紹介する学校は全部見ているし、
学校には内緒ですが、学生さんを捕まえて
話を聞いています。
よそのエージェントさんの学生や、
日本人以外の学生にもインタビューしています。
そして、全ての都市を見ているので、
お客さんの話をしっかりと聞くことで
その人が、本当はどこが一番あっているのかを
アドバイスすることができます。
オフィスにくることができない方は
電話でヒアリングもしています。
お客さんとのコミュニケーションを
一番大切にして、
一番適切な場所を見つけてあげます。
こちらが行って欲しい町ではなく
お客さんがいくべき町や学校が頭にひらめくまで
話を聞きます。
エージェントによっては、自分の現地オフィスがある町しか
すすめない会社もあります。
でも、町によって全然雰囲気が違うので
お客さんにあった提案するべきだと私は思います。
バリ島のようなのんびりしたバイロンベイ。
ビーチリゾートのゴールドコースト。
パリのような街並みのブリスベン。
大自然の宝庫ケアンズ。
ロンドンのようなアンニュイな雰囲気のメルボルン。
活気のある大都会のシドニー。
サンフランシスコのような美しい町パース
どこへ行ってもオーストラリアはすばらしいのですが
まずは4カ月(ワーホリの場合)、どんな環境で勉強したいのか?
その着地地点を探すのが、私たちの仕事です。
留学セミナー詳細はこちら
http://active-woman.net/seminar_info/index.php
個別カウンセリングは以下へ直接メールくださいね。
時間はこちらの指定になります。すみません!
info@active-woman.net
ブリスベン情報
ブリスベンとは
パリのような街並みだけど
沖縄みたいにあったかい。
パリのような賑やかな都会
仕事が多い
日本人が少ない
沖縄と同じ緯度なので冬でも暖かい
大学が多い
専門学校が多い
落ち着いた街並みで静かに暮らせる
緑が多いガーデンシティ
カフェが多い
パリのような街並みでめっちゃおしゃれ。
大人な町、という印象です。
大人な私は、個人的には一番好きな町です。
海がないので観光客がいません。
住んでいる人か留学生しかいないので
町が落ち着いてます。
アクティブウーマン留学センター
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ゴールドコースト情報
ゴールドコースト情報
ゴールドコースとはこんな町。
サーファーズパラダイスが華やか
40キロ続く海岸線
おしゃれな観光地
とにかくビーチが広い
視界が広い
サーフィンができる
1年のほとんどが晴れてる
学生寮での夕食風景。
マンションなので、自炊です。
ゴールドコーストは、
広くて賑やかな都会が好き
海があったほうがいい
という人にはいいと思います。
観光地化されているホリデー都市です。
アクティブウーマン留学センター
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バイロンベイ情報
バイロンベイ情報
1年のほとんどが晴れている
町が小さいので交通手段は自転車
お金を使わないですむ
ビーチがすぐ近く
サーファーが多い
ヨガが人気
音楽と波を愛する町
デトックスしたい人におすすめ
オーガニックなカフェが多い
高い建物がない
の~~~んびり
いい天気。いつも眩しいです
学校スタッフがゴールドコースト空港までお迎え
ケリーはこう見えて、日本語ぺらぺらですw
ウォーキング中のホストファミリーとばったり。
BBELという語学学校
http://active-woman.net/aus/school07/school02.php
毎週金曜日は卒業セレモニー。こんな感じで外で、修了書を渡します。
サーフィンをしたい
自然の中でのんびり暮らしたい
という人には、バイロンおすすめです。
オーストラリアの中でも、かなり特別なホリデースポットです。
魂が癒されますわよ~
あの沢●エリカも留学した学校です!
校長が自慢してました 笑
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3/4 ちょっとせつない話し
エージェント向けに、いつもメルマガを送ってくれる学校さんがあります。
インフォーラム・エデュケーション
ちょっといい話だったので、シェアします。
ここから
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YukiがINFORUMに「帰ってきた」。Yukiが自分の行動を「帰ってきた」といった。
YukiがINFORUMにいた頃はYukiが3名同時期に滞在。皆それぞれのYukiをSmall Yuki, Old Yuki, Strange Yukiと分けて呼んでいた。
今回戻ってきたYukiはStrange Yuki。
彼女は少し自閉症の症状が見られ、人とのコミュニケーションを視線を避けるため目をつぶり、おどおどしながら行うため、Strange Yukiと呼ばれるようになった。
SmallもOldもStrangeも全部良い意味での形容詞ではないが、呼ぶ人が親しみを込めて呼ぶため、
本人もStrange Yukiと呼ばれるのが気に入り、卒業する頃には目を合わせる事も出来るようになり、
誰よりもクラスで五月蝿く、誰よりもスタッフを邪魔して喋りに来る、
誰もが知っている生徒になっていた。
Yuki 、INFORUMで勉強後、シドニーに行き、働き出そうとした時に母親が急に倒れ帰国後彼女の看病の甲斐なく亡くなってしまった。ワーホリでオーストラリアに来る前は、やっと出来た彼も交通事故で亡くなり、頭ごなしの父親との関係は上手くいかないらしく、今回戻ってきた時、彼女はやっぱりまた目をつぶって話をするようになっていた。
オフィスで話をしているうちに、少しずつインフォーラムにいた時のStrange Yukiにもどり、少し目が合ってきた。それと同時に、胸の中の思いが言葉になり出てくる。
「生きていれば必ずええ事あるしな、あんた、そう信じて頑張りや!」っていつもお母さんが励ましてくれたのに、どこを探してもお母さんいいひん、と私のオフィスで泣き続ける。
「いつまで泣いとんのや!」と父親に言われ、「インフォーラムに戻ってきたら、またお母さんがいるんちゃうか思うてな、そんで、泣いても怒られんちゃうか思うて来た。お母さんが頑張ったら何かええ事ある言うたし、戻って来たらまたええ事あると思ってきた。」
一体、こんなYukiに、話を聞いてあげるほか、どうしてあげる事ができるんだろう。
一緒に泣いて、お母さんの言う通り生きてたらいい事あるから、頑張るんだよYuki、と励ましにならない励まししか出来ない自分。
丁度日本から来ていた私の母、生きている事、一緒にこうして時間を過ごせることに感謝し、その夕方、帰宅後母をしっかり抱きしめて、「オモニ、来てくれてありがとう。私の母でいてくれてありがとう。」と泣きながら伝えた。「あらら、どうしたのあんた、急に。」と驚く母も泣いている。
Yukiも私の母も今週日本へ帰って行った。
生徒が来て、巣立ち、また戻ってくる INFORUM。みんなその時その時の不安、喜び、希望、怒り、悲しみを私たちスタッフや友人と共有する。重い事もある。うれしい事もある。無力なこともある。人間だからしょうがないと思う。でも、どんな思いでも、しっかり一緒に感じてあげようと思った。
Jun
3/4 フェイスブックにファンページを作りました!
作りましたhttp://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E7%95%99%E5%AD%A6%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC/140240112690023
現地からの書き込みがほとんどなので
出発前に現地情報を知ることができます。
また、現地にいる人も、自分がこれから行く都市情報を
ゲットできるので、ぜひご利用くださいね!
書き込みもご自由にどうぞ

3/3 シンガポールでがんばるCHIEKOさん
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ACTIVEWOMAN
桜井さんへ
3年前くらいに、桜井さんへメールをしたことがあるものです。
メルマガ読者の知恵子です。
夫とワーホリ それも2年もいくことになったときに、不安でメールをしたことがあり、いまでもその返事が忘れられずに、感謝しています。
結婚していくことは日本にいた周囲の人には考えられないとか言われていましたので・・・。
でも桜井さんが、パートナーといけるなんてたのもしい!っていってくれたのを覚えていて、
背中を押してもらってうれしかったのです。
私たちは2年の滞在を目的にし、しかし二人分とは程遠い・・・お金をあまり持っていっていませんでした。
また出会った人たちがとてもいい人で、とてもたのしかった。
そのあとはサバイバルを経験しました。
BPですごした恐怖の1ヶ月。
報酬がとても低いのですが、それでもみんな歯を食いしばって・・・・一日40ドルしか稼げないひもありました。
私は結婚してることをあまり言いたくなかったのですがヨーロッパのひとなんかはまったく気にせず。
このままでいいのだということや人と比べないことは、うちの夫が持っていたスピリッツなのですが、わたしもそうなっていきました。
そのつぎ、メルボルンの北東部にあるちいさなラズベリーファームへ2ヶ月とすこし滞在。
周りには政府の森があり、夕方になるとたくさんの野生のカンガルーが出てきます。
コアラもみました。
そのあと車を購入して北西部に移動。
とってもいいオーナーにまためぐりあい、
シャワーも電気も使っていいよと・・・。
そのあとはキャラバンをもう1台用意してくれ、私たちのためにスチールで屋根まで作ってくれました。
そのオーナーは子供が3人いるとても若い人で、家族で栗、植樹を園芸 みずから市場にトラックで売りにいっています。
夜に出没するカンガルーを撃ち殺し(銃が趣味)、家族でウサギをつかまえにいったりしていました。
栗の天敵の鳥もよく、打っていました。とりよけのガスキャノンもあったのですが、あの音は慣れませんでした・・・。
ワイルドな生活・・・心も体もたくましくなりました。
いまは・・・夫が去年10月からシンガポールで海外就職を果たしました!
私は年末に来星して、明日から米系の会社で働きます。
実はシンガポールに来てとても苦労の連続なのですが、
まぁこれも楽しもうとおもってがんばっています。
チャレンジの道をまた選んだことで、捨てないといけないこともありましたが、希望を持ってがんばっていきます。
ながながとつたない文章ですが、がんばろう!といつもアクティブウーマンメルマガから勇気付けられてメールしています。
AUSにいって絶対損はないです。自分がわかり世界が広がること日本のしきたりや世間の思想がいかに小さいかを知れます。英語ができずに帰っていく人や、
お金がそこをついたから帰国するひとをみました。でもAUSは裏切らない。彼らはまた戻る!といって必死でお金をためています。
あとはどこの国にもいける!自分のボーダーがなくなりました。
とにかく人生いろいろです。あきらめないで 前だけ向いてがんばりますね。











































