エリミ2号機(250SE)

マフラーを社外のPLOT(スーパーサウンド)に替えていますが、これが曲者

キャブもオーバーホールし電装系も点検、交換しても高回転が、回らない

頭打ちする感じ

ジェット類は、ノーマルなのに濃い症状

下から中間までは、良い感じなんだが9千以上からがモタつき

頭打ちが早い

キャブのセッティングが、必要か?

嫌下手にジェット交換始めるとドツボにハマる

過去迷走したことが多々

 

とりあえず、初期状態にし他に問題ないか確認

ノーマルマフラーに戻し試走

問題なく綺麗に回る若干、中間のトルクが薄いか

 

やはりマフラーの問題

見た目は、気に入っているのですがね

 

皿の調整してみてどう変わるか

 

構造は、スーパートラップと同じなので皿の枚数で調整するのですが

これが、上も下もキッチリ合わせるのが難しいし皿を足したり順番替えたりするのが

一々六角ボルト6本外さなけならない(´;ω;`)ウゥゥ

 

皿も種類があり

△(△穴皿) 〇(リング皿) ●(遮蔽皿) 

 

このマフラーは、ヤフオクで中古を購入したもの

付いていた皿は、△1枚 〇2枚 ●1枚 エンド皿1枚 計5枚

 

順番は、△〇〇●エンドで入ってました。

 

そのままの状態

出始めから7千くらいまでは、良い感じ9千以上は、重くなり回らない

明らかにフン詰まり状態のよう

プラグは、チョイ濃い感じ

音は静か

やはり皿の枚数が足りてないか

 

で、メルカリで〇を3枚購入し

△〇〇〇〇〇●エンド

音がかなり大きくなりました。

まだ上が回りにくい感じ

1万で頭打ち感が出て一応1万2千まで回るが、まだフン詰まり感が

アフターファイヤーが凄い(薄い??)

 

更に皿を(笑)メルカリで買い足し

△3枚売っていたので購入したので届いたら試してみようかと

 

メーカーの順番では、遮蔽皿は、途中で入れているようです。

私が、購入した中古はおそらくデッシュ既定の枚数ではなく抜かれていたのではないかと

 

 

遮蔽皿を中間に挟み後ろはダミーリングに

〇〇〇△△△△●〇〇エンドでどう変わるか?

 

遮蔽の後ろにリングって意味無さそうですが、意味があるようで

リゾネーター的(共鳴盤)な役割らしいです音が、本来のスーパートラップ音になるようで

ちょっと甲高い金属をたたく音が軽減され音質が低くなるらしいが

 

 

 

 

 

いくつか写真がでてきて懐かしむ歳になりました。

 

過去の愛車の写真

数台分ですが、今だとかなり高額になってる機種もありますね

 

16から乗り出して38年色々とありました。

バイクだけでおそらく20台以上は、乗り換えたんじゃないだろうか

車も20台くらいか

昔は、車検の度に乗り換えなんて時代でしたからね

 

よく友達とバイク・車買わなければキャッシュで家買えたなって

実際は、買わなくても貯金できるはずもなく結局、貧乏でしょうね(笑)

 

 

Gpz400F

VT250F

バイク雑誌 俺たちのハングオン ってコーナーに

皆こぞって写真撮って送ってましたね(笑)

この頃は、佐藤信哉のバトルスーツが,流行っていた頃で当時

お金もなくバトルスーツ買えないので似た感じの探して着てました( ´∀` )

これは、今ではとても手に入れられない高旧車になってしまった

Z1ですね

当時は、知り合い価格で確か50万くらいで売ってもらって5分割で払ってましたね

これも今、値段上がってますねゴルフⅡ

ZZR100じゃなくZX11Ninjya( ´∀` )と拘ってました

CBR900RRファイヤーブレード

メッチャ良いバイクでしたね

一番長く距離も乗りましたね9万kmくらい

最後は、義理の弟にあげちゃいました。

PCX125SP

これも非常に良いバイクでした。

ちょい大きいのが、駅前などに停める時、難点

アドレスV125S

これは、一番重宝したバイクですね

50ccと同じ車格なんで小回り利いて便利

 

実家帰ればまだいっぱい懐かしいバイクや車の写真でてくるんじゃないかと

それにしても今の中古バイク価格は、異常ですね

特にカワサキ

 

私のエリミ250は、一向に値上がりの気配なし(笑)

同じカワサキなのに(´;ω;`)ウゥゥ

よほど人気ないんですね

 

エリミネーターは、キャブレターの調整は、躊躇しますね
パイロットスクリュー合わせるだけでもキャブ外さなければならないし
※エアスクリュードライバーで出来ますが、やりにくく私の技量では合わせれない

特にヒーター付きのキャブだとなおさら面倒
ちなみに私のSEは、初めからヒーター無の型
LXの方は、外しちゃいました

でこの前の休日、どうしてもパイロットスクリューを調整したく
朝から気合入れてキャブを外しました。

外したことのない人ように話ます。
※私の順番なのでプロとは、違うかもしれませんが、あしからず
・左右のサイドカバー外し下から順番に(外さないとシートが取れません)
・タンデムシート外し10mm2本
・メインシート外し13mm左右1本づつ
・キャブと燃料コックのホース外し(コックはOFF)
・タンク外し10mm1本(シート前下)
・左エキパイのエアカットバルブ横の耐熱カバー外し8mm?2本
・ついでにインシュレーターの+ネジ緩める
・エアクリのホルダのバネを後ろにずらす
・そのまま左に移動しイグナイター・ヒューズBOXを外し
 カプラーは外さなくてもエアクリBOXから離脱すればOK
・イグナイターのズレ防止?のコの字ステー外し
・次は、上に回りレギュレーター外し10mm?2本
 カプラーは外さなくてもOKだが、邪魔なので外す
・チョークワイヤーが、見えるのでキャブから外す
・右に回ってバッテリー端子マイナスから外しプラスを外し
 バッテリー固定しているカバーネジ2本を外しBOXからバッテリーを外す
・スターターリレー・ウインカーリレーもエアクリBOXから外す
・エアクリBOXの左端(ウインカーリレーの横)辺りに10mmのネジがある   ので外すとエアクリBOXが、動かせます。
・右側のエアクリホルダのバネをずらしエアクリBOXを後ろにいっぱい迄ずらす(キャブとの隙間を作る)
・右側のインシュレーターのネジを緩める

・クラッチワイヤーを外す
・スロットルワイヤーを外す
・これでキャブが外せる状態に
・キャブを前後に揺すりインシュレーターから外し車体右側から引き抜く

でようやくキャブレターが外れます。
大体30分くらいかかりますかね
馴れればもっと早くできるようになると思いますが

で今回は、パイロットスクリューの調整なので
スクリューを右にいっぱい迄締め左に2回転戻しに合わせました。
※規定値1と3/4回転

ついでに、ジェットの清掃もしエアカットバルブのダイヤフラムも交換

で組付けは、反対の手順ですが時間かかります
ワイヤー類の再調整が必要なので小1時間くらいかかりましたね
チョークワイヤーが、上手くはまらず結局、左スイッチBOX分解しチョークワイヤーを一旦外してキャブに付けました。

一番面倒なのは、やはり外すのもが多い(エアクリBOX周り)とエアクリBOXをズラすのが手間ですね
それとワイヤー類ですかね

まあエリミはメンテの事考えてないですね
プラグ外すだけでもタンク外してイグニッションコイル外してと面倒

なんせ古いバイクですから所有するならキャブ外した事ない人でも
一度外す経験するのも良いかと思います。
ちなみにキャブは、分解しないようにガスケットやダイヤフラムの予備用意しないと伸びていた場合、元に戻りませんので
分解洗浄する時は予備パーツ用意してからですね

外すだけならパイロットスクリュー調整と点検くらいですが
キャブ外せると各ワイヤー類も理解できるので自分で交換できるようになります。

 

キャブホルダーの交換もできるようになりますしね

シート張り替えに出して1カ月
ようやく完成

名古屋にある丸直さんに依頼していました。
張り替え以外にも加工してもらいかなり料金いっちゃいましたが、オンリーワンなので満足
※ブレンボのマスターシリンダー買えるくらい(^-^;
 
加工箇所
座面アンコ抜きしタンクからのラインに馴染むように背もたれにかけてエグる抜き方で
背もたれも若干、抜いて薄く
アンコ抜いたところにゲルザブを埋め込み
※これが高い(^-^; 

背もたれのトップ部分を平らにカットしリアフェンダーとなるべく平行な感じに
赤のダイヤモンドステッチ


前に作成したシートに似ていますが、前のはパイピングも入れ生地が本革だったので質感は、非常に良かったのですが、厚ぼったく座った時、内腿に若干、当たる感じがしてシックリ来なかったので
今回は、合皮で薄くパイピングも無しにしスッキリした感じに



 

ヤフー知恵袋で
同じような質問見かけました。   
エリミネーター250LXにSEの部品つきますか?

エリミネーターカスタムしたいけど
社外パーツありますか?

アイドリングが、安定しない

ここら辺の質問多いですね

回答でよくあるのが
バイク屋に持っていけ
古いバイクだから当たり前
など
真摯に答えれないなら回答しなければよいのにと思いますが、皆さんはどう思いますか?

なぜ?
ネット上のやり取りは、意地悪なやり取り多いんですかね
段々と心が荒んでいく
今の世の中が、悪いのか?

話は、ズレましたが

SEとLX基本同じです
機関系、電装系とも併用可能
SEとLXの違いと言うより年式の違いで
若干、変わるところがありますね
年式の変わり目は、分かりませんが
SEの前期は、キャブレターヒーター付いてませんが、後期とLXは、キャブレターヒーターが、付きますね

※ちなみに私の250SEは、ヒーター無の型で250LXは、ヒーター外しています。

 まあ関東じゃ必要ないかと思いますね付いているとメンテも面倒だしホースがゴチャゴチャしていてキャブ周りが窮屈だし

 無くても問題ありませんが、ラジエターホースの止水処理だけは忘れずに


それとハンドルスイッチのカプラーが、年式によってピン数が、違いカプラー自体違いますね
サブフレームもSEとLXで違います。
LXには、アンダーカウルの取り付け穴が、ありません。
アンダーカウル装着するには、汎用ステーが、必要

タイヤも違いますね
SEは、チューブレス
LXは、スポークホイールなのでチューブが、必要

キーシリンダーの取り付け位置も違います

後は、外装くらいですかね

個体的には、LXの方が、年式が多少新しく
割りと大人しい使われかたが、多く程度よいものが、見つかり安いかも
価格もSEより安めですね

なにぶん古いバイクなので長く乗るならLXを購入しSEが、好きならSE仕様にするのが良いかも知れませんね

流用部品でキャブレターをよく聞きますが
エンジン自体gpz250、GPX250、ZZR250と同型なのでキャブレターは、同じCVK30ですが(gpzは、CVK32 外径は、30と同じ内径のみ32)エリミネーターには、そのままだと使えません。
燃料吸入口が、エリミネーターだけキャブレターの右にありますので
エリミネーターは、エキパイが、エンジン、キャブの左脇回っているので吸入口が、反対の右になっています。


燃料コックは、タンク左にあるので燃料ホースが、長くキャブの上を通る感じでパーコレーションになりやすいです。
エキパイをGPXなどのに変更しエキパイを下に逃がせばどのキャブも流用できますが、エキパイをGPXに変更するとラジエターの加工も必要になります。
ラジエターホースが、エキパイとのクリアランス取れない為、ラジエターを少し前に出すかラジエターホースの取り回し変えるかが必要です。
ラジエター自体を横長タイプ(GPXとかZZR)のに交換するかですね(交換の場合、取り付け位置が、違うのでエンジンステーなどにラジエター取り付けステーを溶接するなど加工が、必要)
なのでキャブレターの流用は、中身だけの流用が、現実的かと

カムシャフトは、GPXのを流用しますとハイカム化しますのでピークパワーも上がりますが、下のトルク感は、若干減ります。
キャブレターのセッティングは、必要
かなりメインジェット、スロージェットは、番手上げる必要あります。
またリアスプロケも2丁くらい減らした方が、マッチするかも知れません。

マフラーの流用は、エキパイごと変えれば可能ですが、先ほどラジエターの話しましたが、ラジエターの処理が、必要になります。

 

GPXのエキパイ使用すると2本だしになりますので
かなりイメージ変わりますしGPXの社外スリップオンの方が、選択肢多いですね

エリミネーターだと汎用スリップオンは、中間パイプを作らないとダメですね
エキパイが、腹下で斜めになっているのでそのままスリップオン装着すると横斜めに飛び出しますので付けるとしたらショートタイプで横だしみたいな感じするかですね

エリミネーター専用の社外だと今手に入るのは、メタルスピードかスーパートラップくらいかも知れません。

スーパートラップなら中間パイプとサイレンサーと分かれるので後に別のサイレンサー付けることもできるので個人的には、オススメかと

ブレーキのカスタム
ネットで社外品のウェーブディスク盤が、あります。8000円くらい
キャリパーは、ヤフオクで4ポットキャリパーとキャリパーサポートをセットで出品している方がいます。15000円くらい
多少、オフセットずれてるのでセンター出すのにシム用意した方が良いです。
ブレーキホースは、普通にメッシュホース
グッドリッチでもスウェッジラインでもあります。
マスターは、4ポットにしてもそのまま変えなくても大丈夫です。


ダブルディスク化したい人は、GPX250RⅡのフロントを一式入れ替えすればダブルディスクになります。

ちなみに、製動力についてですが、私のエリミネーターは、1台は、片圧し2ポットダブルディスク
もう1台は、シングル4ポットキャリパー
と両方所有していますが、同じくらいですね

見た目の違いくらいですね
GPXに入れ替えるとホイールは、16インチになりフロントフォーク長も変わりますのでハンドリングは、かなり変わりますね

カスタム社外品でまだ手に入るのは、ステアリングダンパーもまだ売られています。
発注から納期まで時間かかるようですが

シートの張り替えは、いろいろなお店あるので割りとしやすいカスタムですね
パイピングいれたりタックロールいれたりするとかなり印象変わりますしオススメカスタムです。

後、多いカスタムとしては、ナンバー取り付け位置をフェンダー下に移設とかテールランプ変更ですね

ちなみに、ナンバー取り付け位置変更した場合、ナンバー灯を付けるの忘れずに
テールランプ変更した場合は、反射盤も忘れずに



外装に関しては、社外品は、おそらく無いと思います。
ワンオフで作成するか汎用品を加工して付けるかですね

 

オカルトチューン

アーシングってのもやらないよりか良いかな程度ですが、見た目はカスタム感でますね

私も250SEの方は、しています( ´艸`)

取付箇所 イグニッションコイルの取付ネジ左右・レギュレーターの取付ネジ・セルモーターの取付ネジ・ホーン取付ネジのケイ5か所

効果は、分かりません(笑)

純正のアース線が、腐食していた場合、アース線を引き直すと効果高いです。

レギュレターのアースは、多少レギュレターのパンク予防になるようです。

 

カスタムでは、ないですが電装系の各カプラーを一回外し接点復活材(コンタクトスプレイ)吹いてあげると調子よくなります。

古い車両で、カプラー類外したことのない車両が多いと思いますが、結構腐食していたり錆びていたりしてます。

スプレイーと言ううより各端子を磨いてあげるのが,効果ありますね

そのついでに、復活材吹く感じですね

特にイグナイターは、外して付けるだけでもちょいと感じ変わります。

お金もかからず簡単な作業なのでやる価値はあるかと

話は飛びますが、電装系レギュレーター、イグナイター、イグニッションコイル、ヒューズボックス、スターターリレーは、GPXと同じですので流用できます。

エリミネーターは、古いバイクですが、同型が、多く現在だとNinjya250もエンジンは、同じ流れなので使える部品もありますし外装以外の部品は、割りと手に入りやすいと思いますので維持は、しやすい旧車では、ないでしょうか


 

最後にアイドリング不安定の件

 

私の2台のエリミも不安定でした。

大体は、キャブレターですね

・同調がとれてるか?

・ジェット類は、汚れてたり詰まってないか?

・燃料ホースは、異物、錆など流れてキャブにいってないか?

・ダイヤフラムは、穴が開いてないか?

・キャブホルダ(インシュレーター)は、硬化していたり劣化して2次エア吸ってないか?

・エアクリホルダ(キャブとエアクリ繋ぐ)も硬化し隙間など空いて2次エア吸ってないか?

・パイロットスクリューは、規定値になっているか?(1と3/4回転戻し)

※エリミのCVKキャブは、エアスクリューではありませんので緩めると濃く締めると薄く

 古い車両だと多少、濃くした方が、良い場合あります(私は2回転戻しでベスト)

 薄いと始動性も悪くなりますね

・フロートは、問題ないか(油面)※よほどじゃないと狂わないですが、放置車両だと見た方が良いですね

 

結構多いのが、同調取れてなかったり中古だとマフラー替えていてジェット類弄っている場合などオーバーサイズが

入っていたり

通常250くらいの社外マフラーだとエアクリがノーマルならばジェットの交換までは不要ですね

きっちりとセッティング出せる人なら良いですが、素人ならばジェットはノーマルの方が良いです

弄るのは、パイロットスクリューで事足りますね(アフターファイヤーが多い場合、少し濃くしてやる)

メインジェットは、特に高回転域が継続して使用している時くらいの範囲で負圧キャブだと一瞬の高回転も

ほぼスローの役割が大きいですので弄るとしたらスローを1個上げるかですね

GPXやZZRは、メイン・スローの番手大きいですが、GPXは、カムがエリミよりハイカムな方向なので変わります。

ZZRは、排ガスのKREENだかなんだかついてる関係でエリミとジェット調整違うようです。
 

稀ですが、エアカットバルブの不具合も影響あります。

エアカットバルブを空けると小さいダイヤフラムが入っておりソレが穴が開いていたりすると悪さします。

 

キャブでない場合

点火系ですかね

・プラグを点検(2万kmくらい走っていたり錆びていたりしたら交換した方が良いです)

・イグニッションコイル(あまり頻繁に故障するパーツではないですね)

・プラグコード・ソケット(結構劣化して接触が悪くなっている場合もあり、コイルから外して付け直すと直ることもあり)

     ※社外コードに替えてると取付不備で不具合発生することありますね長く乗るなら純正がおススメ

     ちなみのコード変えてもプラグキャップは、変えないように雨水入らないように蓋がついてます。

     プラグホールに水が、入ると故障します。

   

・レギュレター(この場合、オルタネーターも怪しい)ある程度走ると急に点火しなりしばらくするとまたかかる

        レギュレーターは、カワサキ用なら大まか共通部品で安価で手に入ります。

・イグナイター(セルは、回るが点火しないなど:中古で実働の物を買った方が良いです。ネットで外国製の新品売っており

        私も、購入しましたが、使えませんでしたし海外発送なので返品も面倒で廃棄しました買わない方が無難です。)

 

※エリミネーターは、水に弱いので水をぶっかけるような洗車は、厳禁です。

 水ぶきなどにしかけるなら足回り部分くらいが良いです。間違ってもエンジン回りや電装周りにかけないように

 

アイドリング不安定は、だいたいこんなところですかね

バルタイが、大きくずれたりピストンの圧縮漏れもありますが、こうなるとアイドリングもそうですが

走っていて異常が、感じられます。