2016
「自分じゃない誰か」を活かすコト。
「教えたい」と思うと、「聞き手」を見なくなる。
「君は、君の丈夫さに、気づいていない」
「夢」を形にできる人
「何か」をすれば、「間違える」ことはある。
「僕らは、部活動が大好き」
「目の前の、一人」の期待に応えられなくて、世の中なんて変えられるか。
「重ねる」層の厚さが、質の違いを示す。