マイクロヘリで Red Bull のフライングブル再現にチャレンジ中
さてさて、
配線短くショートしたコネクタの修理。
BO-105 の中身、
XK K124 ムーブメントを引きずり出し
作業を始めます。が、その前に
ついでなのでひとつ、
ボディーとの取り付け。
左右サーボの肩にある受けに、
ナインイーグルのアタッチメントを
使うと大体の位置に… ただ、
幅が狭まるのでその分 124 の
フレーム側の受けを 2mm カット

以上で作業終了。続けて飛行テスト。
ローター回して動作見ると、
サイクリックの前後動がぎこちない…
また、フルコレクティブ時の
左右動で突き止まりしている…
コレクティブ単体のスワッシュ上下は
スムーズにスライドしてるのだが、
サイクリックの動作の方はぎこちない…
試しに操作連動比率を変えてみるが、
気持ち的な変化にしかならない…
たぶん、スワッシュ自体の
精度に問題ありそう…
となると、ムーブメント側の
元のスワッシュ使用なのか?…
ん~、ボディーの大幅削り込みか?…
その位置はカウル取付磁石が…
さぁどうしたもんか…



