朝のお別れでは泣いても、おやつやご飯を
食べられる、そしてお昼寝ができる……
このふたつのミッションをクリアすることが、慣らし保育の達成目標のようです。
本日は9時から12時の3時間コース。
お昼ご飯まで園でいただきます。
離乳食の量や固さは、月齢や個人で差があるから、保育士さん調理師さんたちも様子を見ながら進めている模様。
昨日、一昨日と、お迎え時にちょうど昼ごはんの配膳準備をしていたので、見せてもらっていたのだけど、わりとドロドロで、、、。
つかみ食べが本格化してきたムスメには、ちょっと食べごたえのなさそうな感じだったので心配しつつ、
これだとムスメには物足りないかも。
足りない!って、主張しちゃうかも。
と、日々お伝えしてきた。
そんなこんなで、本日は軟らかめのごはんに、掴めるサイズの茹で人参や、小さく切った茹で豚等のメニュー。
お迎え時、「完食しましたよー」と保育士さんの笑顔♪
0歳児クラスのひよこ組には、ムスメと同じ5月生まれの男の子が一人いて、その子とムスメが成長発達面で、クラスメイトを牽引?していく感じになるのかも。
子どもの頃の数ヶ月の月齢差って大きい。5月生まれのムスメは、これから先、小学生、中学生くらいまで?、クラス内では早め、大きめな感じで過ごしていくのかなー……なんて思ってみたり。
それにしても、本日もおやつを食べ、お昼寝をし、お昼ご飯も完食できたムスメ。
担任のベテラン保育士さんにも「大丈夫です」と言ってもらえた。私も一安心。
産後ずーっと背負ってきた肩の荷が、なんだかすーっと軽くなってきた気がする。